ひたちBRTの運行状況を現地調査

大煙突マップについて編集打ち合わせののち出稿

県議会で動物愛護などについて意見交換

ひたちBRT新型車両
ひたちBRT第挟区間の運行を開始
3月26日、ひたちBRTが、大甕駅から常陸多賀駅までの新たな区間の運行を開始しました。
ひたちBRTは、地域の新たな交通手段として日立市が、日立電鉄線の跡地を活用して導入したものです。
平成25年3月から、第鬼区間として、日立おさかなセンターから大甕駅間の運行が行われてきました。
今回の開通区間は、第挟工事の一部区間。本格運行は、大甕駅の駅舎と東西自由通路、そしてひたちBRTが乗り入れる西口広場の完成に合わせ、2019年の春頃の予定です。

歩数【6000】歩・移動距離【94】km