水戸市内で市民相談(難病指定について)
国民宿舎の鵜の岬の利用促進について支配人と意見交換
北茨城市内で市民相談(中小企業グループ復旧支援補助金について)
県議会報告DVDの編集作業
「富に囚われている人は、心が貧しいままです。富を他の為に用いたとき、真に豊かになります」
(マザー・テレサのことば)
歩数【2000】歩・移動距離【181】km
井手よしひろが茨城の県政情報や日立市のローカル情報をお伝えします。
3月30日、野田総理は消費増税法案を閣議決定しました。消費税増税法案は現行5%の消費税を、2014年4月より8%に、2015年10月に10%に引き上げることが柱です。
今日は3月30日。いわゆる年度末です。平成24年度の国民金の保険料は2年連続で引き下げられます。2011年度の1万50250円から40円引き下げ、1万4980円となります。
今年2月に公明党は、東日本大震災からの復興と日本経済の危機克服を掲げ、超円高やデフレ脱却に向けた総合経済対策に関する緊急提言を発表しました。この中に掲げられた「防災・減災ニューディール」政策は、防災設備や社会インフラに対する公共投資を短期集中的に行うことで、人々の働く場を創り出し、防災対策と経済の活性化を同時に成し遂げようとするものです。
3月29日、井手よしひろ県議は、鉾田市内にシイタケ栽培農家を訪ね、放射性物質の基準値強化について現地調査を行いました。これには、鉾田市議会議員入江晃さんも同行しました。市民相談(子どもの認知問題)
市民相談(お年寄りの詐欺被害)
守谷市の放射性物質除染計画についてヒアリング
県政報告会(地域防災計画の見直しについて)を境町で開催
歩数【2000】歩・移動距離【278】km
3月28日、井手よしひろ県議は守谷市役所を訪れ、福島第1原発事故による放射性物質の除染実施計画案について、市の担当幹部職員よりを説明を伺いました。これには、川名敏子市議、高木和志市議も同席しました。
三次真一郎常陸大宮市長との意見交換
政務調査費の集計資料
日立市内で県議会報告会(防災セミナー)を開催

歩数【3000】歩・移動距離【65】km
3月26日、茨城県の防災会議が開かれ、東日本大震災を受けて県地域防災計画の見直しが決定しました。阪神淡路大震災を受けて実施した1995年度の改訂以来、16年ぶり大幅改訂となりました。
東京電力の不誠実な体質が、また、あらわになりました。企業向けの電気料金値上げのやり方が物議を読んでいます。県政報告会(防災セミナー)を開催
日立市民健康講座に出席
市民相談(震災復興グループ補助金について)

歩数【2000】歩・移動距離【190】km
3月25日、日立総合病院で「市民健康講演会」が開催されました。茨城県議会公明党政調会(茨城県の防災対策について、災害がれきの県内受け入れについて)
中小企業等のグループ震災復旧補助金について日立飲料業組合の幹部と意見交換

歩数【3000】歩・移動距離【109】km
3月23日、衆議院は本会議を開き、子ども手当に代わる新たな手当を2012年度に創設するための児童手当法改正案の採決を行い、民主、自民、公明などの賛成多数で可決、参院に送付しました。市民相談(生活保護について)
中小企業等のグループ震災復旧補助金についての説明会
石井啓一を励ますの会のリーフレット編集作業
県政報告会(防災セミナー:つくばみらい市内で開催)

歩数【2000】歩・移動距離【198】km
東日本大震災から1年が経過し、井手よしひろ県議ら公明党の地方議員、国会議員は、復旧・復興の最前線で全力で戦ってきました。「災害でただちに現場にかけつけるのが公明党」、「学校の耐震化を進めてきたのは公明党」、「東日本大震災の復旧・復興で事実上、民自公3党の軸となって推進してきたのは公明党」など、多くの皆さまから、こうした評価をいただけるようになりました。
昨今、都会の真ん中での“孤立死”報道が相次いでいます。
3月22日茨城県議会最終日、みんな党と無所属の議員から提案された「 東海第2原発の廃炉を求める意見書」は、県議会本会議で否決されました。賛成はわずか3名でした。井手よしひろ県議ら公明党は、国の方針も明示されていない中での拙速な議論は慎むべきとして、採決を棄権しました。JR常陸多賀駅で県議会報告
政務調査費の集計作業
公明党県議会政調会(県議会最終日の採決態度などについて)
選抜高校野球開幕歩数【2000】歩・移動距離【85】km
4月1日から行われる、東京電力の事業者向けの電気料金値上げについて、混乱が拡大しています。阿見町議選難波ちか子候補出陣式で挨拶
阿見町議選紙井和美候補街頭演説会
阿見町議選かわばた秀慈候補事務所陣中見舞い
山岡家お彼岸のご焼香
牛久市議との意見交換(放射能対策、空き家条例などについて聴き取り)

歩数【2000】歩・移動距離【206】km
フジテレビなど一部マスコミによると、「東京電力が発表している事業者用の電気料金の値上げ要請は、本来の契約期間中は、断ることができる」と報道されています。
災害時の障害者支援・安否確認 個人情報の壁続きを読む
読売新聞(2012/3/19)
震災後、南相馬市は、障害者団体「日本障害フォーラム」(東京)の協力で、障害がある市民825人の安否確認を行っていた。男性の病状を知った市は、同フォーラムに生活支援を依頼。男性は11月から市内の作業所に週5日通いはじめた。仲間と缶バッジ作りをし、最近は大きな声であいさつができるようになった。
震災後、被災市町村では行政機能も被災し、障害者の安否確認は難航。それに協力しようと、障害者団体が障害者手帳などを持つ住民の個人情報の開示を求めた。しかし、読売新聞が6月に行った調査では、津波を受けた沿岸や福島第一原発からの避難をした地域で開示の要望を受けた8市町村のうち、応じたのは南相馬市のみ。多くは、個人情報保護を理由に開示を拒んだ。
岩手県宮古市もその一つ。支援活動をする「ゆめ風基金」(大阪)は昨夏、市街地に遠い仮設住宅で、通院手段に困る人工透析患者3人を見つけた。震災から半年後、ようやく3人は送迎の支援を受けられるようになった。同基金の八幡隆司理事は「今も新たに支援を求める人が多く、安否確認は十分ではない」とする。
3月20日、任期満了に伴う阿見町議選が告示されました。定数18に対して立候補を届け出したのは、現職16人、元職1人、新人8人の計25人。党派別は公明党の3人、共産党1人、みんなの党1人、無所属20人となりました。投票は25日、町内17カ所で行われ、即日開票されます。有権者数は3月2日現在で3万8370人です。
3月22日の茨城県議会第一回定例会最終日に、東日本大震災で発生した宮城、岩手両県のがれき処理の受け入れを求める決議を、井手よしひろ県議ら公明党を始め、いばらき自民党、民主党、自民県政クラブの4会派の共同提案で提出することになりました。今日までに、提出者レベルと案文の調整が完了しました。
橋本昌県知事との意見交換(自然エネルギーの普及促進などについて)
石井啓一衆議院議員議員と共に福祉施設の理事長、有料老人ホームの施設長らと意見交換
県政報告会(防災セミナー)を開催
公明党県本部議員総会を開催
任期満了に伴う大子町議選が投開票され、公明党公認の野内健一候補は1175票を獲得し、第2位で見事3選を果たしました。歩数【2000】歩・移動距離【99】km
3月18日、公明党茨城県本部の議員総会が水戸市内で開催されました。次期衆院選の比例区予定候補(新人)岡本三成氏、輿水恵一氏を紹介すると共に、党主催の防災セミナーの開催計画などについて確認しました。
「コンパクトシティ」とは、住宅や学校、病院、商店街、行政機関など、暮らしに必要な機能が一定の地域内に集約された「まち」のことです。
昨年3月、井手よしひろ県議が代表質問で橋本知事に直接導入を要望していた、新生児の先天性疾患を発見できる「タンデムマス・スクリーニング」の導入に向け、県は来年度予算措置を講ずることになりました。JR常磐線常陸多賀駅で早朝県議会報告
市民相談(県営住宅に避難している方の継続入居)
冬用タイヤ(スタッドレスタイヤ)の夏用タイヤへの履き替え
防災セミナーの企画
県議会報告会(防災セミナ)を十王町で開催
歩数【2000】歩・移動距離【39】km

食品の区分が現行の5分類から、「一般食品」「牛乳」「乳児用食品」「飲料水」の4分類になり、数値は暫定規制値に比べてかなり厳しくなりました。JR大みか駅で県議会報告
中小企業等グループ施設震災復興事業について地元企業者とのに意見交換
日立市内の海抜を示す表示の実施状況調査
県政報告会(防災セミナー)を十王町内で開催
歩数【2000】歩・移動距離【49】km
「よーし、蒸し上がったぞ」。大きな釜に入った大豆を真剣なまなざしで見るのは、茨城県日立市にある納豆製造会社「菊水食品」の菊池啓司社長(55)だ。豆の状態を見極め、納豆菌の配合を変える様は、まさに職人。これまで発表した商品はコンクールで数々の賞を獲得してきた。
3月14日、井手よしひろ県議ら茨城県議会公明党議員会は、茨城大学に田内広教授(理学部)を訪ね、田内教授が測定した福島原発事故後の被ばく線量についてお話を伺うとともに、子供の健康影響調査などついて意見交換しました。
3月12日、県議会保健福祉常任委員会が開かれ、井手よしひろ県議は、愛玩動物(ペット)の避難・救護体制について提案しました。大子町議選告示
常総市内で市役所の震災対応などを調査
筑波梅林を現地調査
県政報告会(防災セミナー)を高萩市内で開催

歩数【3000】歩・移動距離【355】km
国の平成24年度予算が衆議院を通過し、論戦の舞台が参議院に移りました。衆議院と違って、野党が多数を占める参議院では年度内に成立する見込みはなく、暫定予算の編成も話題に上がっています。
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