
伊勢甚本社グループの新たなコンセプトの結婚式場「アジュール日立」のオープニングセレモニーが、2月8日開催されました。
「アジュール日立」は、アメリカ西海岸の別荘をイメージした白亜の邸宅を貸し切って、ゲストとともに、オリジナルウエディングが実現するゲストハウスです。
茨城県内初の海の見えるチャペルや、バンケットルームは、地元の私たちでも初めて観るようなすばらしい太平洋の景観をプレゼントしてくれます。
ここから多くのカップルが生まれることを期待して、セレモニーに参加しました。
参考:アジュール日立のHP
昭和52年以来、3年に一度実施されてきた「いばらき青年の船」事業が、来年度から廃止される見込みとなりました。井手よしひろ県議の関係者からのヒアリングで明らかになりました。
2月7日付の地元紙・茨城新聞の一面に古河市住宅公社の破綻処理問題が大きく報道されました。本来は、8日に白戸仲久古河市長(住宅公社理事長も兼ねる)が定例記者会見で公表する予定であったようですが、茨城新聞がいち早く情報をキャッチし、報道に踏み切ったようです。
2月6日、政務調査費に関して公認会計士や弁護士から意見を伺うために上京。夜、取手市内で県政の課題について講演を予定していたので、取手から常磐線の新型車両に乗ってみました。

2月1日、井手よしひろ県議ら公明党県議団は、県立健康プラザに管理者の大田仁史先生を訪ね、シルバーリハビリ体操指導士養成の状況などをヒアリングしました。(井手県議をはじめ水戸市選出の高崎進県議、つくば市選出の田村佳子県議が参加しました)









