東海第2原発の再稼働問題で地元住民との意見交換(東海村内)

日立市役所で地方創生、県北芸術祭などについて意見交換

日立紅寒桜
日立市弁天町・桧沢緑地公園の「日立紅寒桜」
「日立紅寒桜」は、1月から3月にかけて長く咲く珍しい桜で、JR小木津駅にあった木を、日高交流センターに移植させたものが原木です。
残念ながら、移植後原木は枯れてしまいましたが、「桜のまち作りを進める市民の会」を始めとする人々の努力で復活し、 今では市内に150本ほどが植えられています。 寒緋桜と山桜の交配種らしく、寒桜より花が大きく花の色が淡紫ピンクなど、他にない特徴が認められ、 新品種として2006年に品種登録された、日立にしかない桜です。
この写真は、2016年1月19日、日立市弁天町の桧沢緑地公園で撮影しました。

歩数【6000】歩・移動距離【62】km