マルシェ・ド・ノエルを視察(茨城県近代美術館副館長らと意見交換)

水戸駅南口でフィリピン台風被災者救援募金を行う

中山一生龍ヶ崎市長、公明党市議団と意見交換

フィリピン台風被災者への救援募金活動
 フィリピンでの台風30号による甚大な被害を受け、公明党議員・党員は23、24の両日、全国各地で救援募金活動を行う市民に協力し、真心の支援を呼び掛けました。
 23日、「茨城県フィリピン台風被災者救援の会」(関谷芳成代表)が、日立市内で街頭募金活動を行いました。公明党茨城県本部の石井啓一代表(衆院議員)、井手義弘代表代行(県議)と日立、高萩、北茨城の各市議らが応援に駆け付けました。
 石井県代表は、フィリピンの被災地では各国からの救援活動が始まっているが、今もなお食料や水、医薬品が不足しているとして、「皆さまの真心からの支援をお願いします」と協力を訴えました。
 また、翌24日には、JR水戸駅南口で街頭募金を行いました。石井県代表、井手県議をはじめ、地元の磔進県議、水戸市議団、茨城町議などが被災者支援の募金を呼びかけました。

歩数【4500】歩・移動距離【205】km