新春用県議会報告ビデオの編集作業
事務所の大掃除
等々力家ご焼香(笠間市内)
県議会公明党議会報告紙の配布作業(市内18箇所)
「私の決意さえ堅固であれば、希望が実現しない事はない」
(周恩来元首相のことば)
歩数【3000】歩・移動距離【130】km
井手よしひろが茨城の県政情報や日立市のローカル情報をお伝えします。
ダヴィンチは3つのユニットで構成されています。操作部と本体はそれぞれ高さが約1.7m、幅が1m弱。本体には内視鏡のほか、電気メスなど手術器具を体内に入れるアームが3本搭載されています。操作部は、医師が椅子に座り双眼鏡ような3Dビジョンをのぞき込み、両手両足でダビンチを捜査します。モニター部は患部の映像や超音波エコー、心電図の画像などを映し出すほか、プロジェクターなどを装備し拡大映像を投影することも出来ます。
茨城県は医師不足とともに、深刻な看護師不足に見舞われています。平成21年地域保健医療基礎統計よると、人口10万人当たりの看護師の数は525.0人、准看護師は291.6で、合計は816.6人で、都道府県別にみると全国42位という下位に属します。 JR大みか駅で県議会報告
JA茨城県中央会で加倉井5連会長と意見交換(TPPについて、福島第1原発事故に影響について)
民団茨城県本部に歳末の挨拶
連合いばらき児島会長と意見交換(TPPについて、震災復興について、新たな県西中核病院について)
守谷市内の病院関係者と懇談

歩数【2000】歩・移動距離【214】km
野田首相が東京電力福島第1原発の「冷温停止状態」が達成されたとして、「事故収束」を宣言してから10日余り。現状と遠く懸け離れた政府の甘い認識に、国民の反発と怒りは高まる一方にありまする。水戸市内で石井啓一公明党政調会長らとの意見交換
原子力安全対策課より放射能対策特措法についてヒアリング
多賀駅前交番の移転用地を現場確認
NPOコミュニネットひたち2011年納会に出席
茨城県土地家屋調査師政治連盟会長に請願採択の報告
常陸太田市役所で土地の課税状況を調査
「愚直と笑わるるとも、終局の勝利は必ず誠実な者に帰すべし」歩数【2000】歩・移動距離【222】km
12月24日、平成24年度の当初予算が閣議決定されました。一般会計総額は90兆3339億円で、「国の借金」である新規国債発行が3年連続で税収を上回るという異常事態となりました。
茨城県議会公明党広報紙の編集、出稿作業
県政ミニ通信<土浦版>の印刷作業
川又家通夜式に参列
高倉家通夜式で焼香
「竹にはフシがある。そのフシがあるからこそ、竹は雪にも負けない強さを持つのだ」歩数【2000】歩・移動距離【57】km
市民相談(大学生の進路相談)
県議会公明党広報紙編集作業
北茨城市大津港の復興支援イベント「バトゥ・ノエル」を視察


歩数【2000】歩・移動距離【141】km
2009年9月3日、その決定はあまりの唐突に八ッ場の住民を襲いました。民主党の前原国交大臣(当時)が、マニフェストで建設中止を掲げた群馬県長野原町の八ッ場ダムの9月11日から予定されていたダム本体工事の入札延期が決められました。JR日立駅で県議会報告
日立市役所で食品の放射線検査の現場を視察
県庁で復興特区・復興交付金について政策審議室からヒアリング
市民相談(震災復興に関する中小企業のグループ等補助金の申請について)
県庁で中小企業のグループ等補助金について中小企業課からヒアリング

歩数【2000】歩・移動距離【92】km
事業者向け料金、来年4月値上げ=一般家庭用も早期に申請へ−東電
時事通信(2011/12/22)
東京電力は22日、事業者向け電気料金を来年4月から引き上げると発表した。値上げ幅は2割程度を検討している。一般家庭向けの値上げも、来年2月に予定する政府の電気料金制度の運用に関する有識者会議の結論などを踏まえ、できるだけ早期に申請することを明らかにした。実現すれば東電の料金値上げは1980年以来32年ぶり。
東電の収益構造は福島第1原発事故後、各地の原発の相次ぐ停止により、代替する火力発電の燃料費が増加し、大幅に悪化。記者会見した西沢俊夫社長は、「現在の料金は燃料費の大幅な増加に対応していない。遠からず経営が成り立たなくなり、電気の安定供給にも影響を及ぼしかねない」と強調した。(以下略)
12月20日、茨城県議会は12月定例会の最終日を迎え、「東日本大震災・元気ないばらきづくり調査特別委員会」の中間報告が行われました。
公明党茨城県本部ニュース<新春号>の編集・出稿作業
市民相談(農地の相続について)
市民相談(中小企業の震災復興支援について)
「私は、実際に皆さんが毎日なさっていること以上には何もしておりません。私がしたことといえば、懸命に働いて私の責務を遂行したことだけであります」歩数【2000】歩・移動距離【11】km
11月7日、日立市議会公明党議員団(代表:助川吉洋、舘野清道、薄井五月、添田絹代、三代勝也各市議)は、吉成明日立市長に対して、平成24年度予算編成に関わる51項目の要望書を提出しました。
JR大みか駅で県議会報告
県議会議会運営委員会
除染調査特別地域の指定についてヒアリング
県議会本会議<採決・特別委員会中間報告・議長選挙>
県議会広報ラジオ番組収録
「代表者としての立場に伴う権力と威厳を、個人的な利益を追求するために、また、自分の快楽を得るために、そして、私的な財産を増やすために使う人も出る」「そうした行為は裏切りである」歩数【3000】歩・移動距離【88】km
12月19日、東海村原子力安全対策懇談会は、東海第二原発の安全対策などについて検討してきた内容を、東海第2発電所の安全対策と村民への情報提供の2つの観点から、村上達也村長に答申しました。TX守谷駅で守谷市議と共に県政報告を行う
TXみらい平駅でつくばみらい市議と共に県政報告を行う
取手市藤代庁舎で食品の放射線量検査を現地調査
公明党県本部ニュースの編集作業
市内留町で県議会報告を行う(2箇所)
12月19日正午、朝鮮中央テレビ(北朝鮮の国営テレビ)は、金正日総書記が17日の朝に死亡したと伝えました。歩数【2000】歩・移動距離【211】km
日本医師会は、今年度の日本医師会医学賞並びに医学研究奨励賞の受賞者をそれぞれ決定しました。その中でも特に注目されているのが、北海道大学の浅香正博特任教授の「わが国から胃癌を撲滅するための具体的戦略」との論文です。浅香教授は、胃がんの発生とヘリコバクター・ピロリ(ピロリ菌)の研究に関する第一人者。ピロリ菌を除染することにより、胃がん発生率の減少が期待されており、胃がん撲滅への具体的な戦略を示した論文に高い評価が寄せられています。市民相談(児童養護施設への入所について)
茨城県議会公明党県政報告会(講師:石井啓一衆議院議員)
歩数【2000】歩・移動距離【98】km
厚生労働省は公明党が強く求めてきた子宮頸がんなどのワクチン接種に関わる助成費用を、平成23年度第4次補正予算に計上する方針を固めました。これにより、今年度末までに限って予算化されていた子宮頸がんと、子どもの細菌性髄膜炎予防ヒブワクチン、小児用肺炎球菌ワクチンの3ワクチンの公費接種を、来年度も続けられることになります。第4次補正予算案に500億円余りを盛り込みます。助成の対象は、子宮頸がん予防ワクチンが中学生の女子、ヒブワクチンと小児用肺炎球菌ワクチンが0〜1歳児です。市民相談(震災復興のための二重ローンの対応)
自宅事務所の給湯器修繕
公明党県本部ニュース<新春号>の編集作業
「人生は短いと言われる。しかし、それはわずかな時間しか生きられないからというよりも、人生を楽しむ時間をほとんど持たないからだ」歩数【3000】歩・移動距離【12】km
12月13日、厚生労働省は本来より2.5%高くなっている年金の「特例水準」に関し、来年(2012年)10月から年金額を引き下げ、3年間で元の水準に戻す方針を決めました。同日行われた民主党社会保障と税の一体改革調査会の役員会に報告し、了承されました。果たして、年金水準を引き下げるほど、高齢者の生活は豊なのでしょうか?慶応大学の学生の卒論調査に協力(日立電鉄の廃線と地域社会の影響などについて)
瀬上川の改修工事現場を調査
企業挨拶回り
鈴木家通夜に参列
「できないことを何とかしようとするよりも、できることを楽しんだほうがいい。できることのなかに、結構たくさん楽しいことがありますから」 歩数【3000】歩・移動距離【26】km
12月16日付けの公明新聞に、井手よしひろ県議ら茨城県議会公明党の活動実績が紹介されました。以下、その内容を紹介します。
震災当日、海岸線から目と鼻の先にある同社は、震度6強の揺れと約5メートルの津波に襲われた。壁には亀裂が走り、床上30センチまで浸水。結婚式で使う貸衣装なども汚損した。6月から営業を再開したものの、今も修復作業は続いている。休業期間の損失と工事・修復費を合わせると、被害額は1億8000万円を超える。
民主党の「子ども手当」に関する議論が、また迷走を始めています。今年8月の民主・自民・公明の3党合意の精神が、また反故にされようとしています。神奈川県:不活化ポリオワクチン接種開始
NHKオンライン(2011/12/15)
手足がまひするなどの後遺症が出るポリオの予防接種を巡って、神奈川県は、国に先んじて独自に輸入した安全性が高いとされる「不活化ワクチン」の接種を15日から始めました。
ポリオの予防接種は、国内では毒性を弱めたウイルスを含む「生ワクチン」が使われているため、ごくまれに接種を受けた子どもがポリオに感染することがあり、接種を控える動きが広がっています。国は、来年度末までに、毒性を完全になくし安全性が高いとされる不活化ワクチンに切り替えることにしていますが、神奈川県は、安全なワクチンの導入を急ぐべきだとして、不活化ワクチンを独自に輸入し、15日から県内の保健福祉事務所で、事前に予約した希望者への接種を始めました。
公費負担で無料の生ワクチンと違い、1回6000円かかりますが、これまでに1415人の申し込みがあり、県では輸入を追加して希望者全員に、接種することにしています。(以下略)
神奈川県は、独自に輸入した不活化ワクチンによる予防接種を、きょうから開始しました。万が 一、健康被害が生じた場合もインフルエンザなど国が承認する任意の予防接種の例を参考に、神奈川県が補償を行うとしています。11月26日の予約受け付け開始以来、既に1415人が予約したこと自体、不活化ワクチン接種を求める親の切実さを如実に物語っています。
茨城県消防防災課は、今年10月に行った「救急車の利用実態等に係る調査」の結果を公表しました。これは、県内26の消防本部に対して、救急車のタクシー代わりの利用など不適正な利用実態があるかどうかをアンケート調査したもので、今年初めて行いました。JR日立駅で県議会報告
水戸市内・石岡市内の中小企業5社から震災復興状況を聴き取り調査
中小企業の震災復興策について担当課よりヒアリング(県議会内)
救急車の不適切利用などについて担当課より資料提出を受ける

歩数【2000】歩・移動距離【124】km
JR大みか駅で県議会報告を行う
茨城県議会議会基本条例検討委員会の初会合
茨城県議会議会議会運営委員会で分割質問方式の導入などについて議論
茨城県議会本会議
茨城県議会議会改革検討会議(議員定数と選挙区割りの見直しの議論をスタート)
県議会公明党政調会(地方自治法と県議会定数と選挙区割りについての説明聴取)
平成24年度予算編成に関する知事要望書を提出
「謙虚というものは、人のまえで、おのれを無にするとか低く見せることでは絶対にない。むしろ自分の責任において、おのれを主張することだ。つまり、謙虚は権力とか他人に対してではなくて、自分自身に対してこそ、そうあらねばならないんだね」歩数【3000】歩・移動距離【86】km
12月13日、井手よしひろ県議ら茨城県議会公明党議員会は橋本昌県知事に対して、「平成24年度県予算編成に関する要望書」を提出しました。震災復興のための中小企業等グループ補助金申請について現地調査(北茨城市中郷地区)
北茨城市内の震災・津波被害の復興状況を調査(磯原地区、大津漁港、平潟漁港を八島功男県議と同行)
後援会幹部宅を師走の挨拶
近野家通夜式に参列
「すばらしい仕事をするには、自分のやっていることを好きにならなくてはいけない。まだそれをみつけていないのなら、探すのをやめてはいけない。安住してはいけない。心の問題のすべてがそうであるように、答えを見つけたときには、自然とわかるはずだ」歩数【2000】歩・移動距離【141】km
12月2日、公明党の石井啓一政務調査会長(茨城県本部代表)と斉藤鉄夫幹事長代行は、衆院第1議員会館で茨城県東海村の村上達也村長らと会い、今後の原子力政策等について意見を交換しました。小松家告別式に参列
近藤家告別式に参列
平成24年度茨城県予算編成への要望の最終取りまとめ
公明党茨城県本部機関紙推進大会を山口那津男代表を迎えて盛大に開催
歩数【2000】歩・移動距離【85】km
12月11日、公明党茨城県本部(県本部長:石井啓一党政調会長)は、山口那津男党代表を迎え、機関紙推進大会を水戸市内で開催しました。

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