高萩市長選挙出陣式に出席
千葉市内で千葉県の県議、市議などと広域行政の実現について意見交換
「私は、世界の改革と発展を、自らの責任と定めている。何があろうと、生ある限り、その心を断じて死なせない。失敗しても落胆せず、困難に遭っても後退しない。全心全霊を注いで勇往邁進していく。世界の進歩の潮流と合致し、『善は栄え、悪は滅びる』という天の法則に則るならば、最後は必ずや成功を勝ち取ることができる」(孫文のことば)
歩数【2000】歩・移動距離【421】km
井手よしひろが茨城の県政情報や日立市のローカル情報をお伝えします。
高萩市長選挙出陣式に出席
千葉市内で千葉県の県議、市議などと広域行政の実現について意見交換
「私は、世界の改革と発展を、自らの責任と定めている。何があろうと、生ある限り、その心を断じて死なせない。失敗しても落胆せず、困難に遭っても後退しない。全心全霊を注いで勇往邁進していく。世界の進歩の潮流と合致し、『善は栄え、悪は滅びる』という天の法則に則るならば、最後は必ずや成功を勝ち取ることができる」歩数【2000】歩・移動距離【421】km

公明党茨城県本部新春の集い
山口那津男特別講演会を日立市で開催
「若き友よ、わが祖国の希望よ、ともかく前進し続けるのだ! 開始した美しい戦いに、忍耐強さと情熱で、邁進し続けるのだ!」歩数【3000】歩・移動距離【100】km

この新春の集いは茨城県本部の新年の恒例行事。山口那津男党代表、石井啓一県本部代表、西田まこと参議院議員らが、約700名の参加者を迎え盛大に開催されました。
続いて西田参議院議員が登壇。参院選への決意を述べると共に、自らの生い立ちに触れ、庶民のため中小企業のための政治に全力を挙げると語りました。農業アンケートのまとめ作業
水戸市内で補正予算の県政への影響などについて会派意見交換
公明党県本部新春の集い打ち合わせ
国会ではいよいよ新年度予算の審議が始まり、鳩山由紀夫首相の施政方針演説が行われました。この中で鳩山首相は、「いのち」という言葉を合計24回も繰り返し、50分を超える抽象的な内容に終始しました。歩数【3000】歩・移動距離【80】km
| 便名 | 区間 | 出発時刻 | 到着時刻 |
| SKY141 | 神戸→茨城 | 08:20 | 09:30 |
| SKY142 | 茨城→神戸 | 10:05 | 11:30 |
| SKY143 | 神戸→茨城 | 12:25 | 13:35 |
| SKY144(*1) | 茨城→羽田 | 14:10 | 14:30 |

JR日立駅前で県議会報告
党本部で全国県代表懇談会
公明党茨城県本部新春の集いの準備作業
「勝利は、苦しみを通じてのみ、得ることができる。苦しみを、通り抜けない勝利はない」歩数【2000】歩・移動距離【電車で移動】km
1月27日、井手よしひろ県議は、県農林水産部より平成22年度から実施される「米戸別所得補償モデル事業」と「水田利活用自給率向上事業」について、ヒアリングを受けました。昨年12月、農林水産省より説明を受け、2回目の説明聴取。今回は、茨城県の現状も踏まえ、より詳細な事業内容の説明を受けました。JR大甕駅頭で県議会報告
県財政課よりH22年度県予算のアウトラインを聴取
農家への戸別所得補償について農林水産部よりヒアリング
県北地域のIT事業者と意見交換
床屋で散髪
十王地域で県政懇談会を開催
歩数【2000】歩・移動距離【119】km
井手よしひろ県議は、1月27日、JR大甕駅前でおこなった県議会報告で、国会議員の政治とカネの問題について、4つの具体的な提案を行いました。以下、その要旨をご紹介します。
一点目は、政治資金規正法の改正です。現行の政治資金規正法は、会計責任者が収支報告書の虚偽記載などの不正を犯した場合、政治家本人は「選任」と「監督」の両方に責任がないと罰せられません。つまり、会計責任者を選んだ時に将来、不正行為を働くかどうかの予見にまで過失がないと罪に問えないのです。こんなことは、実際にはあり得ませんから、事実上“ザル法”といっても過言ではありません。鳩山内閣の経済情勢に対する判断の甘さが経済対策を遅らせたが、本年度第2次補正予算案の中身については、エコポイントの継続やエコカー補助金など、わが党が従来から主張してきたものが盛り込まれており、一定の評価はする。<中略>
現場を回ってみると「仕事がない」「仕事が欲しい」という声が強い。それに応える必要がある。そういう意味では、今回の第2次補正予算案は、私どもは「遅きに失した」と思っているが、国民生活への影響も考えて、早期に結論を出して執行されるようにすることが必要だと思っている。
ツイッターを利用している人は、全体の3.7%。利用者の平均年齢は35.7歳。男女比は、男性57.5%に対して女性は42.5%で、やや男性のほうが多いという結果になりました。年代別に見ていくと、男女とも20代が最も多く、次いで30代、40代という順になっています。日立市市街で県議会報告(宮田町)
大平家ご焼香(北茨城市)
自動車ディーラー経営者と意見交換
日立市市街で県議会報告(市営渡志アパート->県営上田沢団地->滑川町)
党高萩市部党員会(高萩市長選で現職くさま芳夫氏を推薦決定報告)
歩数【2000】歩・移動距離【138】km
1月23日、民主党の小沢一郎幹事長は、検察からの事情聴取の後の記者会見で、「陸山会への貸付等に関する経緯の説明」と題した文書を配布しました。原文のまま転載いたします。続きを読む「陸山会貸付に関する経緯の説明」
本日は、午後2時ころより午後6時30分ころまで東京地検特捜部の要請を受けて事情説明をいたしました。
今までは、検察官への説明前の段階だったので、発言を差し控えておりましたが、この機会に、新聞・テレビ等で報道されております陸山会の不動産購入とこれに関する資金の流れ等についてご説明いたします。
◇陸山会に4億円を貸し付けた経緯
秘書の数も増え、妻帯者も増えたので、事務所兼用の住居を提供したいと思っていたところ、秘書が本件土地を見つけてきて、これはいいのではないかということになりました。それで、秘書に不動産業者にあたらせたところ、土地売買代金額が金3億4000万円余りと決まりました。
そこで、この土地を購入することになりましたが、当時陸山会の経理を担当していた秘書から各政治団体の資金をかき集めればなんとかなるが、そうすると各政治団体の活動費がほとんどなくなってしまうので、私に何とか資金調達できないかと言ってきました。
そこで、私は自分個人の資産の4億円を一時的に陸山会に貸し付けることとしたのです。
激安航空、エア・アジア日本へ マレーシア便1万円も
共同通信(2010/1/23)
【シンガポール共同】“激安”を売り物にアジアで路線を急拡大しているマレーシアの航空会社エア・アジアは23日までに、年内にも日本に就航する方針を明らかにした。同社は日本―マレーシア間の運賃を片道最低1万円に設定し、若年層の開拓を目指す。業績不振にあえぐ日本の航空業界に影響を与えそうだ。<以下略>

(2010/1/23pm10:48更新)
JR日立駅で県議会報告
新聞社からの取材を受ける
井手よしひろ県議会報告No77の配布
市内3箇所で県議会報告(鮎川町~会瀬町)
高萩市長選・草間吉夫候補の陣中見舞い(公明党の推薦状持参)
歩数【2000】歩・移動距離【131】km
国民の税金から交付される政党助成金は、政党が解散するときには余った分を国に返却するのが国民の常識。しかし、その常識を覆して、自由党の政党助成金の残金は、小沢一郎幹事長の関連団体に流れました。さらに、それを国庫に返却しようとすると、公職選挙法によって禁止されている寄付ということになってしまうのです。
民主党の小沢幹事長の資金疑惑を巡る対応に、国民の不信感が高まっています。JR大甕駅で県議会報告
井手よしひろ県議会報告No77を配布
鴨志田家告別式に参列
公明党笠間支部・城里支部合同党員会
「われらの系図がどんなに高貴であっても、われらは一日たりともその上で休(やす)らうことはない。祖先たちが築き上げたように、われらも築き続ける、そして彼らが成し遂げたようにわれらも成就する」歩数【2000】歩・移動距離【101】km
1月20日、公明党笠間支部・城里支部合同支部会が、城里町内で開催されました。これには公明党の浜四津敏子代表代行、井手よしひろ県幹事長(県議)、たかさき進副幹事長(県議)をはじめ、茨城第1総支部所属議員と党員・支持者400人が集いました。城里町では2月28日に町議選が行われ、予定候補の桐原健一町議が力強く抱負を披瀝、一層の支持拡大を訴えました。
元秘書が逮捕された小沢一郎民主党幹事長に関しても「首相が幹事長職の留任を容認した以上、説明責任が生じる」と述べるとともに、「所属政党の民主党が真相究明にあたり自浄能力の発揮しなければならない」と訴えました。
また、鳩山内閣の政策に関して、「国民にプラスになるかどうかで対応したい」とした上で、鳩山政権が抱える(1)政治とカネの問題、(2)景気対策の問題――などを厳しく指摘しました。ボランティアグループのポスターなどの制作手伝い
間宮林蔵の生家を訪問、記念館を視察
龍ヶ崎市長と意見交換
鴨志田家通夜に参列
地域の課題について地元有志と意見交換
「地球は、すべての人の必要を充足せしめても、彼らの欲を満たしきることはできない」歩数【3000】歩・移動距離【277】km

参考:子ども手当について(厚生労働省雇用均等・児童家庭局・育成環境課・児童手当管理室 2010/1/18付PDF版)
1月15日、公明党青年局(谷あい正明青年委員長・参院議員)は、党青年委員会が中心となって昨年(2009年)12月に実施した「若者の雇用・緊急一斉総点検」の調査結果を公表しました。
1月18日、井手よしひろ県議は、日立市議会議員薄井五月さんと共に、「河原子南浜海岸の越波対策を求める要望書」を県土木部に提出しました。
日立市の河原子海岸は海岸の浸食が著しく、気象状況によっては波が堤防を越え市道及び民家まで達するようになってきました。特に最近は、温暖化による異常気象で、頻繁に大きな波が打ち寄せ、生命の危険さえ感ずることが多くなっています。河原子海岸の中心部はすでに海岸と堤防の改修が進んでおり、この地域だけが、越波対策が遅れています。
地域住民の方々は、一刻も早い堤防の嵩上げやテトラポット敷設など有効な対策をもとめて署名運動を展開しました。井手県議と薄井市議が住民の声を代表して、県土木部幹部に署名簿と要望書を提出しました。
1月18日、井手よしひろ県議会議員は、日立市内で県議会報告ならびに街頭演説を行いました。この中で、民主党小沢一郎幹事長の秘書が政治資金規正法違反で逮捕されてことに触れて、以下のように語りました。井手よしひろ県議会報告No77を配布
河原子南浜の越波対策について地域住民と意見交換
ハイチ大地震救済募金活動に参加(JR水戸駅南口)
井手よしひろ県議会報告No77を配布

歩数【3000】歩・移動距離【90】km
1月17日、鳩山由紀夫首相は、神戸市のポートアイランド視察後に記者団に、「検察と戦って、は検察批判ではありません」と語りました。言葉から見ても、文脈から考えても「検察との共同闘争宣言」といえる発言であっただけに、わずか一日での豹変。さすが「15分男」とのかけ声が大向こうから聞こえてくるようです。読売新聞(2010/1/17)付けより転載します。
今日1月17日は、井手よしひろ県議の議員生活でも絶対に忘れられない一日です。15年前の今日、6434人もの尊い命を奪い去った阪神・淡路大震災が起こりました。この日は、県議会議員に初当選し、臨時議会のために初登院するその日でした。刻々とカーラジオから流れてくる現地の深刻な状況に、新たな県議会への爽やかな期待の念が吹き飛ばされたことを良く覚えています。井手よしひろ県議会報告No77の配布
佐藤家告別式に参列
高野家告別式に参列
井手よしひろ県議会報告を市内一円で
ハイチ大地震被災者支援募金の横断幕、ポスター引取り
ハイチ地震募金などの打ち合わせ(水戸市内)
歩数【3000】歩・移動距離【88】km
JR大甕駅で県議会報告を行う
井手よしひろ県議会報告No77の配布
会沢家告別式に出席
ハイチ大地震募金についての打ち合わせ
体調不良のためかかりつけ医で診察を受ける
ハイチ大地震募金に使う横断幕やポスターの編集作業
「謙遜は偉大な人を二倍名誉あるものとする。」歩数【2500】歩・移動距離【22】km
千波湖畔 江戸の町並み
映画「桜田門外ノ変」オープンセット
読売新聞(2010/1/15)
水戸藩開藩400年の記念映画「桜田門外ノ変」のオープンセットの製作作業が大詰めを迎え、水戸市の千波湖畔に桜田門、お堀、大名屋敷など江戸の情景を再現した町並みが姿を現した。20日のクランクインを前に、14日には内覧会や小学生を招いた見学会が開かれ、一足早く映画の舞台裏を楽しんでいた。<以下略>

義務教育の完全無償化を 大学教授らが提言
共同通信(2010/1/15)
大学教授らでつくる「日本の教育を考える10人委員会」(委員長・佐和隆光立命館大教授)は15日、授業料や教科書以外の費用も含めた義務教育の完全無償化の実現を柱とする教育政策11項目の提言を発表した。<以下略>
参考:日本の教育を考える10人委員会
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JR日立駅で県議会報告
井手よしひろ県政ホットライン(県議会報告No77)の配布
市内南部地域で県議会報告を行う
壮年婦人の有志と意見交換。民主党に対する公明党の対応などについて様々な意見をうかがう
「われらの系図がどんなに高貴であっても、われらは一日たりともその上で休(やす)らうことはない。祖先たちが築き上げたように、われらも築き続ける、そして彼らが成し遂げたようにわれらも成就する」歩数【3000】歩・移動距離【41】km
1月13日、茨城県は、2018、2022年のサッカーワールドカップの開催自治体に立候補を表明しました。日本サッカー協会はワールドカップの招致を目指しており、14日現在で、国内開催地として立候補している自治体は12、スタジアムが13に上っています。
戸籍にフリガナが加わります――行政のデジタル化に大きな一歩
取手市がトイレトラックを導入−−災害時にも“みんなが元気になれるトイレ”を
ポスト・パンダ時代へ――白浜町の挑戦と希望、そして日立市の今後の展開
EXPO2025大阪・関西万博に行ってきました
子どもの精神的幸福度と教育支援の課題:茨城県を中心に
能登半島地震における仮設住宅の実態と未来志向の選択──「壊す仮設」から「生かす仮設」へ
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