県議会代表質問原稿まとめ
市民相談(遺産相続について)
県議会代表質問ヒアリング
市民相談(県営住宅の入居)
「成功者とは、どんな不幸にも屈せず、逆境を有利な状況へ転化する術をこころえている」(エジソンのことば)
歩数【3000】歩・移動距離【83】km
井手よしひろが茨城の県政情報や日立市のローカル情報をお伝えします。
県議会代表質問原稿まとめ
市民相談(遺産相続について)
県議会代表質問ヒアリング
市民相談(県営住宅の入居)
「成功者とは、どんな不幸にも屈せず、逆境を有利な状況へ転化する術をこころえている」歩数【3000】歩・移動距離【83】km
2月28日、福島第一原子力発電所の事故の検証を進めてきた「福島原発事故独立検証委員会」(民間事故調)が、28日、日米の政府関係者など、およそ300人からの聞き取りをもとにした報告書を公表しました。このブログでは、NHKウェッブや産経新聞の記事から、民間事故調の報告書のうち、官邸の危機管理に関するポイントを取りまとめました。
参考:「福島原発事故独立検証委員会」のホームページ
2004年の年金改革では、少子化が進むことを前提として、将来も維持できる制度を組み立てました。つまり、若年人口の減少を織り込んだ制度になっているので、心配いりません。
2月27日、茨城県議会平成24年第一回定例議会が開会されました。東日本大震災からの復旧・復興事業に重点をおいた一般会計の総額でおよそ1兆1078億円にのぼる新年度当初予算案などが提案されました。この当初予算規模は、前年度6.5%増の平成10年度に次いで過去2番目の規模となりました。橋本昌県知事と県西地域の医療危機対策について意見交換
県議会代表質問について執行部との意見交換
県議会本会議(知事議案提出・所信表明)
茨城県議会公明党政調会(防災対策の強化と県民向けセミナーの開催について)
北茨城市内で県政報告

歩数【3000】歩・移動距離【163】km
「この4年間で消費税増税を考えることは決してない」(鳩山由紀夫元首相2009年12月25日)、「衆院選で与えられた任期の間は消費税は上げない」(菅直人前首相2010年7月4日)等など。
まもなく東日本大震災それに続く福島原発の事故かから1年を迎えようとしていおます。原発事故対応、放射線対策の中で、県民の最大の関心事は、広範に放射性物質で汚染された地域の除染をどのように行なっていくかという課題と県民、特に子供たちの健康被害をどのようにして極小化していくかという課題です。
2月26日、任期満了に伴う那珂市議選が投開票され、公明党公認の新人・木野広宣候補は、1763票を獲得し、第3位で初陣の戦いを大勝利しました。日立市内で県議会報告(南高野アパート=金畑団地=エコス金沢店前=多賀駅前通り=マルト諏訪店前=カスミ鮎川店前=日立駅前広場=マルト田尻店前=シュープラザ田尻店前=カワチ川尻店前)
村武通夜式に参列
知人の入院見舞い

歩数【2000】歩・移動距離【48】km
2004年の年金改革は少子高齢化の重圧から年金制度という「家」を守る大リフォームだったといえます。具体的には、年金給付を支える(1)保険料(2)国庫負担(税金)(3)積立金―の3本柱を強化し、将来にわたって年金制度を安定化させた画期的な改革でした。
2月25日、井手よしひろ県議は日立市内の10ヶ所で県議会報告を行いました。その中で、放射能対策の充実に対策に触れ、食品の新たな放射性物質に対する規制にあり方に言及しました。
民主党の抜本改革案には、(1)最大17.1%もの消費税が必要(2)大幅増税の上、もらえる年金額は下がる(3)最低保障年金がもらえるのは40年も先―という“三つのまやかし”があります。
民主党は、消費税を財源にした「最低保障年金」を創設し、国民、厚生などの年金制度を一元化するという「抜本改革」を2003年から訴え続けています。
参考:NEXCO東日本プレスリリース
県議会代表質問の原稿整理
知人の事故病院見舞い
市民相談(震災被災者の県営住宅への入居について)
市民相談(県営住宅のエレベーターの改修工事について)
日立市十王町の県北生涯学習センターで行った県議会報告会。前半は初めての試みで“健康体操”を行いました。40分程度の軽い運動でしたが、充分筋肉がほぐれました。歩数【3000】歩・移動距離【101】km
東日本大震災の津波で大きな被害を受けた北茨城市の海岸部に、防災行政無線の街頭スピーカーの設置が完了しました。東日本大震災から丸1年の3月11日から運用されることになりました。
2月21日、井手よしひろ県議ら茨城県議会公明党議員会は、地元のアニマルセラピーボランティアの代表らと、福島県動物救護本部第1シェルター(飯野シェルター)と第2シェルター(三春シェルター)を現地調査しました。これには、井手県議の他、高崎進県議(水戸市選出)、田村けい子県議(つくば市選出)、八島功男県議(土浦市選出)が参加しました。JR常陸多賀駅で県議会報告
JR多賀駅前の改修工事の進捗状況を調査
参考:JR常陸多賀駅駅前広場の改修工事の状況(facebookのアルバムへリンク)
県議会分割質問形式質問の説明会
平成24年度県予算会派内示会
代表質問に関するヒアリング(政策審議室、統計課、財政課)
額賀家通夜式に参列
会派政調会(平成24年度県予算に関する勉強会)
歩数【2000】歩・移動距離【194】km
社会保障と税の一体改革をめぐる民主党政権の対応は、あまりにも「不誠実」です。私ども公明党は、「野田首相は与野党協議を呼び掛ける前に社会保障の全体像を示し、協議の環境を整えるべきである」と、強く主張してきました。
1月19日、任期満了に伴う那珂市議選が告示され、公明党から新人の木野ひろのぶ候補(50)が出馬し、現有議席の死守に挑戦します。今回の市議選は、定数が24から22に2議席削減され、現職8人が不出馬。現職16人、元職2人、新人5人の計23人が立候補を届け出しました。党派別では、公明1人、共産1人、無所属21人となっています。
2月17日、民主、自民、公明3党の政調会長は、国会内で会談し、国家公務員の給与削減について合意しました。平均0.23%の引き下げを求めた今年度人事院勧告(人勧)を2011年4月にさかのぼって実施した上で、2012年度から2年間は人勧を含め平均7.8%引き下げるという内容です。削減によって生じる年間約2900億円は東日本大震災の復興財源に充てることになっています。
2月17日、茨城県議会議長の諮問機関である「県議会改革等検討会」は、定数と選挙区割りの見直しを実質的にスタートさせ、学識経験者と地方4団体の代表から参考人として意見を聴取しました。
2月17日、グリーンふるさと振興機構の有識者会議が開かれ、井手よしひろ県議も参加しました。
国は、食品の新たな基準値の設定について検討しています。現在の暫定規制値に適合している食品は、一般的に健康への影響はないものとされ、安全は確保されていると考えられていますが、より一層、食品の安全と安心を確保する観点から、厚生労働省において新たな基準値の設定が進められています。水戸市内で茨城県議会政調会(地域防災強化への意識啓発などについて)
原子力安全対策課より東海第2原発の原子力・安全保安院の専門家会議視察について聴き取り
那珂市議選木野広宣候補事務所を陣中見舞い

歩数【3000】歩・移動距離【118】km

2月14日、井手よしひろ県議らが所属する茨城県議会議会基本条例検討委員会主催の講演会が、東大名誉教授大森彌先生を迎えて開催されました。大森先生は、全国都道府議会議長会議会制度研究アドバイザーをつとめ、地方自治体の二元代表制について明確な持論をもたれています。
2月14日、井手よしひろ県議ら茨城県議会公明党議員会は、10日に開設された復興庁茨城事務所を訪れ、渡辺且之所長より復興庁の取り組みや茨城事務所の位置づけなど、詳細の説明を聴取しました。この日の、茨城事務所訪問には、田村けい子県議(つくば市選出)、八島功男県議(土浦市選出)が同行しました。JR常陸多賀駅で県議会報告を行う
中小企業等のグループ等震災復興事業に関するグループ創設の打ち合わせ
中小企業等のグループ等震災復興事業について吉成明日立市長との意見交換、支援要請
茨城県の人口想定、武道の必修化などについて担当者からヒアリング
新年度県予算について上月副知事らと意見交換
茨城県医師会との意見交換会
「『老いは怖くない。目標を失うのが、怖い!』何のために長生きしたいのか。健康の先に何を見たいのか。その目標がはっきりしないと、ただの怠け者になってしまう」歩数【3000】歩・移動距離【95】km

昨年の臨時国会では改正障害者自立支援法が成立しました。
2月12日、投開票が行われたつくばみらい市議選で、公明党の公認候補はいずれも上位で当選を果たしました。公明党の現職・坂ひろし候補は1,398票を獲得してトップ当選。同じくそめや礼子候補は1,210票で5位で当選を果たしました。| 当選 | 1位 | 坂 ひろし | 現1期 | 1398票 |
| 当選 | 5位 | そめや 礼子 | 現2期 | 1210票 |

2月10日、民主党は年金制度の抜本改革に関連し、最低保障年金などを導入した場合に必要な財源の試算について、昨年3月に党内で示された案を公表しました。
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