住民相談(山側道路の道路案内標識の設置について)
参院選の挨拶回り(水戸市内)
住民相談(知的障がい者の就労支援について)

「どんな人だって成功できる。自分にこの言葉を何度も言い聞かせ続けていれば、絶対に成功できるのです」
(ジョン・レノンのことば)
歩数【2000】歩・移動距離【111】km
井手よしひろが茨城の県政情報や日立市のローカル情報をお伝えします。
6月27日、東海、西日本、九州のJR3社は、新幹線で急病人が発生した場合に備え、7月中旬から東海道、山陽、九州の各新幹線の全てに、乗り合わせた医師が使える医療用具を順次搭載すると発表しました。用具は(1)聴診器、(2)手動血圧計、(3)脈拍数と動脈血中酸素飽和度を自動測定する「パルスオキシメーター」、(4)ペンライトーの4種類。
6月28日、公明党千葉県本部主催の“ビクトリー・フォーラム”が、山口なつお代表(参院選予定候補=東京選挙区)、平木だいさく党青年局次長(参院選予定候補=比例区)、矢倉かつお党青年局次長(参院選予定候補=埼玉選挙区)、佐々木さやか党女性局次長(参院選予定候補=神奈川選挙区)を迎えて、盛大に開催されました。会場には、延べ1万2000人の党員、支持者が集まり爆発的な盛り上がりの会合となりました。
6月27日、公明党の山口那津男代表は、通常国会終盤での民主党の対応について、(1)決められない政治、(2)無責任な元政権党、(3)ぶれて予測がつかない、(4)過去の失敗に学ばない―の4点にわたって厳しく批判しました。発言の要旨は以下の通りです。
6月27日、福島第1原発事故で拡散した放射性物質を含む汚泥や焼却灰などの最終処分場建設を巡って、国(環境省)と県内市町村長が話し合う2回目の会議が、水戸市内のホテルで開かれました。
昨日(6月26日)のこのブログで、茨城県内では7割を超える投票会場で、参院選の投票が繰り上げられる実態をご紹介しました。これに対して、多くの方から「国民の基本的な基本的な権利である“投票権”を制限することにはならないか」とのご意見をいただきました。
7月21日投開票が予定されている参院選で、県内の投票所1450箇所の内、1072会場(73.9%)で投票時間を繰り上げることが、県選管から井手よしひろ県議らが要請した資料で明らかになりました。市町村ごとでは、44市町村の内、34市町村(77.3%)が繰り上げます。午後8:00まで投票を行うのが水戸市、日立市など12自治体、19:00までがつくば市など3自治体、18:00までが、土浦市、古河市など29自治体に及んでいます。JR大みか駅で県議会報告
参院選の推薦企業の挨拶回り
上月選挙事務所で打ち合わせ
茨城県庁で選挙管理委員会よりヒアリング(投票時間の短縮の状況)
県議会報告(高萩市、北茨城市)


歩数【2000】歩・移動距離【129】km
井手よしひろ県議は、守谷、取手、日立市内などで街頭県議会報告を行っています。このブログでは、6月25日、日立市内で行った街頭演説から、公明党の経済対策に関する部分を抜粋して掲載します。県政ミニ通信(はがき通信)の作成作業
マスコミからの取材(東京都議選の結果をどう見るか、参院選への取り組みなどについて)
茨城空港利用促進協議会の総会
参院選選対会議

歩数【2000】歩・移動距離【92】km

6月19日、原子力規制委員会(田中俊一委員長)は、原発の新しい規制基準を正式に決定しました。東京電力福島第1原発事故を踏まえ、シビアアクシデント(過酷事故)対策を初めて義務付け、地震や津波の想定を厳格化。一方で、一部の安全設備の整備には5年間の猶予期間が設けられました。新基準は7月8日に施行され、各電力会社から審査の申請が相次ぐ見通しとなりました。
6月22日、第38回の「すべての障害児(者)の幸せを守る親の大会」が開かれました。この大会は、日立市内の多くの障がい者団体が一堂に会し、障がい者が地域で幸せに暮らせるように、親睦を深め、研鑽を深めるため、2年に一度開催されていいます。井手よしひろ県議も毎回大会の主旨に賛同し出席しています。
6月14日、厚生労働省は専門家でつくる検討会の判断を踏まえ、一時的に子宮頸がん予防ワクチン(HPVワクチン)の定期接種を積極的に推奨することを控える方針を決めました。つまり、広報誌などで接種を呼び掛けはするものの、接種を促すハガキなどを家庭に送るようなことはしないということです。
J−PARCの放射性物質漏洩事故について、新たな情報が昨晩(6月17日)、ネット上を駆けめぐりました。それは排気用のファンが66時間にわたって運転され続けていたという内容です。
参考:このブログで取り上げた「日立電鉄存続問題」に関する記事
6月15日井手よしひろ県議は、東海村の大強度陽子加速器施設(J−PARC)の放射性物質漏洩事故を受け、日本原子力研究開発機構(原子力機構)と高エネルギー加速器研究機構(高エネ研)が主催した住民説明会に出席しました。
6月11日公明党青年委員会は、「ワーク・ライフ・バランス」(仕事と生活の調和)アンケート調査結果とともに、それに基づく政策を安倍晋三首相に提案しました。県政報告会を開催(東海村、那珂市)
岡部家告別式でご焼香
日立市南部図書館特別企画「日立電鉄の思い出〜ちん電にのって」を視察
住民相談(障がい者の就職支援について)
「自分の人生は完成をめざすことであると決めた人は、前方だけを見つめている。自分がやったことをふり返るのは、足をとめた人だけである」歩数【3000】歩・移動距離【60】km
6月14日に告示された東京都議選、23日の投票日を目指して候補者の必死の訴えが続いています。
6月14日、参院選の前哨戦として各党が国政選挙並みの態勢で臨む東京都議会議員選挙が日告示されました。23日(日)の投票日に向け、首都決戦の火ぶたが切られました。公明党の23候補は激戦突破へ力強く第一声。公明党の山口那津男代表は、情勢が緊迫する目黒区に駆けつけ公明候補への支援を呼び掛けました。

参考:2013「IBARAKI SUMMER!」ポロシャツ
県議会常任委員会(J−PARC事故に関する連合審査)
県議会常任委員会(防災商工環境員会審査)
「常に変化を続ける環境に対して、人間は自ら適応しようと闘ってゆかねばならない」「これは生きものすべての宿命であり、生命の法則でありまた本質そのものである」歩数【3000】歩・移動距離【81】km
日立市十王町の国民宿舎「鵜の岬」の平成24年度の宿泊利用率は85%を超え、24年連続で全国1位となりました。
参考:茨城県立国民宿舎「鵜の岬」のホームページ
6月12日、日本原子力研究開発機構と高エネルギー加速器研究機構が運営する加速器実験施設「J−PARC」の放射性物質漏洩事故をめぐって、茨城県議会防災環境商工委員会と総務企画委員会の連合審査会を開き、J−PARCセンターの池田裕二郎センター長ら参考人から説明を聴取、質疑応答を行いました。これは、井手よしひろ県議らが両委員会の委員長および県議会議長に要請して実現したものです。J−PARC事故に関するヒアリング(原子力安全対策課)
県議会本会議(一般質問)
境町議選告示・無投票当選祝勝会に出席
「多くの愚者を友とするより、 一人の知者を友とするべきである」歩数【2000】歩・移動距離【231】km

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EXPO2025大阪・関西万博に行ってきました
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