JR常陸多賀駅で県議会報告
地元歯科医との意見交換
井上信治県境副大臣と面談(茨城県庁)
財政課より茨城県開発公社のアセット・バックド・ローン(ABL)について説明聴取

「偉大な人たちはアイディアについて話し、凡庸な人たちは出来事について話し、狭量な人たちは、人々について話す」
(エレノア・ルーズベルトのことば)
歩数【2000】歩・移動距離【94】km
井手よしひろが茨城の県政情報や日立市のローカル情報をお伝えします。
JR常陸多賀駅で県議会報告
地元歯科医との意見交換
井上信治県境副大臣と面談(茨城県庁)
財政課より茨城県開発公社のアセット・バックド・ローン(ABL)について説明聴取

歩数【2000】歩・移動距離【94】km
2月28日、井手よしひろ県議ら公明党県議団は、指定廃棄物最終処分場問題について環境省の井上信治副大臣と面談しました。
坂東市長との意見交換(圏央道の整備促進、都営地下鉄8号線の延伸について)
県議会本会議(知事議案提案)
県議会総務企画委員会
県議会本会議(職員の退職手当に関する条例の採決)
守谷市内での県議会報告
「最上の幸福は、一年の終わりにおいて、年頭における自己よりも、よりよくなったと感ずることである」歩数【3000】歩・移動距離【211】km
2月27日、茨城県議会初日。県職員の退職手当の引き下げのための条例が賛成多数で可決されました。3月1日より改正された条例が施行され、平均で約100万円退職手当が減額されます。JR大みか駅で県議会報告
国の原子力政策、東海第2原発の再稼動問題について取りまとめ
県北生涯学習センターの将来像について意見交換
指定廃棄物の最終処分場問題について意見交換(高萩市内)
日立市長と県議の意見交換会(平成25年度予算編成について)
歩数【2000】歩・移動距離【68】km
平成23年3月11日、東日本大震災からもうすぐ2年が過ぎようとしています。この間、多くの被災を被った方々と対話を交わすと、「あの福島第1原発の事故さえなかったら、復興はもっとスムーズに進んだろう」ということばが、必ず聞かれます。大震災とそれによる津波で、東京電力福島第一原子力発電所は、いまだかって経験したことのない全電源喪失の状況に陥り、水素爆発、メルトダウン(炉心溶融)に至りました。これにより、大量の放射能が放出され、数十万人に及ぶ近隣住民が先祖伝来の土地を離れ、数百万人の国民が放射能汚染と将来の健康被害に対して深刻な不安を抱くに至りました。“原子力発電は多重に防御され、絶対に重大事故は起こらない”との原子力神話は脆くも崩れ、政府や原子力や医療の専門家に対する信頼も揺らいでしまいました。現に原発が立地する東海村などの地域では、住民間の相互不信や意見の衝突も激しくなっています。
JR常陸多賀駅で県議会報告
平山家告別式に参列
柳沼家告別式に参列
原子力安全対策課より地域防災計画原子力防災編についてヒアリング
廃棄物対策課より指定廃棄物最終処分場選定見直しについてヒアリング
「成功者とは、どんな不幸にも屈せず、逆境を有利な状況へ転化する術をこころえている」歩数【2000】歩・移動距離【88】km
平成23年3月に発生した東京電力福島第一原子力発電所の事故に伴い、放射性セシウムを含む廃棄物焼却灰、下水汚泥、浄水発生土及び稲わらなどの農林業系副産物が発生し、その処理が課題となった。
福島第1原発事故で発生した放射性物質を含む汚泥や焼却灰の最終処分場の候補地の選定について、環境省はこれまでの選定方法を大幅に見直しすことを正式に発表しました。深作家告別式に参列
石井家告別式に参列
山側道路の工事箇所を調査
塙山団地ゾーン30の運用状況を調査
公明党県本部幹事会
公明党県本部大会を開催

歩数【2000】歩・移動距離【107】km
2月24日、公明党茨城県本部は、水戸市内で第9回県本部大会を開催しました。今回は2年に一度の人事大会。党政調会長の石井啓一衆議院議員を県代表に再任しました。井手よしひろ県議も代表代行に再任されました。高萩市への指定廃棄物最終処分場問題について眷觧垉弔箸琉娶交換
日立市体育協会法人化20周年記念式典
日立市内で県議会報告

歩数【2000】歩・移動距離【51】km
NHKは今朝のニュースで、「汚泥などの処分場選定見直しへ」と題して、茨城県高萩市や栃木県矢板市への指定破棄物処分場計画について、国は実質的に白紙撤回することを伝えました。汚泥などの処分場選定見直しへ続きを読む
NHKニュース(2013/2/23朝)
原発事故で出た放射性物質を含む汚泥や焼却灰の最終処分場の候補地の選定について、環境省は関係する自治体への説明が不十分だったなどとしてこれまでの方法を見直し、すでに候補地が示されている栃木と茨城についても選定をやり直し、再調整する方針を決めました。
放射性物質を含む焼却灰や汚泥のうち、濃度が1キロあたり8000ベクレルを超えるものについて環境省は「指定廃棄物」として発生した都や県ごとに処理することにしていて、宮城、茨城、栃木、群馬、千葉、の5つの県では国が新たに最終処分場を建設する方針です。
環境省は栃木県矢板市と、茨城県高萩市をすでに候補地として示していますが、地元などからは国から十分な説明が事前に無かったなどとして、選定方法への批判が相次ぎ、建設がまったく進んでいない状況です。
これを受けて環境省はこれまでの選定方法に問題がなかったか検証を進めた結果、各県の市町村長が参加する新たな説明の場を作り、できる限り開かれた形で行うなどの選定方法に見直す方針を決めました。
また、栃木と茨城についても、これまでの経緯を踏まえてすでに候補地となっている2つの市を含めて選定をやり直し、再調整する方針です。
環境省は来週から、関係する自治体に、新たな選定方法などについて説明することにしています。
事務所、自宅の家具の搬入
平成25年度予算内示会
指定破棄物最終処分場問題について情報交換(廃棄物対策課長)
市民相談(残土の不法投棄問題)

歩数【2000】歩・移動距離【95】km
2月22日、3月定例県議会に提案される予定の平成25年度予算の県議会公明党への内示会が行われました。
2月21日、厚生労働省は、胃がんの大きな原因とされるヘリコバクター・ピロリ(ピロリ菌)の感染による慢性胃炎について、除菌治療に用いる複数の薬剤を保険診療の対象に拡大することを承認しました。JR日立駅で県議会報告
菊池家告別式で焼香
日立市塙山団地でゾーン30運用開始
防災環境商工部長、廃棄物対策課長と意見交換(指定廃棄物最終処分場問題、不法投棄問題などについて)

歩数【2000】歩・移動距離【95】km


JR常陸多賀駅で県議会報告
公共インフラのデーターベース整備について動画編集
指定廃棄物最終処分場問題で廃棄物対策課と意見交換
取手市内で県議会報告を行う

歩数【2000】歩・移動距離【220】km
JR大みか駅で県議会報告
県議会で県土木部よりヒアリング(道路台帳の電子化について、リースを活用したLED道路照明の一括導入について)
テレビ朝日より取材を受ける
県議会議長との意見交換(県職員の退職手当見直しについて、地域医療再生基金の活用について)
参考:カガミクリスタルのHP歩数【2000】歩・移動距離【110】km
理研研究グループ、iPS細胞使った臨床研究を3月中にも国に申請へ
関西テレビ(2013/2/14)
兵庫・神戸市の研究グループが、iPS細胞(人工多能性幹細胞)を使った臨床研究を、3月中にも国に申請することになった。
iPS細胞を使った臨床研究は、理化学研究所の高橋政代プロジェクトリーダーらの研究グループが計画している。
研究グループでは、「加齢黄斑変性」という、網膜の病気の患者に対し、iPS細胞を使った治療を研究していて、臨床研究については、これまで関係機関の倫理委員会で審査が行われていた。
また、2012年11月に理化学研究所で、13日に臨床研究を実際に行う先端医療センターの審査委員会でも、安全性試験について、最終報告を提出することなどの条件つきで承認された。
両機関は、共同で3月中にも厚生労働省へ申請し、承認されれば、2013年度中にも、この細胞を使った世界初の臨床研究が実現することになる。
iPS細胞を使った再生医療の実用化へ、意義ある一歩が踏み出されたことを大いに歓迎したいと思います。加齢黄斑変性は加齢に伴う網膜の障害で視力が低下する難病。失明の恐れがあり、根本的な治療法がありません。臨床研究では、患者の皮膚から作ったiPS細胞を傷んだ網膜に移植して視力の回復状況を数年間かけて検証し、効果的な治療法の開発をめざすとされています。市民相談(シルバーリハビリ体操指導士の普及・拡大について)
市民相談(常陸太田市内の残土不法投棄について)
県議会議長に県職員の退職手当に関する条例改正について提案
公明党茨城県本部で県本部大会について打ち合わせ
石川家通夜式に参列

歩数【2000】歩・移動距離【101】km
国は、国家公務員の退職手当水準が民間の平均より約400万円高い状態を是正するため、1月から段階的に減額しています。同様に、地方自治体にも地方公務員(教員、警察官を含む)の退職手当の減額を要請していました。しかし、埼玉県や佐賀県など複数の自治体で、3月末に定年退職を迎える職員、特に教員が、減額前に駆け込み退職する事態が多く発生し、批判の対象となっています。
太陽光発電の投資ファンドに関して、専門家にご意見を聴取
防犯灯のLED化に関して、その導入効果等についてヒアリング(取手市内)
「君たちはつねに、晴れあがった空のように、たかだかとした心を持たねばならない。同時に、ずっしりとたくましい足どりで、大地をふみしめつつ歩かねばならない」歩数【2000】歩・移動距離【233】km
公明党茨城県本部ニュース<号外>色校正
霞ヶ浦のアオコ対策に関する動画の編集、アップロード
太陽光発電の投資ファンドの説明会に出席(鉾田市内)
椎茸生産者との意見交換(原発事故への対応について:鉾田市内)

歩数【3000】歩・移動距離【165】km
2月15日、北茨城市関本町小川地区に隣接する福島県鮫川村青生野地区に、1キロ当たり8000ベクレル以上の放射性物質を含む指定廃棄物の焼却実験施設が建設されている問題で、鮫川村の大楽勝弘村長と北茨城市の豊田稔市長との会談が行われました。日立税務署で確定申告
日立駅周辺の個人事業主などを訪問し県政報告
政務調査用パソコンの修理、ハードディスクのデータ回復
代表質問、一般質問の概要について意見交換
公明党県本部ニュース<号外>の編集作業

歩数【2000】歩・移動距離【109】km
1月27日、田村憲久厚生労働相は、医療費助成の対象疾患を大幅に拡大する難病対策の新制度について、2014年度の実施を目指すことを明らかにしました。27日行われた麻生太郎財務相との閣僚折衝で、14年度予算に新制度の事業費を計上するため、難病対策の新法制定を進めることで合意しました。JR日立駅で県議会報告
霞ヶ浦のアオコ対策で専門家より意見聴取(土浦市内)
鈴木家告別式に参列
水戸市内で稲敷市議会議員と意見交換

歩数【2000】歩・移動距離【271】km


JR常陸多賀駅で県議会報告
県議会公明党政調会(社会インフラのデータベース整備について勉強会を開催:三上靖彦氏より聴き取り調査)
医療法人・社会福祉法人の事務長と意見交換
平成25年度予算編成の概要についてヒアリング

歩数【2000】歩・移動距離【98】km
2月13日、井手よしひろ県議ら公明党茨城県議団は、株式会社ミカミの三上靖彦氏を県議会に招き、“インフラの維持管理システム”構築に関して、具体的なご提案をいただくとともに意見交換を行いました。
JR大みか駅で県議会報告
県議会公明党政調会(水戸市内)
企業局より鹿島工業用水の料金改定について聴き取り
川上家通夜に参列

歩数【2000】歩・移動距離【95】km
2月11日までに、自民・公明の与党は、インターネットを使った選挙運動を全面的に解禁する公職選挙法改正案の骨子をまとめました。これによると、新たに全面解禁するフェイスブックやツィッターの使用において、候補者の氏名を偽って用いる「なりすまし行為」を行った場合、公民権停止などの罰則を課すこととしました。また、電子メールについては、使用者を政党と候補者に限定した上で、事前に了解した有権者らに対してのみ送信できることにしました。選挙期間中にアドレスを収集するような行為は、認められません。政務調査費の集計作業
那珂市の“雛のつるし飾り”を視察
那珂市の“一関ため池親水公園”の白鳥を観察
筑西市内で県議会報告

歩数【3000】歩・移動距離【175】km
自公連立政権では、日本再建の最優先課題として東日本大震災からの復興を掲げています。その姿勢は2012年度補正予算案、13年度予算案でも明確に反映され、復興予算は民主党政権時に決めたフレーム(2011年度から5年間で19兆円)を見直し、約25兆円にまで拡充されました。
福島県鮫川村の指定廃棄物焼却施設を現地確認
日立市日中友好協会“春節”の集い

歩数【2000】歩・移動距離【190】km
2月10日、井手よしひろ県議は、福島県鮫川村に環境省が建設中の「指定廃棄物焼却施設」を、現地確認しました。
市民相談(障がい者の就業支援・水戸市内)
活動記録の整理(福島第2原発、女川原発、石巻ブロック災害廃棄物処理施設の視察記録)
後援会幹部宅の挨拶
「他者のために生きる人生こそ、生きるに値する人生だ」歩数【2000】歩・移動距離【88】km

JR常陸多賀駅で県議会報告
県道日立笠間線(日立山側道路)について高萩工事事務所より「3月25日供用開始」を確認。工事の現況を現地確認
県議会防災環境商工委員会(所管事業の説明)
大貫家通夜に参列

歩数【2000】歩・移動距離【101】km

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