参考写真 2月12日、投開票が行われたつくばみらい市議選で、公明党の公認候補はいずれも上位で当選を果たしました。公明党の現職・坂ひろし候補は1,398票を獲得してトップ当選。同じくそめや礼子候補は1,210票で5位で当選を果たしました。
 定数2減の茨城県つくばみらい市議選(定数18)には、公明2候補のほか、共産2(現)、無所属20(現13、新5、元2)の計24人が立候補しました。当選者の内訳は、公明2、共産2、無所属14。新旧別では現職12、元職2、新人4となりました。当日有権者は3万7439人、投票率は56.3%(前回55.4%)でした。
 公明党は、地道な活動とその実績、震災復興への取り組みなどが高く評価され、前回票を191票上回る過去最高得票となりました。
つくばみらい市議選
当選1位坂 ひろし現1期1398票
当選5位そめや 礼子現2期1210票