JR日立駅で県政報告
市民相談(縁組みのご相談)
市民相談(退職者の住宅再建)
茨城県議会公明党県政レポートの編集作業
「人の一生は重荷を負うて遠き道を往くがごとし、急ぐべからず」(徳川家康のことば)
歩数【3000】歩・移動距離【25】km
井手よしひろが茨城の県政情報や日立市のローカル情報をお伝えします。
JR日立駅で県政報告
市民相談(縁組みのご相談)
市民相談(退職者の住宅再建)
茨城県議会公明党県政レポートの編集作業
「人の一生は重荷を負うて遠き道を往くがごとし、急ぐべからず」歩数【3000】歩・移動距離【25】km
6月29日、茨城県は井手よしひろ県議が、昨年6月の県議会総務企画委員会で提案した地方公共団体の新たな資金調達法である「日本版レベニュー債」を発行することを正式に発表しました。
参考:井手県議、レベニュー債の積極的な調査研究を提案
東日本大震災の被災者で、一定以上の被害を被った方は、7月1日より市町村や健康保険組合が発行する「免除証明書」を呈示すれば、保険料だけでなく、医療費の自己負担分も全額免除されます。(つまり、医療費が全額無料となります)床屋で整髪
県議会報告を配布(市内医療機関、市内工事業者など)
茨城空港ターミナルの震災復興状況を調査
茨城空港の航空公園に展示される退役自衛隊機を視察
利根町で県議会報告
歩数【2000】歩・移動距離【227】km

早朝県議会報告(JR大みか駅)
茨城空港利用促進等協議会総会、記念講演会に出席
茨城県議会土浦事務所で震災復興対策などを意見交換
茨城県議会つくば事務所で震災復興対策などを意見交換
筑西市で県議会報告
「自分の人生は完成をめざすことであると決めた人は、前方だけを見つめている。自分がやったことをふり返るのは、足をとめた人だけである」歩数【3000】歩・移動距離【223】km
6月28日、茨城空港利用促進協議会の平成23年度総会が開催され、井手よしひろ県議は協議会参与として出席しました。
6月27日、井手よしひろ県議ら茨城県議会公明党議員会は、橋本昌県知事に対して「東日本大震災の被災者支援及び復旧・復興支援のための高速道路の無料開放に関するに緊急要請」を行いました。日立梅ヶ丘病院新病棟竣工記念式典

守谷市で県議会公明党主催の“放射線セミナー”を開催

鉾田市議会議員選挙投開票
当選入江晃候補(3位)1518票
当選水上美智子候補(2位)1663票
歩数【2000】歩・移動距離【220】km
6月20日から始まった東日本大震災の被災者支援を目的とする高速道路無料化に、利用者からの批判が高まっています。
6月25日、東日本大震災の被災地の復興ビジョンを検討していた政府の復興構想会議の提言がまとまり、菅直人首相に提出されました。宮城県気仙沼市の被災状況を調査
南三陸町の被災状況を調査
南三陸町の臨時庁舎を訪れ災害対策本部を陣中見舞い(茨城産のメロンを差し入れしました)
参考:防災庁舎から見た津波の模様歩数【2000】歩・移動距離【412】km

改正NPO法(特定非営利活動促進法)が、今国会で全会一致で成立。NPOの制度が大きく変わります。
JR常陸多賀駅頭で県政報告
鉾田市内で液状化被害を再調査
五来貴洋復興祈念コンサート
「山は樹を以て茂り 国は人を以て盛なり」歩数【3000】歩・移動距離【111】km
国民宿舎協会がまとめた2010年度の国民宿舎の宿泊利用率調査で、日立市十王町の県立国民宿舎「鵜の岬」が、22年連続で、全国122の国民宿舎の中で、第1位に輝きました。利用率は、東日本大震災の影響で91.9%と、前年を下回りましたが、2位のサンロード吉備路の71.2%を大きく引き離してのナンバーワンとなりました。JR大みか駅で県政報告
井手よしひろ県政報告を金沢団地内に配布
サンドアートフェスティバル2011について青年会議所担当者と意見交換
「読書は単に知識の材料を供給するだけである。それを自分のものにするのは思考の力である」歩数【2000】歩・移動距離【36】km
茨城県の東海村にある日本原電「東海第2原子力発電所」の運転再開を巡って、茨城県の橋本昌知事は21日の記者会見で、「東海第二発電所は、海江田経済産業大臣が求めた原発の運転再開の対象に入っていない」と資源エネルギー庁から連絡を受けたことを明らかにしました。県議会議会運営委員会
県議会本会議(採決)
県議会公明党震災対応策の取りまとめ
原子力発電所事故に関する専門家ヒアリング

歩数【2500】歩・移動距離【91】km
6月20日の茨城県議会6月定例議会の最終日に、「児童生徒の安全確保と保護者の不安解消に関する意見書」が提出され、一部修正の上、賛成多数で採択されました。
今回の東日本大震災は、東北沿岸部に甚大な津波被害をもたらしましたが、岩手県釜石市では、以前から行っていた防災教育により、市内の小中学生のほぼ全員が、津波被害を受けることなく、「釜石の奇跡」と言われています。釜石市は、津波被害により、死者・行方不明者が1239人(6月17日現在)に上りました。その中で、市内の小中学生約3000人のうち、99.8%が難を逃れました。「がんばろう鉾田」鉾田市復興支援チャリティコンサートの取り組みを現地調査
鉾田市中心市街地の震災復旧状況を調査
井手よしひろ県政ホットラインNo86を配布
「人はすべて人間として平等であること、また人はみな人間として同じ権利をもっていることをはっきり教えてくれたのは、他ならぬわたしの娘でした。もしわたしがこのことを学ぶ機会を得られなかったならば、わたしはきっと自分より能力の低い人に我慢できない、あの傲慢な態度をもちつづけていたにちがいあり歩数【2000】歩・移動距離【259】km

NPOコミュニティネットひたち定期総会で県議会報告
高速道路無料開放のための“り災証明書”申請状況を調査(多賀市民プラザ・日立市役所多賀支所)
茨城県議会公明党県政報告を配布
海野家通夜に参列
東日本大震災の被災者や東京電力福島第一原子力発電所の事故による避難者の車などが、東北地方や茨城県などの高速道路を利用する場合に、料金を無料にする措置が6月20日からスタートします。歩数【2000】歩・移動距離【45】km
被災150世帯の生活保護停止 補償・義援金を収入認定
共同通信(2011/6/17)
福島第1原発事故による東京電力からの仮払い補償金や震災義援金を受け取った福島県南相馬市の約150世帯が、6月に入って生活保護を打ち切られていたことが16日、同市への取材で分かった。
南相馬市によると、各世帯が受け取った額や用途を調査。生活必需品などの購入額を差し引いても、6カ月以上生活できると判断した世帯は支給を打ち切った。「厚生労働省の指針に従った」としている。
同県いわき市も6月、同様に2世帯の生活保護を打ち切った。
厚労省は5月、仮払い補償金や義援金について、生活再建に充てる額を超えた場合は収入と認めるよう各都道府県に指針を示していた。
東日本大震災の義援金や東京電力福島第一原発事故による仮払賠償金を受け取った南相馬市民の約150世帯が、生活保護を打ち切られたとの報道があります。高速道路の無料走行に係わるり災証明書、被災証明書の発行状況を調査
産総研海溝型地震履歴研究チームよりヒアリング
貞観地震と東日本大震災について資料整理

歩数【3000】歩・移動距離【190】km
6月17日、井手よしひろ県議ら茨城県議会公明党議員会は、独立行政法人・産業技術総合研究所(産総研)つくばセンターを訪れ、地質分野研究総括・山正和理事、地質分野研究企画室・光畑裕司室長、活断層・地震研究センターの海溝型地震履歴研究チーム・宍倉正展チーム長から、「東北地方太平洋沖地震と茨城県における地震・津波」というテーマで、研究成果の一端を伺いました。JR日立駅で県議会報告
日立市役所で「り災証明書」の発行状況を調査
井手よしひろ県政ホットラインの編集作業・出稿
海野家ご焼香
放射線と健康に関するセミナーの企画
「人智のなかにかくれている ふしぎな鉱脈を掘るためには、不幸というものが必要なのだ」歩数【3000】歩・移動距離【119】km

JR大みか駅で県政報告を行う
県議会公明党、橋本昌知事に震災対策に関する要望書を提出
県議会議会運営委員会
県議会本会議
県議会県議会改革等調査検討会議の初会合
県議会公明党の震災、原子力発電所の安全対策についてプレゼンテーション作成
県政報告会を県北生涯学習センター下行う
「あるのはただ、前進してゆく力だけだ。その力を創造しなければならない。解決なぞ そのあとで見つかる」歩数【3000】歩・移動距離【127】km
6月15日、井手よしひろ県議ら茨城県議会公明党議員会は、橋本知事に「東日本大震災に関する要望書」を提出しました。
東日本大震災からの復興に当たって最も重要なことは、都市の再生、産業の再建、各種インフラの復旧─など、物理的、物質的な復旧・復興はもちろんのこと、日本国憲法第13条に定められるところの「幸福追求権」並びに第25条に定められるところの「生存権」を念頭に置き、一人ひとりの人間に焦点を当てた「人間の復興」を目指すことです。筑波大アイソトープ総合センターの末木啓介准教授らの調査結果「放射性セシウムの土壌濃度分布」についてヒアリング
茨城県企業局のメガソーラーを視察
高速道路無料通行のための「り災証明書」「被災証明書」について県内市町村の動向調査
「恩人から忘れられても恩人を忘れることがあるだろうか。反対に、彼は恩人のことをいつも喜んで話し、恩人のことを考えては感激しているのだ」歩数【3000】歩・移動距離【55】km
6月14日、茨城県は県内海水浴場の放射線量調査の結果を公表しました。すべての海水浴場の海水から放射性物質は検出されず、「茨城の海の安全宣言」を行いました。
参考:県内海水浴場の水質調査結果(PDFファイル)
6月14日、井手よしひろ県議は、茨城県企業局の水戸浄水場(那珂市)を訪れ、現在建設中の1000kW規模のメガソーラー発電施設を現地視察しました。
6月20日から、東日本大震災の復興を支援するための高速道路無料化がスタートします。この制度を利用するためには、被災した住民であることを示す公的な証明書が必要になります。県議会文教治安委員会
茨城県議会公明党講演会の講師打ち合わせ(原子力安全対策課)
執行部との懇親会
「『もう駄目』それをふと、自分の心に出した時が、人生の難関は、いつもそこが最後となる」歩数【2000】歩・移動距離【80】km
6月13日、県議会文教治安委員会が開会され、震災対応の補正予算などが審議されました。
福田家告別式に参列
鉾田市議会議員と意見交換
守谷市での県議会公明党議会報告会について打ち合わせ
「人生は、できることに集中することであり、できないことを悔やむことではない」歩数【2000】歩・移動距離【256】km
6月10日、公明党の井上義久幹事長は、二重ローン・リース契約問題について、党プロジェクトチーム(PT)が取りまとめた対応策を発表しました。
6月定例県議会報告(金沢町地内、東金沢町地内)
原子力施設の専門家から東海第2発電所についてヒアリング
県議会公明党政調会(土浦事務所)
いとよの里“100万人のキャンドルナイト”イベントに来賓出席
「他人の短所を見れば憂鬱になり、他人の長所を見れば人生が明るくなる」歩数【2000】歩・移動距離【160】km
6月20日より、水戸以北の常磐道のインターチェンジで乗り降り利用する場合、ネクスコ各社の高速道の料金が無料化されます。
参考:東日本大震災に伴う東北地方の高速道路の無料措置通行方法について(NEXCO東日本)
6月2日、公明党の山口那津男代表、松あきら副代表らは2日、脳脊髄液減少症患者・家族支援協会の中井宏代表理事らと面会し、厚生労働省が近く脳脊髄液減少症の総括研究報告書を示すことを受け、意見交換しました。
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