防災

トイレやシャワーなど「高機能コンテナ」の活用を進めよ

能登半島地震から4ヶ月/仮設住宅に集会所、防災情報システムを

能登半島地震で深刻な液状化、早急な具体的対策を

能登半島地震における仮設住宅視察に関する中間報告

レスキューホテル小美玉/2024年5月5日オープン

仮設住宅に双方向タイプの見守り装置(緊急通報システム)の導入を

第3次能登半島地震調査:ムービングハウス・トレーラーハウスを活用した仮設住宅、順調に建設進む

茨城県10カ所目のレスキューホテルが桜川市に誕生

第2次能登半島地震視察:支援者のための臨時宿泊施設を整備

第2次能登半島地震視察:「なりわい再建支援事業」の申し込み始まる

第2次能登半島地震視察:和倉温泉の被害状況を調査

第2次能登半島地震視察:荒天時の仮設住宅の居住性などを聴き取り

能登半島地震の被災地を現地調査/かほく市、内灘町で大規模な液状化被害

能登半島地震の被災地を現地調査/輪島で18戸、移動式の仮設住宅

取手市双葉地区の水害についての取手市の対応(令和5年12月補正予算)

牛久沼の越水問題/最大68cmの堤防地盤沈下が原因

“行きたい、のそばにトイレが行く”トヨタのモバイルトイレをみにいく

“ぼうさいこくたい2023”に参加/大規模自然災害への備えを万全に

県北3市ではり災証明書を“マイナンバーカード”で電子申請できます

り災証明書の発行/北茨城市はプッシュ方式で被災者の負担を軽減し迅速化、正確化

取手市長に洪水対策を求める要望書を手渡し/取手市双葉の住民団体

取手市双葉地区の住民団体が、抜本的な洪水対策を求めて県に要望書提出

取手市双葉地区の水害についてのとりまとめ

取手市双葉地区の氾濫は「内水氾濫」、内水ハザードマップの整備を急げ

取手市双葉地区で大雨の影響で600世帯以上が浸水被害

「防災家バンク大豊展示場」がオープン!高知県を中心に四国4県の防災対策が一層強化される

地震活動相次ぐ日本/大規模地震への備えを確かに

大規模災害時の仮設住宅に“ムービングハウス”を活用/神奈川県・横浜市・川崎市・相模原市が防災協定

防災DX導入の必要性とその課題/官民連携で迅速な実装を

宮城県と仙台市が日本ムービングハウス協会と防災協定締結

南海トラフ地震が起こると、仮設住宅131万戸以上が不足

豪雨被害の新潟県村上市に、ムービングハウスを活用した仮設住宅建設

茨城県で“流域治水”対策をリードした県議会公明党

9月16日は「治水の日」/カスリーン台風禍から75年

令和4年8月豪雨/新潟県村上市、関川村を視察

3月16日に発生した震度6強の地震被害の対応についての提案書

3・16震度6強の地震に被災した相馬市内を調査

防災科研/地震の危険度を診断できる「地震ハザードカルテ」を提供

中小河川の氾濫情報を適時に配信『危機管理型水位計』

瀬上川津波水門/津波警報発令で水門を自動閉鎖

コロナ対応の臨時医療施設/栃木県が“レスキューホテル”126台導入

5月20日より避難情報を見直し、「緊急安全確保」を新設

被災後1年5ヶ月、JR水郡線全面復旧/町民の喜び沸き立つ

災害時対応のコンテテナホテル<レスキューホテル>展示場がオープン

被災者支援法改正:「中規模半壊」を追加し、最大100万円支給

災害時には地域の防災拠点に/10月31日、茨城県阿見町にコンテナホテル・オープン

熊本県球磨村「ムービングハウス仮設住宅」2期工事が完了

結城市とコンテナホテルのデベロップ社が災害協定

茨城県内の一級河川、“流域治水”へ転換

令和2年7月豪雨/球磨村にムービングハウスによる仮設住宅が完成

自己紹介
井手よしひろのプロフィール

井手よしひろです。
茨城県の県政情報、
地元のローカルな話題を
発信しています。
6期24年にわたり
茨城県議会議員を務めました。
一般社団法人地方創生戦略研究所
http://y-ide.com
master@y-ide.com
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