3月20日に告示された北茨城市議選は、2日目を迎え、激しい舌戦が繰り広げられました。定数2減され24人の枠に、28人が立候補。党派別では無所属20人、公明3人、民主、共産各2人、自民1人。公明、民主は各々1議席増を目指しています。
 井手よしひろ県議は、公明党新人のひるた千香子候補の応援に入り、街頭遊説や選挙事務所での支援者の応対などに当たりました。公明党県本部代表の石井啓一衆議院議員も、終日、公明党候補の応援に精力的に動きました。
 なお、3月19日現在の有権者は4万1216人です。
(写真左上:公明党公認ひるた千香子候補、写真右下:応援演説をする公明党県本部代表石井啓一衆議院議員)