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3月20日から、梅の名所として知られる水戸市の偕楽園で、恒例の「梅まつり」が始まりました。
日本三名園の1つとされる水戸市の偕楽園には13万平方メートルの敷地におよそ100種類、3000本の梅の木が植えられています。
水戸観光協会によりますと、ことしは年明けから厳しい寒さが続いたため、例年より開花が遅く、花が咲いたのは200本ほどだということです。
偕楽園の「梅まつり」は来月31日まで開かれ、梅の見頃は来月中旬になりそうだということです。

歩数【6000】歩・移動距離【77】km