2017年8月24日(木) 晴れ

大井川かずひこ候補の街頭遊説を応援(稲敷市、美浦村)


あと3日、必死の追い上げを:大井川かずひこの訴え
選挙戦もアト3日。最後は候補者の気迫が勝敗を決すると覚悟を決めています。
大井川かずひこ候補、美浦村での街頭演説会、多くの方に激励をいただきました。
ネット上で応援していただいている、多くの皆さまへのご訴えです!

歩数【6000】歩・移動距離【211】km

大井川かずひこ必死の遊説続く:8月23日の記録

大井川かずひこ街頭遊説
挑戦する県に変革を、農の輸出「自ら開拓」
 「チェンジ茨城、チャレンジ茨城」。連呼する街宣カーの到着を合図に、演説会に集まった一人一人との握手が始まる。「頑張れよ」「もうちょいだ」。支持者からの励ましに、無所属新人の大井川和彦氏(53)=自民、公明推薦=は笑顔を見せる。
 8月23日、銚子大橋(神栖市)での辻立ちを皮切りに、北浦を反時計回りするように鹿行地区の5市で演説を重ねた。
 この日は鹿島臨海工業地帯の整備など過去のビッグプロジェクトに触れ、「あの挑戦する県政を取り戻す」と主張。農業が盛んな地域ということもあり、農産物の海外輸出を例に「自ら現場に足を運び、販路を開拓する。県民と一緒に汗をかいて知恵を絞る知事が必要だ」と訴えた。
 自民、公明の国会議員や県議らの手厚い支援を受ける。この日、地元選出で自民党の額賀福志郎衆院議員は全ての会場でマイクを握り、「若い力で茨城に新しいレールを敷こう」と県政の刷新を訴えた。
 閣僚級の応援弁士を次々送り込む政権与党への批判を強める現職陣営に対し、大井川氏は「国との太いパイプは欠かせない」と反論した。

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2017年8月23日(水) 晴れ

県議会で子育て支援の充実について担当部門より聴き取り

国営常陸海浜公園のコキアのライトアップを視察


磯山さやかの旬刊!いばらき『茨城の梨』
今回の「磯山さやかの旬刊!いばらき」では、タレントの磯山さやかさんが「茨城の梨」を紹介します。
茨城県は、生産量全国2位を誇る梨の名産地。これから10月にかけて様々な梨が登場します。なかでも期待の新品種が「恵水」。大玉で糖度が高く酸味が少ないことが特長。そのほか、これから旬をむかえる茨城の「秋梨」は、県内直売所等で販売中です。
秋の代表的な味覚、みなさんも味わってみませんか?

歩数【6000】歩・移動距離【95】km

県政の課題、幼児教育の無償化を考える

イメージ
 8月27日に投開票される茨城県知事選で、公明党が推薦した大井川かずひこ候補の主要な公約の一つに「次代を担う"人財"の育成」という項目があります。まさに、そうし高齢社会の中であって、日本の未来を支えるのは"人"であり、"人"こそ"日本の財産""茨城県の宝"との視点で、県政を進めることが重要です。大井川候補は、●社会で本当に通用する人材を育成するため、子どもの多様性を育む教育を推進、●小中高校教育にネットを活用した、英会話やプログラミングの授業を取り入れ、グローバル社会で通用する茨城県の「人財」育成を進める(茨城県からビル・ゲイツを)、●遠隔地等との双方向学習やICTを活用した教材を積極的に学校教育に取り入れ、日本一のICT教育先進県を実現、●就学前教育の充実、無償化推進などを具体的に公約として掲げています。
 このブログでは、就学前教育の充実、無償化の推進について、その現状や課題を整理したいと思います。

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2017年8月22日(火) 晴れ

東海村長選挙の「山田おさむ」候補の出陣式で挨拶

動物愛護に関する事業の進捗状況を聴き取り調査

山田おさむ村長(右)と井手よしひろ県議
東海村村長選・山田おさむ村長が無投票当選
任期満了に伴う東海村の村長選挙が22日告示され、無所属で現職の山田修氏のほかに立候補の届け出がなく、山田氏の2回目の当選が無投票で決まりました。
山田村長は56歳。茨城県の職員などを経て、平成22年から3年あまり東海村の副村長を務めた後、平成25年の村長選挙で初当選しました。
山田氏は「高齢化が進む中、地域の特徴を踏まえた施策で次の担い手を育成していきたい。原子力に関しても、住民の意見を吸い上げることができる環境を新たに作りたい」と話しています。

歩数【6000】歩・移動距離【106】km

「知事が変われば、いばらきが変わる」大井川かずひこの訴えより


 8月20日、大井川かずひこは、故郷日立で個人演説会を開催しました。
 「知事選、何としても勝たせていただき、明日のいばらきを皆さまと創らせていただきたい」との思いを込めたご挨拶です。
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2017年8月21日(月) くもり

日立市役所で旧庁舎の解体計画などを聴き取り調査

住民相談(公共工事の談合情報などについて)

水戸市内のホテルで大井川かずひこ総決起大会に参加

大井川和彦総決起大会
大井川かずひこの総決起大会に3000人
8月21日、水戸プラザホテルの2階と1階のボールルームをすべて埋め尽くし、3000人余りの支援者が一堂に集いました。
大井川かずひこ、あと一歩で追いつきます、あと一推しで逆転できます。なにとぞ、よろしくお願い申し上げます。

歩数【6000】歩・移動距離【94】km

学校給食の無償化は「食の安全網」の役割

学校給食のイメージ
 8月27日の茨城県知事選に当たり、井手よしひろ県議ら茨城県議会公明党は、新人候補の大井川かずひこ氏を推薦決定しました。推薦にあたっては7項目の政策協定を大井川候補と締結しました。その中でも、大井川氏が最も力を入れたいと思いれを込めているのが「子育て、教育への投資」です。
 具体的には、私立高校の授業料実質無料化、県独自の給付型奨学金制度の創設、学校給食の無償化などの検討です。
 いずれも1期内(4年間)で実現するとしていますが、予算の確保や保護者の理解を得るために最も壁が厚いのは、「給食費無料」ではないでしょうか。このブログでは、いち早く給食費無料化を実現した栃木県大田原市の事例をもとに給食費の無料化について考えてみます。

栃木・大田原市など無償化する自治体拡大 
 栃木県大田原市では、給食を重要な「生きた教材」と位置付け、食育や地産地消を推進。2012年10月からは、家庭の状況によらず全ての子どもの成長を地域全体で支えていこうと、給食費の無償化を始めました。
 大田原市は今年度予算で、29校分2億6900万円を計上し、小学生1人当たり月4200円(中学は4900円)の給食費を全額補助しています。「子どもが3人いるので助かる」「子どもが安心して食べられる」と、保護者からも歓迎されています。
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2017年8月20日(日) くもり

茨城県知事選挙・大井川かずひこ候補の街頭演説に同行(東海村:イオン東海店前、日立市:JR日立多賀駐車場、日立市:ホテル天地閣で個人演説会、高萩市:カンセキ高萩店前、北茨城市:ヨークタウン中郷店)

水戸市内で県議会公明党打ち合わせ

大井川かずひこ候補が投票率向上のキャンペーン活動
8月20日、大井川かずひこは投票率向上キャンペーンを行いました。地元日立の多賀市民プラザで『期日前投票』を済ませた、大井川かずひこは「いばらきの未来を開くため、みんなで投票しよう!」呼びかけました。

歩数【6000】歩・移動距離【221】km

茨城県知事選:県北地域の活性化のために日立から知事を出そう

大井川かずひこ個人演説会で挨拶する井手よしひろ義弘県議
大井川かずひこ候補の個人演説会での井手よしひろ県議の挨拶
 8月20日、茨城県知事選・大井川かずひこ候補の個人演説会が、日立市内のホテルで盛大に開催されました。
 公明党を代表して登壇した井手よしひろ県議は、「県北地区の地方創生のためには、JR常磐線や国道6号線の整備が不可欠だ」と強調しました。特に、茨城県を南北につなぐJR常磐線は、雨や風による影響が大きく定時運行という基本が確保できていません。勝田以北は、特急が1時間に一本、下りの最終も9時台と、ここ20年来利便性が改善されていません。
 日立に住む若い人たちが、結婚し住宅を建てる際に、より土地代が安く、常磐線の利用が便利なひたちなか地域に新居を購入することは必然の流れです。
 常磐線の定時運行を確保したり利便性を高めるといった、地元の切なる声を実現するのも知事の役割です。そのためには、日立から知事を送り出すのが最も簡単で、確実な選択です。
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自己紹介
井手よしひろのプロフィール

茨城県議会議員の
井手よしひろです。
茨城県の県政情報、
地元のローカルな話題を
発信しています。

http://y-ide.com
master@y-ide.com
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