3月2日、井手よしひろ県議が行ったJR常陸多賀駅での県議会報告の模様です。
 地方創生の交付金を活用した、日立市と茨城県の事業について報告しました。
 プレミアム付き商品券の発行を核として、子育て支援や高齢者の支援、ひとり親の支援など様々な政策が立体的に組み合わされています。
 さらに、井手県議らが強く主張した医療費助成制度(マル福制度)の中学校卒業までの拡充が、新年度予算に盛り込まれたことを報告しました。