2024年3月31日(日)と4月7日(日)、地元のパフォーマンスグループETCひたちは、街頭で紙芝居「大煙突とさくらのまち」を上演しました。
 31日は平和通りで上演。代表の佐藤しんと小林雅子が、ウクレレの伴奏で大煙突とさくらの物語を語りました。
 また、7日はまえのうち児童公演で、ETCひたちのメンバー5人で熱演。150人ほど集まった聴衆から大きな拍手をいただいていました。
まえのうち児童公演での紙芝居上演
紙芝居「大煙突とさくらのまち」
脚本/佐々木ひとみ(十王町高原出身の児童文学作家)
作画/栗城みちの(仙台にて活躍中のイラストレーター)
制作/大煙突とさくら100年プロジェクト
上演/ETCひたち
協力/日立ロータリークラブ、メディアクラフト、認定NPO法人共楽館を考える集い
印刷・製本/日立高速印刷株式会社
動画制作/一般社団法人創生戦略戦略研究所
まえのうち児童公演での紙芝居