日本赤十字茨城支部に義援金を寄託

TPP交渉の基本合意に関して県からヒアリング

県議会公明党政策検討会(洪水被災地の住宅地の再建について、補正予算の編成について)

日本赤十字義援金
日本赤十字茨城支部に義援金を寄託
井手よしひろ県議ら茨城県議会公明党議員会では、9月16日から10月4日まで、台風18号による洪水被害に関する募金活動をお手伝いしてきました。
本日(10月9日)午前、募金活動を主催した「平成27年台風18号等大雨被害者救援茨城の会」の代表・関谷芳成さんとともに、日本赤十字社茨城支部(事務局長・小林彰)を訪ね、第一次分として義援金100万円をお届けしました。
席上、関谷代表は「県内の11か所での街頭での募金活動で集まった、皆さまの真心の結晶です。被災された皆様に生活再建に、役立てるようよろしくお願いいたします」と語りました。小林事務長は「本当にありがとうございます。できるだけ早く、被災地の皆様に配分できるよう努力します」と感謝の言葉を述べました。
井手県議は、「遅くても年末には、被災した方に義援金を届けられるよう、迅速に公平に配分していただきたいと思います」と要望しました。

歩数【6000】歩・移動距離【83】km