情報化シンポジウム・イン・日立に参加
境町の党員会に出席
歩数【3000】歩・移動距離【210】km
井手よしひろが茨城の県政情報や日立市のローカル情報をお伝えします。
情報化シンポジウム・イン・日立に参加
境町の党員会に出席
歩数【3000】歩・移動距離【210】km
11月30日、「ITと住民参加によるまちづくりを目指す日立」をテーマに情報化シンポジウムが開催されました。
冒頭の基調報告では、京都大学大学院の依田高典助教授が、「ブロードバンドが拓く新しい地域公共サービス」と題して講演しました。日本のブロードバンドの普及の現状を踏まえ、以下の3点が強調されました。大沼川流域をタウンウォッチング
県警本部に信号機設置・改修の要望
企画部より県立カシマサッカースタジアムの指定管理者についてヒアリング
高萩市で党員、支持者の会合に出席
歩数【5000】歩・移動距離【171】km
11月29日、前日の住民と行政の意見交換会を受けて、大沼川流域のタウンウォッチングを行いました。
茨城県では、県立カシマサッカースタジアムに来春4月より指定管理者制度を導入するために、指定管理者候補の選定を行ってきました。
参考:(株)鹿島アントラーズFCのHP続きを読む
日立電鉄車両の譲渡・保存についてマスコミ各社に情報提供
大沼川に関する住民と行政の意見交換会
公明党県本部規律委員会
公明党県本部新春の集い準備委員会を開催
歩数【3000】歩・移動距離【80】km
11月28日午後、東金沢公民館で「大沼川の浸水対策に関する行政と住民代表の意見交換会」が開催されました。金沢学区地域防災の集いに参加(金沢学区総合防災訓練)
日立文化会館の近隣友好の集いに参加
日立電鉄の久慈浜駅近隣を視察
市民相談(高萩市内)
歩数【10000】歩・移動距離【91】km


12月議会に向けての資料整理
井手よしひろ県政ホットラインNo61を金沢団地内に配布
高萩市内で打ち合わせ
市民相談(高萩市内)
歩数【10000】歩・移動距離【97】km
10月にオープンした鉄道模型専門店「電車くん」(日立市留町3番地:大内裕司店主:連絡先0294-53-5999)に、日立電鉄で使われていた実車が保存されることになりました。
「電車くん」への搬入は、12月16日と17日の両日行われる予定です。
参考:日立電鉄MC3023の詳細(日立電鉄ファンにリンク)井手よしひろ県政ホットラインNo61を金沢団地内に配布
加藤木家告別式に参列
歩数【3000】歩・移動距離【43】km
水海道市の会社員神達良司さんの長女、彩花(あやか)ちゃん(10カ月)が腸の難病から、肝臓と小腸の移植を必要としており、知人らが「救う会」をつくり、募金活動を行っています。多臓器移植が必要なため、日本では移植が受けられず、治療には渡米する必要があります。保証金や渡航費、手術費など計1億3千万円が必要とされています。
彩花ちゃんは、生後すぐに「ヒルシュスプルング病類縁疾患の中の全腸管壁内神経細胞未熟症」と診断されました。「ヒルシュスプルング病」ならば、5000人に一人という病気で全く治らないわけでもありませんが、彩花ちゃんの場合、「ヒルシュスプルング病」に類似しているものの、さらに悪性の難病です。また、肝不全を併発してこともあり、子供の臓器移植が出来ない日本では、手の施しようがありません。日立市長との意見交換
日立市建設部長との意見交換
加藤木家通夜式に参列
歩数【3000】歩・移動距離【42】km
特に、伊勢甚の跡地問題については、市議会から全会派の統一要望を受けた経過が市長より説明され、「日立のまちづくりの中核施設として、なんとか大型商業施設の再開に努力したい」との樫村市長の強い意志が伝えられました。
11月22日、水戸市と茨城町の各議会は、両市町の合併に関する特別委員会(広域行政推進特別委員会)を開催し、合併検討協議会(任意合併協)の設置を議決しました。| 常住人口 2005/10/1 | 面 積 | |
| 水戸市 | 264,434人 | 217km2 |
| 茨城町 | 34,946人 | 121km2 |
| 合計 | 299,380人 | 338km2 |
井手よしひろ県政ホットラインNo61を地元金沢団地内に配布
高萩市長選について地元党支部と協議
党潮来支部の党員会に出席
歩数【3000】歩・移動距離【244】km
提言書では、「県民一人ひとりがうれしいと実感できる情報交流社会の実現」を目標に掲げ、IBBNの活用を推進する一方で、統合型GISを導入し防犯や保健福祉など行政サービスに役立てるとしています。また、情報化統括責任者(CIO)やCIO補佐官の設置も提言しました。さらに、教育分野では、人材の育成とともに不正アクセスなどネット犯罪からの防止法やモラル教育の必要性を訴えています。
参考:予算決算特別委員会での井手よしひろ県議の提案
参考:茨城県IT戦略会議提言本文(PDF版)
11月21日、日立市議会の全会派が一致して、樫村千秋市長に「大型店開店の要望書」を提出しました。県議会予算決算特別委員会(農林水産部決算審議)
旧ボンベルタ伊勢甚関係者と情報交換
ブログにパンくずリストを設置
歩数【3000】歩・移動距離【75】km
| 日立市 | つくば市 | 基準日 | |
| 常住人口(推計) | 200,327 | 200,381 | 2005/10/1 |
| 住民基本台帳人口 | 202,597 | 191,582 | 2005/10/1 |
パンくずリスト【topic path】このブログの個別記事に「TOP>カテゴリ1(カテゴリー2)>個別記事テーマ」のようなナビゲーター(パンくずリスト)を設置したいと思っていました。
別名:トピックパス、breadcrumbs list
Webサイトの中のそのページの位置を、階層構造の上位ページへのリンクのリストで簡潔に記述したもの。すべてのページの同じ場所にパンくずリストを掲載することにより、サイトの訪問者が現在位置を直感的に理解する役に立つ。
大規模なWebサイトは、ページ群全体が大きなカテゴリに分かれ、その下に何階層かの小カテゴリ、個別のページ、という形で階層構造で管理されていることが多い。各ページに、そのページの属するカテゴリのトップページへのリンクを順番に並べたものがパンくずリストである。区切り記号には伝統的に「>」(大なり記号)が使われ、「トップ > コンピュータ > パソコン > 買い方」のように表現する。<中略>
童話「ヘンゼルとグレーテル」で、森の中で迷わないようにパンくずを少しずつ落としながら歩いたという故事が由来である。英語では、パンくずリストの直訳「breadcrumbs list」のほかに、意味を捉えた「topic path」(トピックパス)という語も使われる。
出典「IT用語辞典・e−Wards」
井手よしひろ県政ホットラインNo61を地元金沢団地に配布
県本部で新春の集いなど打ち合わせ
県農林水産部より鳥インフルエンザ対策について説明聴取
月刊「公明」創刊号の原稿執筆
歩数【3000】歩・移動距離【38】km
井手よしひろ県政ホットラインNo61を地元金沢団地に配布
床屋
月刊「公明」創刊号の原稿執筆
歩数【3000】歩・移動距離【38】km
2006年度予算編成に向け、「特別会計」の見直し作業が本格化しています。
参考:財政制度等審議会の特別会計の見直し案(PDF版)井手よしひろ県政ホットラインNo61を地元金沢団地に配布
水戸芸術館で『X−COLOR/グラフィティ in Japan』展を鑑賞
イオン水戸内原ショッピングセンターを視察
歩数【3000】歩・移動距離【91】km
最近、水戸市内を走ると異様な光景に遭遇します。ヒッポホップ調の落書きが、水戸駅や旧ユニーのビルにびっしりと描かれているのです。これが水戸芸術館の企画展であったことを、恥ずかしながら、つい最近まで知りませんでした。こうした落書きを「グラフィティ:Graffiti」と呼ぶそうです。
70年代にニューヨークで生まれたヒップホップは、DJ、MC、ブレイクダンス、そしてグラフィティによって構成され、新たな若者文化を形成しました。当時のグラフィティはNYの地下鉄や建物の壁面にカラースプレーで絵や文字を書く行為であり、拡大する貧富の差や差別、権力に対抗する手段としても用いられた一方で、バスキアやキース・へリングなどの著名なアーティストを生み出しました。その後、瞬く間に世界中の都市に拡がったグラフィティ文化は、それぞれの都市で独自の展開を見せ現在に至ります。
参考:水戸芸術館のホームページ
県議会予算決算特別委員会県外調査(福島県議会)
県議会予算決算特別委員会県外調査(福島空港)
歩数【1500】歩・移動距離【204】km
11月18日、井手よしひろ県議ら茨城県議会予算決算特別委員会のメンバーは、福島県庁を訪れ、1.商業まちづくり条例、2.福島空港の設備概要と利用促進対策、3.県立病院改革への取り組みの3点にわたって説明を受けるとともに、質疑応答を行いました。県議会予算決算特別委員会県外調査(栃木県議会)
歩数【1000】歩・移動距離【188】km
県議会予算決算特別委員会(保健福祉部の決算部門審議)
井手よしひろ県政ホットラインNo61を配布
根本家通夜に参列
歩数【3000】歩・移動距離【79】km
| 私は、仕事部屋でいつもテレビはかけているのですが、BGM代わりでほとんど内容は見ていないのが常です。ところが、11月15日に放送された「いぬのえいが<特別版>」(日本テレビ・ドラマコンプレックス)には、まんまとはまってしまいました。 犬と人がいる生活を描い物語をオムニバス形式でつないだ映画『いぬのえいが』は、今年3月19日より公開されています。ドッグフードのCM制作の物語をはじめ、笑いあり涙ありの作品で、愛犬家にとっては、涙なしには観られない映画だそうです。 こうした新作映画が、公開わずか8ヶ月あまりで地上波のテレビに登場するというのは、非常に意外でした。ただし、<特別版>と銘打たれただけに、アニメ映画がカットされたり、順番が入れ替えられたり、来春公開の「ハチ公」の映画宣伝が挿入されたり、その作りには賛否両論があったようです。 ただし、オリジナルを観ていない私にとっては、「反則技に近い作品作り」で、資料整理の仕事など手につかず、ただウルウルとしながらテレビに見入ってしまいました。特に、「ポチは待っていた」と「ねえ、マリモ」は秀逸でした。 家内には内緒で、DVD版も借りてこようと思っています。くれぐれも内緒ですよ。 参考:日本テレビドラマコンプレックスのHP 「いぬのえいが」公式ホームページ |
身体障害者認定について市民相談
井手よしひろ県政ホットラインNo61を配布
高萩市議と市長選に対する対応などを協議
インフルエンザ対策などについてヒアリング
日立市の商業施設について専門家から意見聴取
歩数【3000】歩・移動距離【127】km
タミフル(リン酸オセルタミビル:Tamiflu)は、インフルエンザウイルスに直接作用し、ウイルスの増殖をおさえる薬品です。A型とB型の両方のウイルスに有効で、感染初期に使用することで、症状の軽減と、治癒が1〜2日早くなることが期待できます。
参考:「新型インフルエンザ対策行動計画」の概要について(厚生労働省寺領概要版)水戸警察署で当て逃げ交通事故の調書作成
井手よしひろ県政ホットラインNo61を後援会地域責任者に配布
日立市長と懇談
大川家通夜に参列
歩数【3000】歩・移動距離【110】km
| 11月13日好天の下、久しぶりのタウンウォッチを行いました。正式にはタウンウオッチング(town watching)、辞書によると「街の風景を観察すること。街行く人を眺めること」とありますが、私にとっては、あまり目的を決めずに街の様子を観察することです。デジカメ、ICレコーダー、住宅地図(またはカーナビ)が三種の神器となります。通常は、後援会の挨拶回りや機関誌の配布の際に、タウンウォッチを行います。 目的を決めずにといいますが、やはり市内で進んでいる公共事業の進捗状況などは気になります。役所の説明や図面だけでは分からなまったことが、現場に行くとよく分かります。また、何よりも現場にいる方(住んでいたり、歩いている人)に話を聞くことは、非常に参考になります。 13日は、後援会の機関誌を地域の中心者に配りながら、日立市の北部地域をタウンウォッチしました。 1.県道日立いわき線の田尻団地入り口の右折レーンが完成していました。交差点の近所の方に話を伺うと、朝夕の渋滞はかなり緩和されたとのことです。 2.県道日立いわき線の砂沢地区。十王方面に抜けるバイパス工事は始まっています。田んぼの中に工事のための杭が転々と打たれていました。 3.十王城の丘団地では、住宅の販売会が行われていました。民間ガードマンが24時間態勢で巡回し、監視カメラが団地の出入りを監視するセキュリティ重視の団地が、この城の丘です。大手住宅メーカー積水建設が開発に当たっています。この日も、子供連れの家族が目立っていました。 4.十王の東西を貫く県道十王里見線の延伸工事も始まっていました。 | ![]() 県道日立いわき線の田尻団地入り口の右折レーン |
![]() 県道日立いわき線バイパス工事 | |
![]() セキュリティ対策重視で注目を浴びる十王城の丘団地 | |
![]() 県道十王里見線の延伸工事 | |
後藤歌謡教室チャリティー発表会で挨拶
井手よしひろ県政ホットラインNo61を後援会地域責任者に配布
越水家通夜に参列
歩数【3000】歩・移動距離【65】km
県道日立いわき線の田尻団地交差点改良が完成しました。
小木津・十王方面へ向かう車線で、田尻団地方面への右折車があると、大きな渋滞になるために、地域住民から右折レーンの整備を求める要望が寄せられていました。
17年度1000万円の予算が認められ、道路の改良工事が進められていました。11月13日、井手よしひろ県議は工事の完了を確認するとともに、付近の住民から改修箇所の状況を聞き取りしました。
朝夕の渋滞は、かなり改善されてとの声が多くありました。
(写真上:改修前の田尻団地交差点、写真下:右折レーン整備が完了した田尻団地交差点)
田尻団地交差点の地図を表示
いばらきネットテレビ代表と懇談
外食チェーン社長と懇談
公明党茨城県本部幹事会を開催
公明党茨城県代表者会を開催
歩数【3000】歩・移動距離【83】km
公明党茨城県本部代表者会が、11月12日水戸市の県開発公社ビルで開催されました。この会合は、11月5日に開催された党全国代表者会を受け、来年度の活動の方向性や予算などを審議・決定するものです。千葉県庁で事業仕分けの実際を視察
歩数【1500】歩・移動距離【328】km
構想日本:県110事業を総点検 要不要や民間委託に「仕分け」/千葉
毎日新聞(MSN毎日インタクティブ:千葉 2005/11/11)
事業の仕分け作業を行う「構想日本」メンバーと県職員ら=県庁で10日 県の依頼を受け、県の事業の必要性を判断する非営利政策シンクタンク「構想日本」(代表・加藤秀樹慶応大教授)の「仕分け」作業が10日、始まった。作業は11日までの2日間で、計110事業を(1)不要(2)民間へ(3)市町村へ(4)国へ(5)改善し県が継続(6)現行通り県が継続−−の六つに分類してもらい、県は今後の行財政改革の参考にする。
行政改革の新たなものさしとして注目されている「事業仕分け」が、11月10日、11日の両日、千葉県で行われました。この事業仕分けは、外部の目線で県事業を見直し、県民により身近で効率的な県政運営を行うことを目的とし、県が民間非営利のシンクタンク「構想日本」に依頼して実施されました。
動画配信:千葉県庁での事業仕分けの模様脳ドック受診(県立中央病院)
県立友部病院で児童生徒のうつ病についてヒアリング
歩数【3000】歩・移動距離【123】km
設立総会では、会長に山崎拓前自民党副総裁、副会長に公明党の冬柴、民主党の鳩山由紀夫の両幹事長がそれぞれ就任。山崎会長は、「わだかまりなく追悼するにはどうするか考え、真剣に議論して一定の結論を得たい」と述べ、宗教的に中立で、既存の施設との両立を前提に議論し、提言していく考えを示しました。追悼施設 実現してこその議連だ
朝日新聞(社説2005/11/10)
だれもがわだかまりなく戦没者を悼み、平和を祈る。そのための新たな国立施設の建設をめざして、自民、公明、民主3党の国会議員約130人が議員連盟を旗揚げした。
先月、小泉首相が靖国神社を参拝した後に訪韓した自民党の山崎拓・元副総裁が呼びかけた。3年前、当時の福田康夫官房長官のもとにつくられた有識者懇談会が新施設を提言して以来、たなざらしにされてきた問題である。
反対論ばかりが目立ってきた自民党から、新施設で近隣国との亀裂の修復をめざす動きが出てきたことは歓迎したい。
先の大戦の戦没者をどう追悼するかをめぐっては、国内だけでなく中国や韓国なども巻き込んで対立が続いてきた。
その打開策になりうるのが、懇談会の提言した「明治以降の日本がかかわった戦争のすべての死没者」を追悼する施設の建設である。
戦没者に敬意と感謝をささげ、二度と戦争を起こさないことを誓う。そうした首相の思い自体は、私たちも共感する。政府の代表であればなおさら、ということなのだろう。
ならばこそ、靖国神社にこだわるのではなく、首相が訪問するにふさわしい新たな施設を早くつくるべきだ。

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