り災証明に関する現地調査(自宅調査)受け入れ
日立市の中小・小規模企業の建物再建助成制度について市商工振興課よりヒアリング
震災見舞い(住宅被害場所調査)
取手市長と震災対応について意見交換(取手市役所)
市内中小企業のオーナー社長と意見交換
(アメリカの発明家:トーマス・エジソンのことば)
歩数【2000】歩・移動距離【225】km
井手よしひろが茨城の県政情報や日立市のローカル情報をお伝えします。
4月8日、井手よしひろ県議と田村けい子県議は、取手市役所に藤井信吾市長を訪ね、東日本大震災についての取手市の被災状況、震災対応への課題、国県への要望などについて意見交換を行いました。これには、貫井徹市議、斉藤久代市議、阿部洋子市議、染谷和博市議の地元公明市議団も参加しました。
4月7日、日立市は東日本大震災で被災した市内の中小・小規模企業の工場や店舗等に対して、応急の修理や解体のための工事への助成制度を発表しました。
参考:被災された中小・小規模企業の建築物再建に対する補助について
震災(地震や津波)によって自家用車が被害を受けた場合、通常の自動車損害保険などは、その補償対象になりません。続きを読む放射性汚染水の海洋放出等に対する抗議
原子力災害対策本部長 内閣総理大臣 菅 直人 様
東京電力株式会社取締役会長 勝俣 恒久 様
平成23年4月5日
茨城県知事 橋本 昌
日立市長 樫村 千秋
高萩市長 草間 吉夫
北茨城市長 豊田 稔
ひたちなか市長 本間 源基
鹿嶋市長 内田 俊郎
神栖市長 保立 一男
鉾田市長 鬼沢 保平
大洗町長 小谷 隆亮
東海村長 村上 達也
東京電力福島第一原子力発電所の事故においては、数回にわたる爆発と施設の損傷、さらにはベント作業などによる放射性物質の放出により、本県では大気汚染や水道水への影響など様々な面で大きな被害を被っている。
特に、出荷制限や風評被害による農業・畜産業・水産業への影響は極めて深刻なものがあり、その被害は日一日と大きくなりつつある。
県民は原発事故の行方に先の見えない不安を抱えており、長期間現在のような状況が続けば県民の生活基盤そのものが破壊されるのではないかと懸念している状況にある。
このような中、昨日から、放射性汚染水11,500トンの海洋放出が続いている。
水産業従事者が多く、海水浴場等に多くの観光客が訪れる地元自治体としては、その影響を大いに危惧しているところである。
政府発表では「低レベノレ廃液」とのことであるが、放出されたのは法令の規制値の最大で数百倍という高濃度な汚染水であり、通常では考えられない行為である。こうした汚染水の排出は住民の健康や環境に大きな影響を及ぼすものであり、やむを得ない緊急措置であったとしても申請から20分後に容認されているのは、極めて疑問である。
我々地元自治体としては、汚染水の排水やベントに当たっては、住民が適切に対応できるよう、関係自治体などに事前に連絡してから行われるべきものと考えており、ベントに続いて今回の排出作業にあたっても、我々に何らの情報も提供されない中で行われたことに強く抗議するものである。
国及び東京電力株式会社にあっては、今後、十分な情報開示に努めるとともに、地元自治体と十分な連携をとり、誠意ある対応を行うよう強く要請する。
茨城県議会議会運営委員会
農林水産部からイネの作付け・土壌の放射線濃度調査についてヒアリング
農家家・漁業者へのつなぎ融資制度について改善要望
菊池家ご焼香
よしなり明後援会設立総会に出席
4月24日に投開票が予定されている日立市長選に立候補の意向を示している「よしなり明」さんの後援会設立総会が、市内ホテルで開催されました。井手よしひろ県議も公明党を代表して出席。応援のエールを送りました。歩数【2000】歩・移動距離【81】km
3月29日、環境省は東日本大震災により大量に発生したがれきなど災害廃棄物を地方自治体が処理する際の費用について、全額国庫負担とする特例措置を発表しました。
世界各地で、政府から市民まで様々なレベルで、被災者と日本に対する連帯と支援の輪が広がっています。外務省は、世界各国にある大使館、総領事館から情報を集めて、各地でのエピソード集を作成し、インターネット上で公開しています。
参考:「がんばれ日本! 世界は日本と共にある」(世界各地でのエピソード集)日立港からの震災後初めての製品積み出しを視察
日立港の震災被害を現地調査
市内の震災被害見舞い
桜川市真壁地区の伝統的建造物の震災被害を調査

歩数【2000】歩・移動距離【163】km
潮来市日の出地区の液状化被害の状況を八島功男県議からヒアリング
井手よしひろ実母病院見舞い
茨城県立大洗水族館を視察
那珂湊漁港(那珂湊おさかなセンター)の被害状況を調査
ひたちなか海浜鉄道鉄道吉田千秋社長と意見交換
ひたちなか海浜鉄道鉄道の線路被災状況を現地調査

歩数【2000】歩・移動距離【121】km


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