- 井手県議、三重県の企業誘致戦略を現地調査 2002/12/26
- 日立市と十王町との合併推進<十王町のアンケートの中間結果> 2002/12/23
- 井手よしひろ3期目に向けて「7つの提案」 2002/12/22
- アクションスポーツパークを日立市に作ろう<署名運動始まる> 2002/12/21
- 県職員の給与の減額改定が決定 2002/11/13
- 固定観念を打破し新しい日立・十王を作ろう:青年フォーラムを盛大に開催 2002/10/28
- スケートボードやBMXが気軽に安全にできる公園を日立市内に 2002/10/21
- 臍帯血の私的保存についての警告を掲載。 2002/10/08
- 臍帯血移植をすすめるページ「茨城県内での臍帯血移植の状況」を更新しました。 2002/10/08
- 魅力あるHPづくりの工夫<公明新聞2002年10月1日付に掲載> 2002/10/04
- いばらきブロードバンドネットワーク整備に関するQ and A 2002/09/15
- いばらきブロードバンドネットワーク整備が具体的にスタート 2002/08/27
- 住基ネット:岩井市が住民票コードの自治会配布を変更 2002/08/15
- 住基ネット:県内全市町村の住民票コード通知法を調査 2002/08/01
- インターハイ・バスケットボール競技をインターネットで動画配信 2002/07/31
- 旬の話題を語るを「ワープステーション江戸・自己破産」に更新しました 2002/7/30
- 8月5日稼働・住基ネットについて 2002/07/23
- 「国民宿舎鵜の岬」が13年連続宿泊率全国一位を達成 2002/7/19
- 国道245号線久慈地区:「道路里親制度」で沿道の清掃美化進める 2002/7/19
- 旬の話題を語るを「ワールドカップと日の丸・君が代」に更新しました 2002/6/18
- ワールドカップ:カシマスタジアム実体験レポート<6月5日アイルランド:ドイツ戦> 2002/6/7
- ワールドカップ:売れ残り入場券販売情報 2002/6/6
- 議会に対する陳情と請願についてを掲載しました。 2002/6/4
- ワールドカップ:カシマスタジアムレポート<6月2日アルゼンチン:ナイジェリア戦> 2002/6/4
- 日本加工製紙が自己破産・1200名の従業員は全員解雇 2002/5/31
- カシマスタジアム・ワールドカップ関連情報窓口を掲載 2002/5/30
- 介護保険のページに2003年4月の見直しを追加しました 2002/5/25
- カシマスタジアム:バリアフリーチェックでCランク評価 2002/05/21
- 茨城県議会のIT化推進事業について<茨城新聞に寄稿> 2002/05/13
- ネットいばらき廃止決定:ブロードバンド化の中で使命を完結 2002/05/10
- いばらきブロードバンドネットワーク事業の整備手法とスケジュールを掲載 2002/05/02
- 旬の話題を語るを「ワープステーション江戸リニュアル・運営を民間委託し経営再建」に更新しました 2002/4/25
- 日立市内の交通安全マップを2002年版に更新しました。
交通事故多発地点マップの表示:交通安全マップについての説明 2002/4/19 - 大型画面によるサッカーワールドカップ同時放送が、県内8都市で実現 2002/4/14
- 介護保険のページの「介護保険と税の障害者控除」に愛知県下の情報を追加 2002/4/11
- <090金融の被害広がる>携帯電話番号だけのクレジット広告は違法!! 2002/4/8
- 原子力防災の拠点施設:オフサイトセンターと緊急時支援・研修センターがオープン 2002/03/26
- 県立大洗水族館・アクアワールド大洗がオープン 2002/03/21
- 平成14年茨城県当初予算について 2002/03/20
- 里美牧場に風力発電施設建設 2002/03/16
- IT村・北海道西興部(にしおこっぺ)の挑戦を公開 2002/03/09
- 国の直轄事業負担金の見直しを 2002/03/08
- いばらきブロードバンドネットワーク事業の概要を掲載 2002/03/08
- 茨城県内が市町村の入札予定価格公表の状況 2002/03/08
- 平成14年第1回定例県議会での橋本昌知事の提案理由説明 2002/03/06
- 茨城県が入札制度を大幅改革:250万円以上の予定価格を事前公表 2002/3/1
- 「日立・十王の道路整備計画」を2002年度版に更新中。
国道461号花貫踏切立体化と日立東海連絡橋を更新しました。 2002/2/25 - 介護保険の満足度調査:8割がサービスに満足。 2002/2/23
- ワールドカップの経済波及効果を茨城県が試算しました 2002/2/22
- いばらきIT戦略<ITの未来を考えるページ>を更新。
福岡県山田市が市内全世帯に光ファイバー敷設(FTTH化)。 2002/2/18 - 井手よしひろ県議の決算特別委員会で「一般競争入札の拡大、電子入札など入札改革」を主張 2002/2/18
- 介護保険のページに「平成12年度の県内市町村別の介護保険の実態」を掲載しました 2002/2/11
- 介護保険のページに「平成13年度上半期の都道府県別の介護保険の実態」を掲載しました 2002/2/11
- 旬の話題を語るを「シニアの力を結集し、ITで街おこし・コミュニティNetひたち旗揚げ」に更新しました 2002/1/21
- 介護保険のページに「身体拘束ゼロへの取り組み」を掲載 2002/1/21
- 介護保険のページに「茨城県の身体拘束に関するアンケート結果」を掲載 2002/1/21
- 井手よしひろ県議の決算特別委員会で「JAWOCへの負担金について」質疑 2002/1/19
- 茨城新聞に井手よしひろ県議の決算特別委員会「JAWOCへの負担金についての質疑」が掲載される 2002/1/19
- 井手よしひろ県議の決算特別委員会で「伊奈・谷和原地域の不法投棄撤去について」質疑 2002/1/19
- 茨城新聞に井手よしひろ県議の決算特別委員会「伊奈・谷和原地域の不法投棄撤去についての質疑」が掲載される 2002/1/19
- 井手よしひろ県議の決算特別委員会で「県庁舎の維持管理費の削減について」質疑 2002/1/18
- 毎日新聞地方版に井手よしひろ県議の決算特別委員会「県庁舎の維持管理費の削減についての質疑」が掲載される 2002/1/18
- 井手よしひろ県議の決算特別委員会で「県職員の退職金について」質疑 2002/1/18
- 読売新聞地方版に井手よしひろ県議の決算特別委員会「県職員の退職金についての質疑」が掲載される 2002/1/18
- 茨城新聞・記者手帳に井手よしひろ県議の賀詞交換会での挨拶が掲載される 2002/1/8
- 井手よしひろの映像のページに「2002年新春のご挨拶」を追加 2002/1/1
このページは、茨城県議会井手よしひろの公式ホームページのアーカイブ(記録保管庫)の一部です。
すでに最終更新から10年以上経過しており、現在の社会状況などと内容が一致しない場合があるかもしれません。その点をご了解下さい。
すでに最終更新から10年以上経過しており、現在の社会状況などと内容が一致しない場合があるかもしれません。その点をご了解下さい。


















(北川知事)90億がよかったかどうかというのは将来検証されるべき課題だと思うんですが、まず90億というメッセージを出したところ、さまざまな、国とか研究機関とか企業の方の三重県を見る目が変わったと思うんです。グレードアップしたと言ってもいいと思うんです。ワンストップサービスで本気だなという、それが大きかったと思うんです。したがって、今後、これが成功だったかどうかというのは、成功にしていかなければいけない一つの材料を作ったと、だから、今後プロジェクト”C”なんかを作って、本当にいい地域を創り上げていくという新しい地域政策だから、今までは国の補助金があって国の制度があって国からもらった交付税措置があって、予算と定数があって、それが仕事と思ってきたことを、本当に県の職員変えないとだめですね、分権自立しませんね。だから、私どもが考えて、私どもが結果責任を取って、そして本当にいいことになれば、国が153億円の科学研究費付けてくれたじゃありませんか。あるいは、東北大学も非常に興味を示してくれているから、これで国も学会も産業界も注目してくれたら、私ども三重県も入って、それが、1+1+1+1が、産官学民全部足したらそれが100人になるという努力を私どもはしていかなければいけない。これは新しい価値なんですよ。新価値創造ですから、そういう地方自治体になっていかなきゃ、今までどおりがいいんだというようなことではいけませんから、今までどおりがいいという、みんなそういう思い込みでありますから、こういうことに新たに挑戦したら、すごいご批判もいただくしご指導もいただくから、そのことがいいことだと思っているんです。それにやっぱり真摯に答を出していきながら地方分権というのは確立していかないといけないという意味では、私は本当にこれは挑戦をさらに続けて、いい地域にし、そして集積が集積を呼んでいくというようなことになって、日東電工さんがシャープさんを目当てに来られましたが、そこで、シャープさんという一つの根幹ができたら、コンビナートとか他の企業ともリンクすれば、そこに根があるわけですから、そういうことを我々はコーディネートしていきたいなと、そう思っています。
(北川知事)すごく大きいと思うし、大きくしていかなければいけないと思ってもいるんですね。そのためには、情報公開ですから、今までは情報非公開だから産業界とは接触したらいけなかったんですよ、学会も。それは癒着とかそういうことになるでしょ。だから、情報公開というのは、それを積極活用して、オープンにして。90億というのは本当にあると思います、私も、公金を一般企業の方にとかいうことになれば。だけど、今まではそれが駄目だからというのは、結局情報非公開の発想なんですよ。情報公開の発想からいけば、90億は15年間にわたってとか、あるいは、いろんな条件付けますよ、それは当然のことですが。しかし、それによって1万2000人の雇用の確保ができたり、年間の出荷額が4000億ということになったら県の全体の5%の出荷額が実現可能なんですよ。これをもし官だけで1万2000人の雇用の確保ということを今まで通りでやったら、いったいどれだけの人とお金が掛かるかということ、4000億の出荷額が県だけでやれますかと。だからシャープの力を借りたら1+1ですから、それと15年間に渡っての90億の天秤をかけて、そしてどちらですかということは県民の皆さんがお決めいただくことで責任は私が取りますということを議会で申し上げたんで、そういうふうに積極的な地方自治体を作っていかないと、国のやられることを全部真似して、そしてそれだけでやっていくというのは本当に変えなきゃいけないと、私はそのことの方が、今度のシャープとかプロジェクト”C”は、そういうところへ意味合いを置いているというふうに思うんです。
三重県内には、県や市町村が保有する工業団地でこれほどの規模の土地がなかったため、住友商事が所有をしていた「亀山・関テクノヒルズ」工業団地地域を、県として第1候補として選定し、シャープ側に提案しました。
こうした条件を受けて、シャープは2002年2月取締役会で亀山市進出を内定し、県に報告しました。
十王町は12月19日、合併についての町民アンケート調査の中間集計結果を町議会合併調査特別委員会に報告しまた。その結果、合併を目指す必要があると答えた町民が57.2%を占め、どちらでも良いとの回答と合わせると7割以上が合併を肯定していることが分かりました。




井手よしひろ県議は2002/11/10に開催された公明党日立支部政経懇話会の席上、12月8日の県議選に向けて、「井手よしひろの7つの提案」を発表しました。
若者が集まるまちづくりを進めることは大事なことです。











