医療機関の朝礼で県政報告
常陸多賀駅前広場のリニューアル計画をヒアリング(日立市役所)
後援会挨拶回り
大垣家告別式
井手よしひろ選挙事務所の準備、地元よかっぺ通り挨拶回り
「凧が一番高く上がるのは、風に向かっている時である。風に流されている時ではない」(チャーチルのことば)
歩数【3000】歩・移動距離【41】km
井手よしひろが茨城の県政情報や日立市のローカル情報をお伝えします。
家電エコポイント制度の付与ポイントが明日(12月1日)から、ほぼ半減されます。テレビニュースでは、家電量販店で対象製品を求める人々でごった返す様子を繰り返し放映しています。
明日11月30日、笠間市福田の廃棄物公共処分場「エコフロンティアかさま」の操業延長について、地元住民と県、県環境保全事業団、笠間市が四者合意を締結します。
9月に住民より要望を受けていた日立市十王町友部の市道照明灯の工事が完了しました。
従来、地元商工会が設置した街路灯が設置されていましたが、電気料を支払っていた会社が廃業したため、道路が暗くなってしまいました。JR十王駅から日立市役所十王支所へ繋がる主要道路のため、住民から街路灯の整備が強く求められていました。
より大きな地図で 十王町友部街路灯設置要望 を表示
旧ボンベルタ伊勢甚日立店跡に建設が進められてきた「フードスクエア・カスミ日立神峰店」が、12月2日にオープンします。店舗面積は3,414m2(うち直営売場面積2,018m2)、駐車台数120台、駐輪台数98台で、年商目標18億円です。| 店 名 | フ-ドスクエアカスミ日立神峰(ひたちかみね)店 |
| 開店日 | 2010年12月2日(木) |
| 所在地 | 茨城県日立市神峰町1-7-7 |
| 電 話 | 0294-27-7730 |
| 営業時間 | 10:00~24:00 |
| 店舗面積 | 3,414m2(うち直営売場面積2,018m2) |
| 駐車台数 | 120台 |
| 駐輪台数 | 98台 |
| 年商目標 | 18億円 |
| 従業員数 | 正社員14名、パ-ト・アルバイト45名 |
| 主要商圏 | 18,056世帯 |
| 1次商圏(車5分圏:5,454世帯・11,910人) | |
| 2次商圏(車10分圏:12,602世帯・28,007人) |
11月27日、「親子水泳教室・おたまじゃくしの会」(増井紀子代表)の30周年記念式典が開催されました。
11月26日、平成22年度補正予算が成立しました。この中には、女性の子宮頸がんと乳幼児の細菌性髄膜炎を予防する3種類のワクチンについて、公費助成(無料接種)を行うための関連経費1085億円も含まれています。
去る11月5日、会計検査院は税金の無駄遣いなどを指摘した2009年度決算検査報告書を、菅直人首相に提出しました。指摘金額は前年度の2364億円を大幅に上回る1兆7904億8350万円。指摘額、件数(986件)とも過去最高となりました。
参考:北関東自動車道が全線開通!(NEXCO東日本プレスリリース)

自動車ディーラーで県政報告を行う
市民相談(市道の舗装)
市民相談(久慈川河川敷の活用について)
県政要望聴取(成沢・諏訪・塙山・金沢学区)
「この人生は、どんなにつらくとも生きるに値する。そのためには三つのことが必要だ。それは、勇気と、希望と、いくらかのお金だ」歩数【2000】歩・移動距離【31】km
11月23日、韓国・聯合ニュースによると、黄海上の北方限界線(NLL:国連が定めた韓国と北朝鮮の海上国境線)に近い韓国の延坪島一帯に向け、北朝鮮が実弾砲撃を行いました。松戸市議選に立候補してくれた民主党候補に詫びるしかない続きを読む
生方幸夫衆院議員(民主党千葉県連代表)のブログ「生方幸夫・今日の一言」11月22日付けより引用
昨日、松戸市議会議員選挙が行われました。松戸市は衆議院の選挙区で言うと私の6区と北部の7区とに分れています。今回、6区側では現職一人と新人6人が立候補しました。6人のうち4人は6区の公募に応募して来てくれた人でした。
結果は公募してきた新人の二人が当選しただけで、後は全員落選ということになってしまいました。7区側は現職3人と新人一人全員が落選の憂き目にあってしまいました。
選挙の当落ですから原因はいろいろあるでしょう。また候補者本人の事情もあったものと思われますが、やはり最大の敗因は民主党に対する逆風にあったと私は思います。応援で街頭に立っていても、民主党に対する批判を多く聞きました。
候補者は反応がいいと言っていたのに、結果が着いてこなかったのは、外部的要因、すなわち民主党に対する不満が、候補者にぶつけられたとしか考えられません。せめて、先週末に柳田法務大臣が辞任していたら結果は違ったものになっていたのではないかと考えると、残念でなりません。
今日もTBSのひるおびで言ったのですが、柳田法務大臣が辞任することは、党内で既に暗黙の了解となっていました。それにもかかわらず、先週末に辞任させずに、土日をまたいで月曜日に辞任させたという意味が分りません。土日のテレビでこの問題が取り上げられ続ければ民主党の支持率が大きな影響を受けます。そうした判断ができないのは何故なのか不思議でなりません。
候補者はそれぞれが人生を掛けて立候補しています。自分の努力の及ばないことが原因で敗れてしまうのは、本当に申し訳なく思いますし、本人も納得がいかないことでしょう。
<以下略>



2006年にAPEC(アジア太平洋経済協力)参加国のニュージーランド、シンガポール、チリ、ブルネイの4ヵ国が発効させており、2015年をめどに各国間の関税を全廃する方向で協議が行われています。TPP加盟国間の取引は工業製品や農産品、金融サービスなど全品目の関税が原則的に100%撤廃されます。JR大みか駅で早朝県議会報告
県政要望聴取(大久保学区)
街頭県政報告(塙山団地)
県政要望聴取(塙山学区)
街頭県政報告(桜川町)
県政要望聴取(大久保・油縄子学区)

歩数【5000】歩・移動距離【20】km
最近、「地方分権」という言葉より、むしろ「地域主権」という言葉が定着してきました。閉塞した日本の社会、政治をひらくカギが地方自治の拡大であるといわれて久しくなっています。その中では、国から地方への権限移譲だけでなく、地方自治体の自治能力の向上も重要な議論の対象となっており、自治の主役として地方議会のあり方に注目が集まっています。JR常陸多賀駅で早朝県議会報告
後援会企業の挨拶回り
県議会本会議(採決)
県議会勇退議員を囲む会
児童福祉施設内の虐待問題について担当課よりヒアリング
「困難な情勢になってはじめて誰が敵か、誰が味方顔をしていたか、そして誰が本当の味方だったかわかるものだ」歩数【3000】歩・移動距離【85】km
11月15日、今任期中最後の県議会が閉会しました。いよいよ名実共に本格的な選挙モード突入です。金沢団地内で県政要望聴取
神代家告別式に参列
県政要望聴取(小木津学区)
田尻町地内で排水路工事現場を調査
県政要望聴取(日高学区)
「たいていの経営者は、その時間の大半を“きのう”の諸問題に費やしている」歩数【3000】歩・移動距離【33】km
11月12日行われた衆院厚生労働委員会の質疑で、先の事業仕分けで「廃止」と判定されたジョブ・カード制度について、細川律夫厚労相はジョブ・カードの有効性を認めた上で、「廃止判定は、ジョブ・カードの宣伝、啓発事業を見直せとの指摘だと受け止めている」と述べ、制度自体は存続させる考えを表明しました。県政要望聴取(滑川学区)
県政要望聴取(宮田学区)
市民相談(児童養護施設での虐待の実態について)

歩数【5000】歩・移動距離【102】km
11月9日、茨城県議会の一般質問が行われ、金子道夫病院事業管理者は、「県立中央病院は来年3月以降、婦人科医が新たに3人着任することがほぼ決定している。壊滅的な県央、県北での婦人科の悪性腫瘍に対する強力な拠点となる」と述べました。JR日立駅で早朝県議会報告
絵画教室で県政懇談会を開催
市民相談(公営住宅へのケーブルテレビの引き込み)
支援団体の会合で幕間挨拶

歩数【4000】歩・移動距離【30】km
11月10日に開会された県議会総務企画委員会で、井手よしひろ県議は茨城県の「統合型GIS」について質疑を行いました。
JR大みか駅で早朝県議会報告
県議会総務企画委員会
県議会報告(石名坂町)
県政要望聴取(坂下学区)
「この世でいちばん幸福な人は、わずかなもので満足する人であるから、その点、えらい人や野心家たちは最も惨めな連中である。彼らを満足させるには、実に限りない財宝の山がなくてはならない」歩数【5000】歩・移動距離【25】km
11月10日、県議会総務企画委員会が開かれ、井手よしひろ県議は県職員の『持ち家に係わる住宅手当』について質問しました。平成21年9月定例県議会代表質問昨年10月、こうした議論を受けて県人事委員会は、月額4000円だった住宅手当を3500円に減額する勧告を行いました。(持ち家に係わる住宅手当の総額は4億8000万円)
井手県議:…その中で注目すべきは、『持ち家に係わる住宅手当』の廃止を決定したことです。国家公務員には、自宅であっても新築・購入後5年に限り、月額2500円の住宅手当が支給されています。一方、我が県の『持ち家に係わる住宅手当』の現状は、月額4000円が支給され、その支給総額は平成20年度の実績で約5億4000万円と試算されています。この県職員の住宅手当も速やかに見直す必要があります。
橋本知事:今年の人事委員会の勧告を踏まえて適切に対応してまいりたい。

戸籍にフリガナが加わります――行政のデジタル化に大きな一歩
取手市がトイレトラックを導入−−災害時にも“みんなが元気になれるトイレ”を
ポスト・パンダ時代へ――白浜町の挑戦と希望、そして日立市の今後の展開
EXPO2025大阪・関西万博に行ってきました
子どもの精神的幸福度と教育支援の課題:茨城県を中心に
能登半島地震における仮設住宅の実態と未来志向の選択──「壊す仮設」から「生かす仮設」へ
日立市のふるさと納税――“家電のまち”が直面する制度の壁
パンダ誘致は希望か、リスクか? ― 白浜町の教訓から日立市が学ぶべきこと ―
ガソリンの暫定税率、ついに廃止へ 〜 公明党の取り組みと負担軽減策の全体像
かみね動物園へのパンダ誘致計画、期待と課題を冷静に考えよう
現在の閲覧者数: