政治学習会の資料作成
瀬上川の浸水対策について河川課長と意見交換
菊池家告別式に参列
県内の水道料金について調査
歩数【3000】歩・移動距離【88】km
井手よしひろが茨城の県政情報や日立市のローカル情報をお伝えします。
政治学習会の資料作成
瀬上川の浸水対策について河川課長と意見交換
菊池家告別式に参列
県内の水道料金について調査
歩数【3000】歩・移動距離【88】km


「いばらき さとやま生活」大子町の小林邸を視察
福井家通夜に参列
市議選予定候補のチラシ作成
歩数【3000】歩・移動距離【104】km
1月30日、先のブログ「茨城で田舎体験をいかがですか」(2007/1/16付け)で紹介した、「おためし田舎暮らしモニター」事業が行われている大子町の「小林邸」を視察しました。水戸市選出で同じ大子町出身の高崎進県議も同行しました。県立医療大学・付属病院を視察
県立中央病院を視察
牛久市議会議員と意見交換
池邉勝幸牛久市長と行財政改革、子育て支援策などについて懇談
古河市議会議員と意見交換
歩数【1000】歩・移動距離【316】km
1月29日、井手よしひろ県議ら公明党県議団は、県立医療大学(付属病院も含む)、県立中央病院を訪問し、施設内を視察するとともに幹部職員より現状の課題などについて説明を聴取しました。
意見交換の中で、井手県議は、1.医療大学の卒業生の県内定着状況について、2.大学運営に係わる県費の繰り入れについて、3.付属病院での神経性難病への取り組みについて、4.医療制度改革の中でリハビリ180日でカットの影響、の4点を質問。小山学長、石川院長から丁寧な回答をいただきました。特に、卒業生の県内定着に関しては、平成14年32.7%であった県内の就職率が、19年の見込みでは59.2%に向上することが報告されました。
この日午後には、県立友部病院を訪問しました。大倉久直病院長らと懇談、CT付きPETや小線源治療装置、内視鏡による大腸ポリープの摘出術などについて実際に視察しました。
参考:茨城県立医療大学のHP
参考:茨城県立中央病院
統一地方選の政策整理
村井家告別式に参列
市民相談(養子縁組について)
市長と県議会議員の懇談会に出席
歩数【3000】歩・移動距離【40】km

井手よしひろ県議が強く要望していた国道6号線石名坂交差点の改修工事が、今年度予算で実施されることになりました。(国道6号石名坂上交差点を現地調査2005/3/22)
国道6号線、東京方面から日立市内に入り、石名坂を登り切ったところの交差点(国道6号線と県道日立港線との交差点、石名坂交差点、大みか6丁目交差点とも言われます)は、変則T字路となっています。この交差点は、日立港側から水戸方面に曲がる場合、信号機が設置されておらず、国道6号旧道方面に左折する車も多いため、大変危険な交差点となっています
三角形の交通島を撤去し、通常のT字路に変更し信号機を設置します。工事は3月末までに完了する予定です。
平成19年公明党茨城県本部新春の集い
鉾田市の農業事情を視察(太田昭宏公明党代表と同行)
日立市議会議員選挙予定候補うすい五月市議の決起大会に出席
歩数【3000】歩・移動距離【191】km

1月27日、公明党茨城県本部(代表:石井啓一衆議院議員)主催の「平成19年新春の集い」が水戸市内のホテルで盛大に開催され、県内から約550名の来賓、支持者が集まりました。
挨拶に立った太田昭宏公明党代表は、「2007年は政治決戦の年。4月の統ー地方選、7月の参院比例区、選挙区の3つの戦いに勝利していきたい」と決意を披瀝しました。加藤しゅういち参議院議員を特集した県本部ニュースに作成
県本部新春の集いの準備
市民相談(産業廃棄物の中間処理施設について)
日立市議会議員選挙予定候補たての清道市議の決起大会に出席
歩数【3000】歩・移動距離【88】km
県立こども病院を視察
県立友部病院を視察
県立こども福祉医療センターを視察
海上自衛隊横須賀音楽隊ニューイヤーコンサート観賞
歩数【3000】歩・移動距離【131】km
県立こども病院では、土田昌宏院長から病院概要と現状の課題などの説明を受けました。
参考:県立こども病院のHP
1月25日、井手よしひろ県議らは、この3ヶ所目の視察地として「県立こども福祉医療センター」を訪問しました。
参考:県立こども福祉医療センター
参考:県立友部病院のHP
水戸プラザホテルで公明党新春の集いの打ち合わせ
県立あすなろの郷を現地調査
県立リハビリテーションセンターを現地調査
日立市議会議員選挙予定候補「小泉ゆきかつ」市議の決起大会
歩数【3000】歩・移動距離【188】km
1月24日、井手よしひろ県議と高崎進県議は、笠間市友部の県立リハビリテーションセンターを訪れ、木ノ内賢一センター長をはじめ幹部職員より施設の状況の説明を聞くとともに、実際の施設を視察しました。
このリハビリテーションセンターの課題は、何といっても施設の老朽化です。建設当時「東洋一」ともいわれた施設ですが、築後38年が経過し、老朽化が進んでいます。居室や食堂、訓練室をつなぐ廊下も吹きさらしの構造であったり、居室に冷房装置がなかったり、住環境は余り良いものではありません。冷房装置や4人部屋を仕切るカーテンなどの整備が進んでいますが、早期の全面改装が望まれるところです。
参考:県立リハビリテーションセンターのHP
初日の24日は、県立あすなろの郷と県立リハビリテーションセンターを訪問し、核施設の幹部職員から実際に現状の報告を受けました。
参考:県立あすなろの郷のHP
党本部で参院選選対会議
加藤しゅういち参議院議員より地球温暖化対策についてヒアリング、県民運動について意見交換
日立市議会議員選挙予定候補「そえた絹代」さんの決起大会に出席
歩数【3000】歩・移動距離【電車で移動】km
加藤しゅういち議員は、「地球環境国際議員連盟(GLOBE)」の事務総長であり、GLOBEの創設者が元アメリカ副大統領のアル・ゴア氏です。
参考:気候変動に関する政府間パネル(IPCC)のHP(英語)
県議会本会議(常任委員会指名他)
薬害肝炎について担当課よりヒアリング
いばらき・さとやま生活について県北振興室よりヒアリング
党新春の集いの開催準備(県本部)
日立市議選決起大会を開催
歩数【3000】歩・移動距離【86】km
| 1 | 無所属 | 古川 誠一 | 1824 |
| 2 | 無所属 | かこ 豊治 | 1755 |
| 3 | 日本共産党 | 佐藤 ふみお | 1516 |
| 4 | 無所属 | こざの 定信 | 1262 |
| 5 | 無所属 | 矢口 えいぞう | 1253.947 |
| 6 | 無所属 | かつらぎ つねお | 1234 |
| 7 | 無所属 | 古橋 ともき | 1216 |
| 8 | 無所属 | 関 としお | 1209 |
| 9 | 無所属 | 井坂 えつし | 1205 |
| 10 | 公明党 | なかね 光男 | 1108 |
| 11 | 公明党 | こまつざき 誠 | 1083 |
| 12 | 無所属 | 藤井 裕一 | 1054 |
| 13 | 無所属 | 山内 しょうべえ | 990 |
| 14 | 無所属 | 矢口 りゅうじん | 912.052 |
| 15 | 無所属 | 鈴木 よしみち | 841 |
| 16 | 無所属 | 和田 まさみ | 837 |
| 17 | 無所属 | 栗山 ちかつ | 834 |
| 18 | 無所属 | 石井 幸雄 | 830 |
| 19 | 無所属 | 広瀬 よしあき | 785 |
| 20 | 無所属 | 円城寺 正道 | 762 |
| 次 | 無所属 | つかだ 安治 | 683 |
| 落 | 無所属 | こくし 光文 | 556 |
| 落 | 無所属 | 大久保 ゆたか | 551 |
那珂市長選挙出陣式に来賓出席
県医師会フォーラム「お産をする場所がない!」を聴講
県政懇談会に出席(ひたちなか市内)
歩数【3000】歩・移動距離【70】km
1月21日、日立市内の日立シビックセンターで、茨城県医師会主催の県民フォーラム「お産をする場所がない!」が開催されました。現在、医師不足は社会的に大きな問題となっています。特に産科医、小児科医の不足は深刻な状況にあります。茨城県の県北地区では、出産を受け付けている産科の医療機関は3つしかなく、まさに「お産をする場所がない」のが現状です。県本部ニュース特集号の編集作業
自家用車の入れ替え
県政懇談会を開催(市内相賀町)
歩数【3000】歩・移動距離【38】km
さらに、中央病院と友部病院の今後のあり方について、外部有識者から構成する検討会を設けて検討が重ねられてきました。検討会では、県立病院として果たすべき役割や管理運営についてかなり焦点を絞った議論がなされ、両病院の今後のあり方や将来像について、今年3月までに検討結果がまとまる予定です。ケーブルテレビJWAYを訪れIP電話、地震緊急通報システム、公営アパートへの引き込みなどについて説明聴取・意見交換
公明党市議団と国会議員の意見交換会
県議会本会議(臨時議会・議長選出)
古田県病院事業管理者と意見交換(高崎進、田村佳子県議も同席)
県本部で統一地方選の準備
県政懇談会を開催(市内高鈴町)
歩数【3000】歩・移動距離【100】km
参考:JWYのIP電話で無料通話できる提携IP電話事業者の一覧(PDFファイル)
ホームページの整理
ウェルサンピア日立について情報収集
県立医療・福祉施設の視察日程調整
日立市議長と懇談
伊東市議会議会運営員会視察一行を出迎え
県政懇談会を開催(市内東成沢町)
歩数【3000】歩・移動距離【40】km
米軍再編に係る米軍機(嘉手納基地のF15戦闘機)の航空自衛隊百里基地への訓練移転に関し、騒音対策や安全対策、地域振興策、移転される米軍機の訓練形式などについての協定が、1月17日県庁で、橋本昌知事立ち会いのもと、東京防衛施設局長と小美玉市長、鉾田市長、行方市長の4者間で締結されました。全国に6カ所ある移転先での協定締結は初めてで、百里基地の訓練は「年4週間以内、1回の訓練期間3〜15日」との条件も明文化されました。
また、橋本知事は開港予定を2年後に控え、航空大手2社が採算の取れない地方路線の減便や廃止を相次いで打ち出すなど、厳しい現状を踏まえた上で、「かなり厳しいとは言われているが、可能性がないわけではない。定期航空路線が就航できるよう、できる限り努力する」と述べました。そのうえで、昨年(平成17年)新たに開港した新北九州空港や神戸空港に当てられた国の予算分が、新年度「茨城空港」整備に向けても予算付けされることに強い期待感をにじませました。
参考:「百里飛行場の愛称が決定!」茨城県の公式HPより
参考:緊急地震速報とは(気象庁のHPより)
参考:ウェザーニュース社の『The Last 10-Second(“最後の10秒”)』サービス
後援会挨拶回り
水戸事務所で打ち合わせ
かすみがうら市議選応援
石岡市で鹿島鉄道について調査
県政懇談会を開催(市内城南町)
歩数【3000】歩・移動距離【151】km
社説:阪神大震災12年 地域の防災教育を大切に
阪神大震災から17日で12年になった。あの時、日本中が震災の怖さを胸に刻んだはずなのに、体験は風化しやすい。
今月13日の千島列島沖地震では、北海道内で9万6000人余りに避難勧告が出たが、実際に避難した人は6%強に過ぎなかった。災害の教訓をどうやって次の世代に伝えていけばいいのか。そこで重要なのが防災教育である。
<中略>
自治体の取り組みは進みつつある。毎日新聞社が先月行ったアンケート調査によると、都道府県・政令市教委の約4割が独自に学校での指導方法を定めている。
兵庫県は98年につくった「学校防災マニュアル」を昨年改訂し、地震のほかに水害や津波などへの対応も加えた。静岡県は「防災教育基本方針」を体系的に教える柱にすえ、指導計画を作るよう学校に求めている。
学校や地域での取り組みも目立つ。兵庫県や毎日新聞社などが主催して防災活動に励む子供や学校を顕彰する「ぼうさい甲子園」は今年が3回目で、26都道府県から計120校・グループの応募があった。
グランプリに選ばれた兵庫県立舞子高校の環境防災科は、震災の経験を基に防災を学ぶ国内初の専門学科として02年に設立された。今年度は防災に興味を持つ若者との連携に力を入れ、震災体験と防災教育の大切さ、面白さを伝える出前授業や発表を行ってきた。地域住民を招いた地域防災セミナーも開催した。
高校部門優秀賞の福島県立双葉高校は、ボランティア活動を通じてお年寄りの話を聞き、運びやすいデニム製の担架や、食べやすい非常食を開発した。安否確認のカードを高齢者宅に設置し、登下校中に声掛け運動を続けている。
年賀状の整理
妻のめがね購入に同行
統一地方選挙の派遣議員体制について協議
県政懇談会資料作成
県政懇談会を開催(市内会瀬町)
歩数【2000】歩・移動距離【37】km
参考:“いばらき さとやま生活”モニター募集(グリーンふるさと振興機構のHPより)
例えば、「旭納豆」の情報などは、恥ずかしながらこのブログで初めて知ることが出来ました。(最近では小粒納豆がポピュラーですが昔は大粒でした。茨城県北部は小粒納豆発祥の地ですが、その中で大粒本来の味を残している大粒にこだわり続けているのが「旭納豆」です。問い合わせ先:0295-72-1158。さとブロ「凧に始まり・炭焼きやりたい」より引用)
参考:“いばらき さとやま生活ブログ”歯医者
日立市市役所で要望箇所のヒアリング
川又家告別式に参列
県本部で新春の集いなど打ち合わせ
歩数【3000】歩・移動距離【88】km
●小木津町地内の市道拡幅の件かすみがうら市議選出陣式(中根光男候補)
かすみがうら市議選応援
3月末で廃線が決まった鹿島鉄道を視察
井手よしひろ県政ホットラインを地元金沢団地内に配達
鈴木家通夜の参列
歩数【2000】歩・移動距離【189】km
![]() 中根光男候補 現職1期、57歳 | ![]() 小松崎誠候補 新人、52歳 |
市民相談(教員への就職について)
市民相談(公民館の使用状況について)
県本部議員会(水戸市内)
県本部幹事会
公明党高萩支部・北茨城支部時局講演会
歩数【3000】歩・移動距離【144】km
1月13日、高萩市民会館で公明党時局講演会が開催されました。この日の講演会には、高萩支部、北茨城支部の党員・支持者など500名余りが参加。統一地方選、参議院選、10月末の高萩市議選勝利に向けて気勢を上げました。原子力関係団体の新春の集いに参加
薬害肝炎訴訟原告・弁護団から要望聴取
薬害肝炎について県保健予防課、薬務課よりヒアリング
たての清道市議と懇談
星野宅ご焼香
歩数【3000】歩・移動距離【110】km

戸籍にフリガナが加わります――行政のデジタル化に大きな一歩
取手市がトイレトラックを導入−−災害時にも“みんなが元気になれるトイレ”を
ポスト・パンダ時代へ――白浜町の挑戦と希望、そして日立市の今後の展開
EXPO2025大阪・関西万博に行ってきました
子どもの精神的幸福度と教育支援の課題:茨城県を中心に
能登半島地震における仮設住宅の実態と未来志向の選択──「壊す仮設」から「生かす仮設」へ
日立市のふるさと納税――“家電のまち”が直面する制度の壁
パンダ誘致は希望か、リスクか? ― 白浜町の教訓から日立市が学ぶべきこと ―
ガソリンの暫定税率、ついに廃止へ 〜 公明党の取り組みと負担軽減策の全体像
かみね動物園へのパンダ誘致計画、期待と課題を冷静に考えよう
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