2015年9月4日、井手よしひろ県議はJR常陸多賀駅前で県議会報告を行い、睡眠医療の充実を訴えました。 
茨城県では睡眠時無呼吸症候群などの睡眠生涯の診断、治療に当たる診療所を水戸市内に整備することになりました。9月4日から始まった県議会に、準備のための補正予算4800万円が計上されました。
公明党は、睡眠時無呼吸症候群の治療法の一つであるCPAPなどをより使いやすいよう、改善を進めてまいります。