5月3日憲法記念日、井手よしひろ県議の水戸市内での街頭演説の模様です。
 日本国憲法の基本的人権の尊重、国民主権、平和主義という3つの重要な理念を守るためには、「硬性憲法」という性格を変えるべきではないと主張。その上で、憲法97条の改正の要件緩和には反対する姿勢を明確にしました。