JR常陸多賀駅で県議会報告(平成29年度県予算の大綱について他)

諏訪梅林の開花状況を調査

県議会で代表質問のヒアリング(大規模災害対策他)

県近代美術館で「東山魁夷 唐招提寺御影堂障壁画展」の状況を視察

県工業技術センターで「模擬スマート工場」を視察


映画『沈黙−サイレンス−』を観てきました
2016年度アカデミー賞ノミネート(撮影賞)
遠藤周作が50年前に発表した戦後日本文学の金字塔「沈黙」をマーティン・スコセッシ監督が完全映画化。
日米のキャスト・スタッフが集結し、スコセッシ28年の想いを結実させた渾身の一作。人間の本質を問う重厚なテーマ、外国映画クオリティを越えた美しい江戸初期の日本が舞台です。
3時間近い大作ですが、監督の思いがこもった重厚な作品に仕上がっていました。
原作:遠藤周作「沈黙」(新潮文庫刊)
監督:マーティン・スコセッシ
脚本:ジェイ・コックス マーティン・スコセッシ
撮影:ロドリゴ・プリエト
美術:ダンテ・フェレッティ
編集:セルマ・スクーンメイカー
主演:アンドリュー・ガーフィールド アダム・ドライバー 浅野忠信 窪塚洋介 イッセー尾形 塚本晋也 小松菜奈 加瀬亮 笈田ヨシ AND リーアム・ニーソン
http://chinmoku.jp/

歩数【6000】歩・移動距離【96】km