JR常陸多賀駅で早朝県議会報告
後援会企業の挨拶回り
県議会本会議(一般質問)
県議会採決態度打ち合わせ

「努力だ。勉強だ。それが天才だ。だれよりも、三倍、四倍、五倍、勉強する者、それが天才だ」
(野口英世のことば)
歩数【3000】歩・移動距離【101】km
井手よしひろが茨城の県政情報や日立市のローカル情報をお伝えします。
JR常陸多賀駅で早朝県議会報告
後援会企業の挨拶回り
県議会本会議(一般質問)
県議会採決態度打ち合わせ

歩数【3000】歩・移動距離【101】km
11月9日付けの地元紙茨城新聞の一面トップに、唐突な記事が掲載されました。曰く、「小型衛星の拠点に 茨城空港テクノパーク 技術組合が計画」。茨城空港に隣接して整備される「茨城空港テクノパーク」に、小型衛星の開発・製造などに携わる企業7社で設立された「スペースランド技術研究組合」(以下、SLJとの略称を使用します)が、小型衛星の組立や地上実験施設を計画しているという記事です。製缶業企業で県政報告
後援会企業挨拶回り
県議会本会議(一般質問)
若い女性との県政懇談会
「私の最大の光栄は一度も失敗しないことではなく、倒れるごとに起きあがることにある」歩数【5000】歩・移動距離【89】km
9月に行われた民主党の代表選挙。その中で、菅直人総理は、国家公務員の給与削減を主張し、人事院勧告以上の給与引き下げを公約しました。県政要望聴取(大久保学区)
県政要望聴取(金沢学区・水木学区)
県政要望聴取(久慈学区)

歩数【4000】歩・移動距離【28】km
県政要望聴取(十王地域)
市民相談(防犯灯・街路灯の整備)
街頭での県議会報告(十王地域)
「成功は運がよかったから。失敗は自分に力がなかったから。そう考えて経営をやってきた」歩数【47】歩・移動距離【 】km
11月4日深夜、尖閣諸島で起きた海上保安庁の艦船と中国漁船の衝突事件を撮影したビデオ映像が、ユーチューブ上に流出しました。
11月4日、国会の衆参両院で本会議がひらかれ、野田佳彦財務相の財政演説に対する代表質問を行われました。衆院本会議で公明党の斉藤鉄夫幹事長代行は、環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)をめぐる菅直人首相の指導力の欠如や、今年度補正予算の位置付けなどを厳しく追及。参院本会議では、長沢広明氏が補正予算案の具体的な問題点を指摘するとともに、「政治とカネ」の問題に弱腰な菅政権の姿勢などを糾しました。JR日立駅で早朝県議会報告
後援会企業挨拶回り
県議会本会議(知事議案説明)
県政要望聴取(橋本地区)
「山の高みと人間とは比べようもない。しかし、人間の希望と夢は大山よりも大きく、その高みよりも高い」歩数【2000】歩・移動距離【90】km
今はなくなってしまいましたが、私は、伊勢甚という百貨店(イオングループのボンベルタ伊勢甚)に15年間、勤めました。スポーツ用品や紳士服などを担当し、日立店の外商部に10年以上勤務しました。大畠宏章産業経済大臣就任祝賀会に出席
県政要望聴取(十王地区)
街路灯の設置要望聴取(十王町伊師)
公明党時局講演会を開催
「明るい性格は、財産よりももっと尊いものである」歩数【4000】歩・移動距離【55】km


11月1日、国立環境研究所の交通・都市環境研究室は、「エコドライブの二酸化炭素排出量削減効果は交通流全体に波及する」との研究成果を記者発表しました。
参考:エコドライブの二酸化炭素排出量削減効果は交通流全体に波及する
政府の行政刷新会議は10月30日に、特別会計を対象とした事業仕分け第3弾(前半)の作業を終えました。ムダ削減の総決算と位置付けたはずの取り組みは、「財源の確保もわずかにとどまり、事業仕分けの限界が見えた」(朝日新聞10月31日付)と厳しい批判にさらされる結果となりました。
戸籍にフリガナが加わります――行政のデジタル化に大きな一歩
取手市がトイレトラックを導入−−災害時にも“みんなが元気になれるトイレ”を
ポスト・パンダ時代へ――白浜町の挑戦と希望、そして日立市の今後の展開
EXPO2025大阪・関西万博に行ってきました
子どもの精神的幸福度と教育支援の課題:茨城県を中心に
能登半島地震における仮設住宅の実態と未来志向の選択──「壊す仮設」から「生かす仮設」へ
日立市のふるさと納税――“家電のまち”が直面する制度の壁
パンダ誘致は希望か、リスクか? ― 白浜町の教訓から日立市が学ぶべきこと ―
ガソリンの暫定税率、ついに廃止へ 〜 公明党の取り組みと負担軽減策の全体像
かみね動物園へのパンダ誘致計画、期待と課題を冷静に考えよう
現在の閲覧者数: