県議会総務企画常任委員会

県立高校におけるインクルーシブ教育の充実について保護者との意見交換

筑波山中腹のメガソーラー
水郷筑波国定公園に隣接して建設が進むメガソーラー
現在の法律では問題がないといわれるメガソーラ(大規模太陽光発電施設)ですが、自然破壊、景観破壊、そして自然災害の誘発など、様々な影響を地域社会に与えています。
茨城の象徴・筑波山に黒い痘痕のようにソーラーパネルが目立ちます。
(2016/3/19、つくば市北条から撮影)

歩数【3000】歩・移動距離【85】km・燃費【27.6】km