参院選投票日まで3日!比例区公明党の平木だいさくの最後の訴え!


参院選比例区公明党の平木だいさくです。
自公の安定政権で、希望の未来を開くため、最後の最後まで全力で走り抜きます。
比例区は公明党、比例区は平木だいさくとよろしくお願いいたします!

参院選勝利に大逆転の1週間を!比例区公明党・平木だいさく


小さな声を聴く力・公明党参院選比例区候補平木だいさく【教育の無償化】
 公明党参院選比例区・平木だいさく候補の街頭遊説。7月14日、茨城県ひたちなか市JR勝田駅前
 平木候補は、「今年10月からスタートする幼児教育の無償化は、全国の青年党員の皆さまと取り組んだ政策アンケート「ボイス・アクション」で集めた1000万人の若者の声が後押しとなりました。これからも党青年委員長として若者の声から政策を実現し、若者が活躍できる未来を開いてまいります」と力強く訴えました。
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東京都が高齢者の急発進防止装置設置の9割補助を7月31日からスタート


TOYOTAは、販売店装着の純正用品として、現在乗っているクルマに後付けで取り付けることが可能な「踏み間違い加速抑制システム」を販売しています。「プリウス」、「アクア」から販売を開始し、今後、対象車種を広げていきます。

 7月12日、高齢ドライバーの安全対策として、自家用車に急発進防止装置を設置する費用の9割を補助すると表明している東京都は、補助制度(令和元年度東京都高齢者安全運転支援装置設置補助制度)を今月31日から始めることを発表しました。
 対象は都内在住で、今年度に70歳以上になる運転免許保有者です。装置を設置しようとする自動車が自家用であることも条件です。自家用車1台当たり10万円を上限に設置費の9割を補助します。期間は来年8月31日まで。利用状況を踏まえ、その後の補助率や制度継続については検討するとしています。
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100年安心の年金/共産党のデマに惑わされるな!

マクロ経済すらイト
 参院選で日本共産党は「マクロ経済スライドで、国民年金が月2万円減らされる」と喧伝しています。これは、国民の年金への不安を煽るための荒唐無稽のデマ宣伝です。
  • 共産党が言う、年金制度のマクロ経済スライドで「基礎年金の月2万円削減」は、政府の試算をねじ曲げたデタラメな計算です。物価が上昇と年金の受取額は連動しています。例えば、物価が1%上がったら、年金も1%上がるのが原則です。しかし、少子高齢化でお年寄りを支える働き手が減少する中では、年金の受取額にも一定の制限を掛ける必要があり、物価上昇分より年金額の上昇を低く抑える仕組みを導入しました。これが「マクロ経済スライド」です。したがって、マクロ経済スライドは、年金額を低くする仕組みではありません。マクロ経済スライドで「基礎年金の月2万円削減」との表現そのものが、全くの誤った表現です。
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めざします!子育て安心社会/公明党のマニフェスト2019から

教育の3つの無償化
 公明党は、参院選に臨む政策集(マニフェスト2019)で「子育て安心社会」の実現を掲げています。人口減少と少子高齢化が急速に進む中、子育てを社会全体で支えることをめざす公明党の政策をまとめました。

「3つの無償化」着実に実施、幼児教育・保育
 公明党の長年の主張が実り、今年(2019年)10月から始まる幼児教育・保育(幼保)の無償化が実現します。
 これにより、3〜5歳児(就学前3年間)の全世帯と0〜2歳児の住民税非課税世帯の保育料が無料になります。認可外保育施設やベビーシッターなどの利用者も含め、約300万人の子どもが恩恵を受ける見通しです。
 今後、公明党は、0〜2歳児を含む就学前の全ての幼児を対象とするよう、さらなる拡大をめざします。
 幼保無償化の実施に合わせて重要となる幼児教育の質の向上に加え、幼稚園教諭や保育士などの処遇改善をはじめとする人材確保のための取り組みも推進します。
 幼稚園教諭、保育士、保育教諭など、幼児教育・保育に携わる人が結婚や出産後も仕事を継続していけるよう、代替者の確保などへの支援も進めます。同時に、出産・育児休業を取得しやすい環境の整備も促します。
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ハンセン病家族訴訟、控訴せず/安倍首相が表明


 7月9日、ハンセン病の患者に対する隔離政策をめぐる集団訴訟で、安倍総理大臣は「筆舌に尽くしがたい経験をされたご家族の皆様のご苦労をこれ以上長引かせるわけにはいかない」として、控訴しないことを表明しました。
 ハンセン病の患者に対する誤った隔離政策で家族も差別され被害を受けたとして、元患者の家族500人余りは国を訴えた集団訴訟を提起。6月28日、熊本地方裁判所は、元患者だけでなく、家族が受けた損害についても国の責任を認める初めての判断を示し、国に3億7000万円余りの賠償を命じる判決を言い渡しました。
 これを受けて、7月12日の控訴期限を前に、安倍総理大臣は9日朝、総理大臣官邸で根本厚生労働大臣、山下法務大臣らと対応を協議しました。安倍総理大臣は記者団に「今回の判決の内容については一部には受け入れがたい点があることも事実だ。しかし、筆舌に尽くしがたい経験をされたご家族の皆様のご苦労を、これ以上長引かせるわけにはいかない」と述べました。そのうえで「その思いのもと、異例のことだが控訴をしないこととし、この方針に沿って検討を進めるよう関係大臣に指示した」と述べ、控訴しないことを表明しました。
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記録的大雨、早めの避難が何より大切だ

5段階の警戒レベル
 7月に入り、日本列島は九州南部を中心に記録的な大雨に見舞われ、河川の堤防決壊や土砂崩れなどが相次ぎ、死者も出ています。被災された方々に心からお見舞い申し上げます。
 鹿児島、宮崎、熊本の3県では一時、180万人以上に避難指示や避難勧告が出された。今後も土砂災害や浸水被害の恐れがあるほか、東日本でも大雨に見舞われました。
 国や自治体は、被災地域の速やかな復旧を進めるとともに、気象の変化や避難の必要性に関する情報の提供に努める必要があります。
 梅雨の時期、日本列島は毎年のように豪雨災害が起きています。土砂崩れが起きやすい山地と丘陵地が国土の7割を占めており、平地には浸水の危険性が高い地域が少なくありません。温暖化の影響とみられる豪雨の激甚化・頻発化も被害を拡大させています。
 こうした中で、いかに自分の命を守るかが重要です。
 行政による「公助」、地域住民らで助け合う「共助」、そして一人一人の「自助」の三つが基本となります。いざという時に避難するかどうかは自分で判断するほかありません。
 昨年7月の西日本豪雨では、最大で860万人に避難勧告などが出されました。しかし、実際に避難所に移動したことが確認された人は1%にも満ちませんでした。
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平木だいさく候補の街頭演説<石井啓一国交大臣の応援演>


参院選比例区平木だいさく候補の街頭演説<石井啓一国交大臣の応援演>
 7月5日、公明党の石井啓一国土交通相は、参院選比例区公明党・平木だいさく候補の応援のために、鹿嶋、石岡、笠間の各市で街頭演説を行いました。
 石井国交相は「最大の争点は、自公の安定基盤をつくれるかどうかだ」と訴えました。
 石井国交相は、旧民主党政権から交代して6年半がたつ現政権を振り返り「自民党は経済、財政、外交、安全保障など政策が強い。公明党は身近な生活者の目線で小さい声を取り上げて課題を解決している」と説明し「自公それぞれの良さがかみ合っているからこそ、安定した政権運営ができている」と強調しました。
 災害対策では、アベノミクスの「機動的な財政政策」を反映した防災、減災、国土強靱化の緊急対策を紹介。「『コンクリートから人へ』と言ったかつての民主党政権ではとてもできなかった。今の野党でもできない」と語り、事前の災害対策の重要性とともに、自公安定政権の必要性を力説しました。

平木だいさく街頭遊説/小さな声を聴く力・公明党【風しんワクチン無償化】


風疹の拡大防止へ/39〜56歳男性
今春からワクチン無料/平木だいさくが主張し政令改正

 風疹の感染拡大防止に向けた取り組みとして、39〜56歳(1962年4月2日〜79年4月1日生まれ)の男性の抗体検査と予防接種が、今春から2021年度末までの3年間、原則無料化されました。妊婦が風疹に感染すると、赤ちゃんが難聴や白内障などになって生まれる可能性があることを踏まえ、昨年の参議院予算員会で公明党の平木だいさくが強く主張してきました。
 39〜56歳男性は、これまで接種の機会がなく、抗体保有率が79・6%と他の世代に比べ10ポイント以上低くなていました。このため、集中的に予防接種を実施することで、抗体保有率を90%台に引き上げることをめざします。
 ワクチンの効率的な活用へ、対象者はまず抗体検査を受け、抗体保有が基準を満たさない場合、予防接種を受けます。いずれも無料で受けられます。
 6月から、対象者に市区町村から受診券が届いています。短期間に受検希望者が集中すると抗体検査キットが不足する恐れがあることから、19年度はまず、患者数の多い39〜46歳(1972年4月2日〜79年4月1日生まれ)の男性に受診券を送り、検査を促します。47〜56歳でも、市区町村に連絡すれば受診券が発行されます。
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参院選公示/比例区「平木だいさく」の出陣にあたってのご挨拶

 7月4日、参院選が公示され、7月21日の投票日にむけて厳しい選挙戦がスタートしました。
 公明党公認・参院選比例区候補「平木だいさく」の出陣にあたってのご挨拶です。
平木だいさく<現職>/迅速な対応で現場の声をカタチに
 昨年11月の参院予算委員会で、流行が続く風疹の感染拡大を防ぐよう強く主張。その結果、2018年度の補正予算に対策費が盛り込まれ、予防接種の機会がなかった男性(1962年4月2日〜79年4月1日生まれ)を対象に、抗体検査と予防接種が無料で実施されるようになりました。
 今年10月からスタートする幼児教育の無償化は、全国の青年党員の皆さまと取り組んだ政策アンケート「ボイス・アクション」で集めた1000万人の若者の声が後押しとなりました。これからも党青年委員長として若者の声から政策を実現し、若者が活躍できる未来を開いてまいります。
 昨年夏の西日本豪雨では、経済産業大臣政務官として支援物資の迅速な供給を主導。熱中症を防ぐため、避難所ですぐ使用できる大型の空調機をお届けしました。今後も現場の声に素早く対応し、生活の安全・安心を守ります。

【略歴】党青年委員長、同千葉県本部幹事長、同新潟・長野・山梨各県本部顧問。東京大学卒。参院議員1期。44歳。
自己紹介
井手よしひろのプロフィール

井手よしひろです。
茨城県の県政情報、
地元のローカルな話題を
発信しています。
6期24年にわたり
茨城県議会議員を務めました。

http://y-ide.com
master@y-ide.com
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