JR常陸多賀駅で早朝県議会報告を行う
放射能対策の情報交換会の準備
茨城県土地家屋調査士会から請願
下妻市議選候補者激励(山中ゆう子候補、塚越ただし候補)
筑西市内で県議会報告
「最上の幸福は、一年の終わりにおける自己を、一年の始めにおける自己よりも、よりよくなったと感ずることである」(トルストイの箴言:原久一郎訳『人生読本』社会思想社、Graphic by (c)Tomo.Yun)
歩数【3000】歩・移動距離【155】km
井手よしひろが茨城の県政情報や日立市のローカル情報をお伝えします。
JR常陸多賀駅で早朝県議会報告を行う
放射能対策の情報交換会の準備
茨城県土地家屋調査士会から請願
下妻市議選候補者激励(山中ゆう子候補、塚越ただし候補)
筑西市内で県議会報告
「最上の幸福は、一年の終わりにおける自己を、一年の始めにおける自己よりも、よりよくなったと感ずることである」歩数【3000】歩・移動距離【155】km
東日本大震災の被災地支援や観光振興を後押しするため、12月1日午前0時から東北地方を中心とした高速道路の無料開放が新たに実施されます。
11月29日、平成23年度の県の3次補正予算が県議会の各会派に内示されました。| 平成22年度 | 23年度 | 前年度比 | |
| 当初予算 | 1兆753億円 | 1兆401億円 | 96.7% |
| 9月補正 10月専決後 | 1兆1016億円 | 1兆2274億円 | 111.4% |
| 12月補正 | 526億円 | 皆増 | |
| 補正後計 | 1兆1015億円 | 1兆2800億円 | 116.2% |
11月29日、任期満了にともなう茨城町議選(定数16)が告示され、公明党公認で現職のえびさわ忠候補(1期)が立候補を届け出ました。選挙に名乗りを上げたのは現職15人、新人3人の合計18人。党派別は公明、共産各1人のほかは全て無所属です。「放射能対策地方議員情報交換会」の企画、連絡
小中学校の芝生校庭の除染と私立学校の対応について日立市生活安全課と意見交換
市民相談(脳梗塞のリハビリについて)
「放射能対策地方議員情報交換会」の講師打ち合わせで県原子力安全課長と面談
ひたちなか海浜鉄道の支援について企画部交通対策室からヒアリング
「放射能対策地方議員情報交換会」について県政記者クラブにプレスリリース
「人の『若さ』は百難を排して福にする。『若さ』の前に不可能も無ければ、陰翳も無い、それは一切を突破する力であり、一切を明るくする太陽である」歩数【3000】歩・移動距離【88】km
11月28日、井手よしひろ県議は県企画部交通対策室より、鹿島臨海鉄道並びにひたちなか海浜鉄道の震災復旧支援の枠組みについて聴き取り調査を行いました。下妻市議会議員選挙告示(塚越たかし候補の出陣式で挨拶)
山中ゆうこ候補の陣中見舞い
茨城県議会公明党予算要望検討会

歩数【2000】歩・移動距離【155】km
11月27日、任期満了に伴う下妻市議選(定数20)が告示され、公明党から現職の山中ゆうこさん(3期)と新人の塚越たけしさんが立候補しました。定数4削減となった今回の選挙には25人が名乗りを上げ、激しい選挙戦となりました。出馬したのは現職18人、新人5人、元職2人で、党派別では公明・共産各2人と無所属21人です。
11月24日、公明党女性防災会議の松あきら議長(副代表)らは、首相官邸で藤村修官房長官に対して、野田佳彦首相宛ての「女性の視点を生かした災害対策についての第1次提言」を手渡しました。平成24年度県予算要望について取りまとめ作業
日立市内の小中学校、幼稚園の放射能除染対象施設を事前視察(大沼小、水木小、豊浦幼、豊浦中、山部小)
十王地区の住民との意見交換
椎茸栽培農家との意見交換
「勇気を持つということは、何があっても絶望に身を任せることを拒否し、前進しつづけることだ」歩数【2000】歩・移動距離【80】km

11月25日、政府の地震調査研究推進本部(地震本部)は、東日本大震災を受けて、三陸沖から房総沖で起きる恐れがある地震の発生確率を見直した結果を公表しました。
11月16日、東京電力福島第1原発の事故後、福島市大波地区の農家が生産したコシヒカリの玄米から、国の暫定基準値(1キロ当たり500ベクレル)を超える630ベクレルの放射性セシウムが検出されたことが判明しました。政府は翌17日、大波地区でつくられたコメの出荷制限を福島県の佐藤雄平知事に指示しました。
2010年度決算検査報告で、税金のムダ遣いや不正経理などと指摘されたケースは全体で568件、4283億8758万円に上りました。このうち、法令違反などの「不当事項」は425件、141億4122万円です。指摘金額の総額は、1兆7904億円と突出した09年度から4分の1以下になりましたが、これまででは2番目に高い金額。3番目の08年度(2364億円)と比べると、ほぼ倍増しています。
11月21日、国土交通省は12月1日より、現在の被災者支援、被災地の復興支援のための高速道路無料化制度を終了し、国費による新たな3本立ての制度に移行することを発表しました。市民相談(私立保育所の除染対策について)
大内家告別式に参列
茨城県内の生活保護の実態について資料整理
東海第二発電所の再稼動問題について茨城県議、東海村議との意見交換
放射能対策地方議員情報交換会の企画
公明党県本部幹事会
「いったん志を抱けば、この志にむかって事が進捗するような手段のみをとり、いやしくも弱気を発してはいけない。たとえその目的が成就できなくても、その目的への道中で死ぬべきだ」歩数【2000】歩・移動距離【84】km
先のブログ「生活保護受給者数が200万人を突破」で詳しく述べましたが、生活保護受給者が過去最多を記録。厚生労働省によれば今年7月の受給者は205万495人となりました。
JR日立駅エスカルロード脇で県議会報告
県議会文教治安委員会県内調査(県警察学校)
常磐線東京駅乗り入れ促進大会に参加
県議会文教治安委員会県内調査(県警機動隊)
歩数【3000】歩・移動距離【107】km
11月18日、JR常磐線の東京駅乗り入れ促進大会が、水戸市内で開催されました。常磐線は、茨城県の南北を貫く、唯一無二の幹線鉄道です。永らく常磐線は「上野止まり」となっています。通勤・通学客の割合が極めて高い常磐線は、すべて上野駅で乗り換えなくてはならず、首都圏との交流の大きな隘路となっています。JR大みか駅で県議会報告
放射能対策地方議員意見交換会の企画・会場手配など
「放射性物質汚染対処特別措置法」に基づく「汚染状況重点調査地域」指定に関する緊急調査を実施
放射能汚染のミニホットスポットを調査(県営笠松運動公園、県北生涯学習センター)

歩数【3000】歩・移動距離【124】km
11月17日、この日は公明党の47回目の結党記念日です。風雪の中、半世紀近くにもわたって党を育て、支えてくださった党員、支持者、創価学会員の皆さま、広範な国民の皆さまの温かいご支援に対し、心から感謝と御礼を申し上げます。
福島第1原発事故を受けて、茨城県内44市町村のうち少なくても19市町村が「放射性物質汚染対処特別措置法」に基づく「汚染状況重点調査地域」の指定に向けて申請を行ったことが、井手よしひろ県議ら公明党茨城県本部の緊急調査で明らかになりました。(11月21日に鉾田市が申請することが確認できました)JR常陸多賀駅で県議会報告
市内医療法人事務長と意見交換(地域医療再生交付金の活用について)
阿久津家告別式に参列
土浦市内で県議、土浦市議と意見交換(土浦市内の放射能対策について、合併特例債の活用について)
筑波技術大学新田伸也准教授と面談、ミニホットスポット対策について意見聴取
「今日も、明日も、困難が待ち受けている。しかし、それでも、わたしには、夢がある」歩数【3000】歩・移動距離【201】km
11月16日、井手よしひろ県議は、田村佳子県議(つくば市選出)とともに、筑波技術大学の新田伸也准教授を訪ね、放射能汚染に関してミニホットスポットの検出法とその除染対策について、貴重なご意見を伺いました。
参考:ミニホットスポット簡易検出法と対処法
農林水産省は、地名を冠した農水産品の販売を後押しするため、地域ブランドの新たな登録制度を2013年度から導入することにしています。現行の「地域団体商標制度」より認定条件を厳しくし、その地域ならではの風味や食感を有する商品を対象とします。来春2012年の通常国会に関連法案を提出し、13年度からの実施をめざしています。JR大みか駅で県議会報告
市民相談(介護保険移送サービス事業者と意見交換)
市内の病院関係者と意見交換(病院の新築について、障がい児療育施設の整備について)
常総市議との意見交換(市役所庁舎の再建などについて)
県南地域の放射線量を調査

歩数【2000】歩・移動距離【241】km
世論を二分し、慎重な判断を求める声が沸き上がっていたにもかかわらず、野田首相はアジア太平洋経済協力会議(APEC)首脳会議で環太平洋連携協定(TPP)の交渉参加に向けて関係国との協議に入る方針を表明しました。
県政ミニ通信の印刷・投函
小林家告別式に参列
後援会幹部宅を訪問
東海村村議と放射線対策、東海第2原発の再稼動問題などについて意見交換
東海村、日立市の南部の住民との県政懇談会(東海第2発電所再稼動への3つの条件などについて)
「人生とは自転車のようなものだ。倒れないようにするには走らなければならない」歩数【2000】歩・移動距離【36】km
11月14日、井手よしひろ県議は、東海村と日立市の住民と懇談し、この地域の大きな課題となっている東海第2発電所の運転再開問題について見解を述べました。
茨城県の橋本昌知事は、県内の原子力施設の安全対策を検討する「県原子力安全対策委員会(原子力安全委)」の検証を運転再開の前提としています。10月24日、橋本知事は、東海第2発電所が地震や津波、その他の自然災害などで安全性が保てるかを確認するため、原子力安全委が初招集。現在の委員10人のほか、原発事故を踏まえ、津波や建築などの専門家4人を新たに委嘱しました。委員長には東京大の岡本孝司教授(原子炉工学)が選出されています。小美玉市議会議員選挙出陣式で挨拶
行政書士試験を受験
東海村で県議会報告
「今日も、明日も、困難が待ち受けている。 しかし、それでも、わたしには、夢がある」歩数【2000】歩・移動距離【187】km
民主党政権は復興予算の早期成立を望む被災地の声に応えようとせず、今年度第3次補正予算案の国会提出が10月28日と非常に遅れました。民主党政権は痛切に反省すべきです。政府の復興構想会議の五百旗頭真議長も10日、「復興が遅すぎる」と批判しています。そのことを野田佳彦首相はしっかり受け止めなければなりません。
山本 信子常陸太田市内のイベントを視察(行灯の赤レンガと銀杏まつり)
常陸太田市内のイベントを視察(常陸秋そばフェスティバル)
市民相談(成年後見制について)
「夢なき者に理想なし、理想なき者に計画なし、計画なき者に実行なし、実行なき者に成功なし。故に、夢なき者に成功なし」歩数【2000】歩・移動距離【44】km
11月11日、政府は、放射性物質を取り除く「除染」について、年間の被ばく線量が1ミリシーベルト以上の地域で実施すること等を、国の基本方針として閣議決定しました。
震災対策の第3次補正予算が衆議院を通過しました。その裏に隠れて、来年度の予算編成の全体像が未だに見えてきません。日製日立総合病院の病棟新築、本館解体工事について要望
事務所の整理
市民相談(職場での待遇改善)
11月11日夜野田佳彦首相は、首相官邸で記者会見し、環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)について、「明日(12日)から参加するホノルルAPEC首脳会合において、TPP交渉参加に向けて、関係国との協議に入ることにした」と述べ、交渉参加を表明しました。歩数【2000】歩・移動距離【19】km
JR日立駅で県政報告(駅前広場の工事のため短時間で打ち切り)
地元住民からの不安の声を受けて東大沼地区の調整池の線量調査(測定結果は0.24μSv/h)
自家用車プリウスの修理
日製日立総合病院の駐車場を解体工事現場を視察
高萩市穂積家で開催中の“高萩茶房”を視察調査
高萩家通夜に参列
東海村で県政報告会を開催
「汝自身を日々完全に新たにせよ、挫けることなく繰り返し、繰り返し、いつまでも繰り返しつづけよ」歩数【2000】歩・移動距離【77】km

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