金沢三叉路の歩行者信号改良が実現
031015kanesawa 井手よしひろ県議が、薄井五月市議(公明党)をはじめ地元住民の方の要望を受け、県警本部並びに日立警察署に申し入れを行っていた、国道6号線「金沢三叉路」の歩行者信号の改良工事が実現しました。
 従来、この交差点はY字路であるために、下り線方向で旧道(市道)に左折する車両は、スピードを落とさず交差点を通過することが多く見られました。しかし、この際の歩行者信号は「青」になっているため、歩行者にとって大変危険な状況でした。
 今回の信号改良によって、歩行者信号が青の際は、すべての車両信号が「赤」となり、歩行者と車両の分離型交差点が実現しました。
 この交差点を利用する住民の評判も良く、小中学校の児童生徒や保護者にも喜ばれています。

県本部で衆議院選挙対策を打合せ →県商工労働部長にコミュニティビジネスの支援策について要望 →橋本昌県知事と懇談→ ひたちなか市議選の陣中見舞い →国道6号金沢交差点を視察 →川尻町内で年金ミニ講座開催 →党青年局との懇談会に出席(走行距離116km)




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