JR日立駅県議会報告

県議会に臨む資料整理

県議会本会議(知事議案提出)

議案に関するヒアリング(総務部長、総務課、県北振興課、教育庁)

林活議連の運営に関する打ち合わせ


アメリカ人一家、初めての茨城で納豆を食べてみた | IBARAKI: Delicious Japanese Foods You Want to Try Before You Die
日本への外国人旅行者が増加する昨今、従来の東京/大阪といった大都市以外の地方都市-も、観光スポットとして注目されています。中でも外国人の方々にとって興味深いのは、-日本各地に散らばるその土地土地の郷土料理。KitchHikeチャンネルでは、これ-から世界中の外国人と一緒に、日本各地の郷土料理を紹介していきます。
記念すべき第1回目となる今回選んだのは、茨城県!
ご存知の方も多いかもしれませんが、なんとこちらの茨城県、毎年調査されている「都道-府県魅力度ランキング」(ブランド株式研究所調べ)で、2年連続最下位となった県なの-です。
今回は、そんな悲しくも数字上「魅力の無い県」となってしまった茨城県に、カリフォル-ニア州サクラメントからきたアメリカ人3名が、名産品や郷土料理を初体験しに行ってき-ました。
フィル:アメリカ出身の30代で、日本に7年間住んでいる日本通。今回はアメリカから-遊びにきた両親に茨城県を初めて案内。
トニー&テリッサ:カリフォルニア州サクラメントに住むアメリカ人夫婦。今回-は日本に住む息子・フィルに会いに、久しぶりに日本に遊びにきた。
最初に訪れたのは、筑波山の近くで農場を営む小久保さんのお宅。いつも家族で食べてい-る朝食を食べさせてもらいます。出てくる納豆や農家の家の作りに興味津々の3人。その-後はひたちなか市へと移動し、「バインベリー」「干し芋」などの名産品にトライ。茨城-に名産品がないなんてとんでもない!そこには都会では体験できない魅力的な食べ物や人-々の暮らしが溢れていました。ビバ、イバラキ!
撮影協力:螢ラリティ 
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世界中の食卓で料理を作る人[COOK]と食べる人[HIKER]をつなぐ、マッチン-グコミュニティサイトです。
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歩数【3000】歩・移動距離【85】km