JR日立駅で県議会報告
日立市南部の医療関係者から健康増進施設について要望聴取(日立市担当者と同行)
県庁OBとの意見交換会

「たとえ明日、世界が滅亡しようとも今日私はリンゴの木を植える」
(マルチン・ルターのことば)
歩数【2000】歩・移動距離【101】km
井手よしひろが茨城の県政情報や日立市のローカル情報をお伝えします。
JR日立駅で県議会報告
日立市南部の医療関係者から健康増進施設について要望聴取(日立市担当者と同行)
県庁OBとの意見交換会

歩数【2000】歩・移動距離【101】km

9月27日、環境省は福島第1原発事故によって拡散した放射性物質により汚染され放射性セシウムの濃度が8000Bq/kgをこえる指定廃棄物(ゴミ焼却灰、下水汚泥、農林水産物副産物など)の茨城県内最終処分場候補地を、高萩市上君田地区とすることを発表しました。地元高萩市を中心として、国の一方的な選考に不満と怒りの声が上がっています。なぜ、この地区が指定廃棄物の最終処分場に選ばれたかは、9月27日付けの環境省文書「茨城県における指定廃棄物の最終処分場候補地について」に詳細に説明されています。しかし、この資料はマスコミなどでは余り紹介されておらず、情報の市民への公開が徹底しているとは言えません。そこで、このブログではこの資料を改めて紹介すると共に、県内13箇所が選考過程で高萩市上君田に決まっていったかを検証してみたいと思います。
参考:茨城県における指定廃棄物の最終処分場候補地について
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JR常陸多賀駅で県議会報告
議会報告用ビデオの編集作業
白戸古河市長と意見交換(日野自動車誘致などによる地域の活性化について)
古河市内で県政懇談会を開催

歩数【2000】歩・移動距離【230】km
まず冒頭に、野田総理の内閣改造時の記者会見の言葉を引用します。野田内閣の前途には、乗り越えていかなければならない政策課題が、なお山積をしています。足元では、何よりも特例公債発行法案の処理であります。このままでは政府の財布が空っぽになり、国家機能が制約され、国民生活に悪影響が出る事態も避けられません。そして、未完の一体改革を最後までやり抜くことであります。先の3党合意に基づき、社会保障の残された課題について、超党派で議論を煮詰めていかなければなりません。国民会議での議論を早急に立ち上げる必要があります。野田改造内閣が成立したのは10月1日。すでに10日間が経過しました。この10日間で、野田総理の会見時の言葉がいかに真実みのない空文だったか、多くの国民は「やっぱり民主党はダメだ」と実感しているのではないでしょうか?
また、1票の格差の是正と国会議員の定数削減を含む選挙制度改革は、早急に片づけるべき前国会からの宿題であります。
さらに野田内閣は、昨年に発足して以来の最重要課題である震災復興、原発事故との戦い、日本経済の再生という、まだ道半ばの課題に全力を尽くしていくことは不変であります。そして、我が国を取り巻く外交安全保障上の課題も多岐にわたり、危機管理面も含め、引き続き、緊張感をもって対応していく必要があります。

地元金沢団地歴代自治会長懇談会に出席
天心記念五浦美術館にて「ウォルト・ディズニー展」を視察
吉川常英館長より、概要と大成功に至った経緯などをヒアリング。
市民相談(高齢者の施設入所について)

歩数【2000】歩・移動距離【120】km
北茨城市の茨城県天心記念五浦美術館で開催されていた「ウォルト・ディズニー展」が、10月8日、最終日を迎えました。
公明党は、日本再建にかける3つの約束の中で「原発ゼロの日本をつくる」との、エネルギー政策の基本的な間上げ方を明確にしています。
井手よしひろ県議らが、県議会第3回定例会に共同提案した「茨城県水源地域保全条例」が全会一致で成立し、2013年1月1日から施行されことになりました。
指定廃棄物最終処分場予定地現地調査(高萩市上君田地内)
指定廃棄物最終処分場の建設に反対する署名を行う(高萩市街)
市民相談(中小企業の新技術開発支援策について)
「行動に際して、あまりに臆病になったり神経質になることがないように。すべての人生が実験なのだ。実験すればするほどうまくいく」歩数【3000】歩・移動距離【138】km
この日の午後、公明党高萩支部は、市内2箇所で高萩市内への放射性物質指定廃棄物最終処分場建設に反対する署名運動を行いました。高萩市手綱のサンユーストアと安良川のイオンで行われた街頭署名には、買い物訪れた多くの住民が積極的に署名に協力する姿が見られました。また、ツイッターやフェイスブックによる告知で、街頭署名の開催を知った市外の方も駆けつけ、高萩のすばらしい自然を守ろうと署名を認めていました。
県議会報告(取手市民会館)
古河市内で県議会報告(利根みどり館)
結城市内で公明党時局後援会

歩数【2000】歩・移動距離【279】km
10月5日、不正請求問題で今年12月から保険医療機関の指定が取り消される東京医科大学茨城医療センターと茨城県との協議が行われました。石岡市で県議会報告
茨城町で県議会報告
大洗町で県議会報告
ひたちなか市で公明党時局講演会
歩数【2000】歩・移動距離【146】km
「国民医療費」が毎年約1兆円増え続け、“自然増”が大きな問題になっています。JR大みか駅頭で県議会報告
東京医科大学茨城医療センターの保険医療機関取消問題で稲敷市議らとの意見交換
高萩市内での署名活動の準備
日立市十王町で県政懇談会を開催

歩数【3000】歩・移動距離【224】km
署名運動に関する機材準備(署名簿、告知板、のぼり旗など)
指定廃棄物の最終処分について県民との意見交換
大高家通夜に参列

歩数【3000】歩・移動距離【94】km
10月1日、野田第3次改造内閣が発足しました。いくら顔を替えたところで、民主党政権の限界はもう見えています。野田首相は潔く衆院を解散し、国民に信を問うべきです。
10月1日、井手よしひろ県議ら茨城県議会公明党議員会と東海村の議員団は、日本原子力発電東海第2発電所を訪れ、使用済燃料プールと乾式キャスク貯蔵施設を実際に視察しました。
茨城県のインターネットテレビ“いばキラTV”が10月1日、開局しました。
戸籍にフリガナが加わります――行政のデジタル化に大きな一歩
取手市がトイレトラックを導入−−災害時にも“みんなが元気になれるトイレ”を
ポスト・パンダ時代へ――白浜町の挑戦と希望、そして日立市の今後の展開
EXPO2025大阪・関西万博に行ってきました
子どもの精神的幸福度と教育支援の課題:茨城県を中心に
能登半島地震における仮設住宅の実態と未来志向の選択──「壊す仮設」から「生かす仮設」へ
日立市のふるさと納税――“家電のまち”が直面する制度の壁
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ガソリンの暫定税率、ついに廃止へ 〜 公明党の取り組みと負担軽減策の全体像
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