県議会で不法投棄対策室よりヒアリング
茨城県東日本大震災2周年追悼・復興祈念式典に参列
県議会で原子力安全対策課よりヒアリング
筑西市内で県政懇談会

「人のために自分を捧げる喜びを、知っている人をプロと言います」
(聖路加病院・日野原重明のことば)
歩数【2000】歩・移動距離【210】km
井手よしひろが茨城の県政情報や日立市のローカル情報をお伝えします。
県議会で不法投棄対策室よりヒアリング
茨城県東日本大震災2周年追悼・復興祈念式典に参列
県議会で原子力安全対策課よりヒアリング
筑西市内で県政懇談会

歩数【2000】歩・移動距離【210】km
きょう3月11日は、東日本大震災から丸2年。公明党は10日、仙台市で「東北復興会議」を開催し、与党として復興の加速化に尽力し、新しい東北の創造に向け総力を挙げることを再確認しました。席上、山口那津男代表、井上義久幹事長は、震災3年目は「地域の復興が進んだという希望、夢を語れるようにしなければいけない」と決意を表明し、「地域や局面ごとで変わってくるニーズを的確に捉え、政策実現に反映していこう」と強調しました。来賓として奥山恵美子仙台市長があいさつしました。結びに「2013新生東北復興決議」を採択しました。
3月10日、参院選比例予定候補の平木だいさく氏と地元青年の懇談会を企画しました。国営ひたち海浜公園を訪れる
つくば市北条地内の竜巻からの復興状況を調査
成年後見に関する相談(土浦市内・水戸市内)
歩数【2000】歩・移動距離【208】km
2月26日より、茨城県地域防災計画のうち、原子力災害対策計画編の改定に関するパブリックコメントの受付が始まりました。県のホームページなどに掲載された素案を元に、3月15日まで募集しています。対象は県民と県内在勤在学者で、郵送、ファクス、電子メールで受け付けます。
インターネットを使った選挙運動を夏の参議院選挙から解禁するための公職選挙法の改正案が、来週3月13日にも、自民・公明・維新の3党共同提案として衆院に提出されることになりました。原子力安全対策課長から原子力防災計画の見直しについて聴き取り調査
県議会本会議(一般質問)
滝沢家通夜式に参列
歩数【2000】歩・移動距離【88】km
つくば市では、市民の生活環境における放射線積算量(総量当量)を測定し、効果的な放射線対策を行うため、産業技術総合研究所(産総研)の協力を得て実証実験を行いました。
3月5日の茨城県議会一般質問は、いばらき自民党の2人の県議が東海第二発電所の再稼働や原子力安全対策に触れ、興味深い議論が知事との間で交わされました。JR日立駅で県議会報告
筑西市の方から要望聴取
県議会本会議(一般質問)
會澤家通夜式に参列

歩数【2000】歩・移動距離【81】km
3月5日の県議会代表質問で、公明党高崎進県議は、県生涯学習センターの再編について、小野寺教育長に今後の方針を質しました。(写真は、高崎県議の質問に答える小野寺教育長)
3月7日、茨城県議会の一般質問には、公明党の田村けい子県議(つくば市選出)が登壇しました。田村県議は、地球温暖化対策、男女共同参画社会の推進、子どもの権利を守るための取り組み、少子化対策の強化、精神科医療の充実、老人ホーム等に対する指導監督の強化、地元筑波山を中心とした活性化策など7項目について知事らから県の取組みを質問しました。
昨年末の自公政権の発足にあたり、公明党と自民党は、12月25日、8項目にわたる連立政権合意を交わしました。その中でも、「幼児教育無償化を財源を確保しながら進める」との一文は、非常に重みがあるものです。
JR常陸多賀駅で県議会報告
県議会一般質問
廃棄物対策課よりヒアリング
「大きな夢を見ること。そして夢を追い、最後まで、実現するまで追い続けること。夢が完成するまで、満足してはいけない」歩数【2000】歩・移動距離【82】km
2月27日、平成24年度の茨城県包括外部監査の結果が、知事と県議会に報告されました。今年度は公認会計士の小林保弘氏と監査契約を結び実施されました。監査の対象は県の出資団体(第3セクター)。全体で340ページに及ぶ膨大な報告書ですが、このブログでは3点にわたって特徴的な監査指摘事項をご紹介します。

JR大みか駅で県議会報告
不法投棄の取り締まりについて不法投棄対策室よりヒアリング
財政課よりアセット・バックド・ローンについて聴き取り
県議会代表質問
参院選選対会議

歩数【2000】歩・移動距離【83】km
3月5日、茨城県議会代表質問が行われ、公明党を代表して高崎進県議(水戸市選出)が、橋本昌知事並びに教育長、県警本部長に、安心安全な地域作りなどについて質問しました。
3月4日、約432億円余りの平成24年度補正予算が、知事より県議会に提案されました。大子町の“百段階段のひな祭り”を堪能
常陸太田市の“スロータウン鯨ケ丘のひなまつり”を見学
市民相談(不法投棄の原状回復)

歩数【2000】歩・移動距離【144】km
ペンテルのエアペン・ポケット・プラス(airpen pocket++)を、Amazonで購入しました。
参考:エアペン(ペンテルのHP)東京医科大学茨城医療センターの再開の状況を調査(地元議員に聴き取り)
市民相談(成年後見制度の利用について)
塙山団地内のゾーン30の運用状況について調査
「あることが正しければ、それを行わなければならない。たとえ、それをすることを妨げる無数の理由があろうとも」歩数【2000】歩・移動距離【182】km

参考:年金積立金運用独立行政法人( GP I F)のHP
3月1日、詮療報酬を不正に請求したとして、昨年12月より保険医療機関の指定を取り消されていた東京医科大学茨城医療センターが、わずか3カ月で再指定にこぎつけ、通常の診療を再開しました。
参考:東京医科大学茨城医療センターにおける診療報酬の不正請求について県立多賀高校卒業式に出席、来賓として祝辞
代表質問、一般質問についての県議会政調会
平成25年度県予算に関しての詳細検討

歩数【2000】歩・移動距離【84】km
公明党が掲げる「防災・減災ニューディール」の考え方が、12年度補正予算案と13年度予算案を合わせた「15カ月予算」に反映されています。
3月1日、県立多賀高校の平成24年度卒業式が盛大に行こなわれました。井手よしひろ県議は、アメリカ人権の母ともいわれるローザ・パークス女史の生涯を通して、卒業生にはなむけの言葉を贈りました。
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